星評価の詳細
道の駅 南ふらの
富良野/道の駅・サービスエリア
大きなモンベルがあるのが特徴的な道の駅です!かわいいクマの人形が出迎えてくれます。駅の目玉というだけあって品揃えも良かったです。お土産物を売っている売店のほか、レストランやパン屋さん、飲食店も複数あり、色々と楽しめるところだと思いました。
JR幾寅駅より車で3分。国道38号線にある道の駅です。南富良野には空知川やかなやま湖がありカヌーが盛んらしくこの道の駅はカヌーの軸先をイメージした形の建物になっているそうですよ。中に大型水槽があり淡水魚が泳いでいます。1階には特産品コーナーがありオススメのバタじゃがを購入。お土産にとても喜ばれました。建物の周囲にはお花畑がありちょうどラベンダー畑が満開の時期。素晴らしい景色を楽しむことができました。
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
岩見沢駅
長沼・由仁・夕張/その他乗り物
先月末岩見沢駅横の広場で開催されたそらフェス。テツandトモの2人が来てました✨
色々と調べたところ大己貴命は⛩(別名)大国主命大国主命といえば金運アップと縁結びの神様としても有名でパワーが日本一🇯🇵強い神様‼️⛩との事大国主命を祀っている神社で最も有名なのは[出雲大社]😳⛩‼️だそうですここで点と線が繋がりました👉元々、今月吉方位旅行の候補として一番目、北海道二番目、仙台三番目、出雲のどれかに行く予定で計画立ててました。出雲へ旅行の日取りを計画立てるがなかなか旅費交通、時間あわず🤔10月の吉方位をお休みする代わりに9月に2回北海道へ長距離の吉方位旅行に行く事に☝️しました。まさか😳⛩こんな形で呼ばれるとは思わず驚いてます‼️また、目に見えない人の縁や運命については大国主命が司るとされており男女の縁👨👩🏻🦰お金との縁💰仕事との縁💼その他ありとあらゆるものとの縁だそうです。ご縁を結んでくれるのですね👀ありがたやありがたや🙌
星評価の詳細
星評価の詳細
札幌駅地下歩行空間チ・カ・ホ
大通/その他
2022年もお世話になりました。来年もよろしくお願いします🙇♀️よいお年を🎍撮りだめ写真まだまだありますのでちまちまアップしていきます😂
.おすすめおでかけスポット⑥cafebluesitatte🥞..パンケーキで人気のcafeblue。チカホ直結のシタッテサッポロにオープンしたのは、去年の9月ごろです💡ちなみに本店は別の場所に!.ランチタイムだったのでパンケーキではなくBLTサンドを注文しました。笑(お友達はちゃんとパンケーキ食べてた☺️)厚切りベーコン×トマトは間違いない美味しさ🥓🍅食べやすく包んでくれてるのもうれしい!.本店でパンケーキを食べたことがあるのですがパンケーキ以外もとっても美味しいことが判明。パスタも食べてみたいし、今回はギリギリ間に合わなかったのですがモーニング限定のメニューも美味しそうだったので気になります…🤤☀️チカホはアクセスが良いので学校が午後からとかの日は学校前に寄っていくのもアリかも!余裕があれば💡笑.本店のパンケーキはまた載せます🥞❤︎..
星評価の詳細
ゴジラ岩観光 カムイワッカクルーザー知床半島ウトロクルーズ
知床半島斜里・小清水原生花園周辺/自然体験
知床半島クルーズウトロ港から往復で約3時間、知床半島の西側は海に向けて絶壁となっており、船から眺める景色は荒々しくも美しい大自然が広がります。船は奇岩や滝の近くまで寄り、鷲やヒグマ🐻も遠くから見ることもできました。知床半島の北端「知床岬」が見える距離まで進み、更に30分ほどで国後島に到達するそうですが、ロシアに拿捕されてしまうのでここでUターン😅
自然相手のクルーズツアーのため、まず出航するかどうか、次にクジラ・シャチに会えるかは運次第と割り切るべきと思います。前回はシケのため欠航、今回は天気がいいことを確認してトライ、結果は大満足でした。沖まで約1時間かけて航行後停泊、マイクを水中に入れてクジラの声を聞いてその方向にまっしぐら、うまくタイミングが合えば潮吹き・ブローを鑑賞、最後のダイブの瞬間に尾っぽを拝んでさようならという順番でした。クルーの方々も丁寧に状況、クジラの種類・特徴を説明され、理解が深まりました。帰りにシャチの群れに遭遇、目の前でジャンプ、ダイブとショーを見せてくれ本当に感動しました。かなり沖合いまで航行し船が揺れますので船酔いする方は酔い止めを準備することをお勧めします。クジライルカウォッチングクルーズ。スマホカメラでも撮れるくらい近くまで寄って、一時間くらいシャチと並走してくれました。
星評価の詳細
オロフレ峠
室蘭・登別/その他
なかなか珍しい冬のオロフレ峠の全景です。左側には苫小牧市の市街地、そこから海沿いに白老町、そして日本一まあるい「倶多楽湖(くったらこ)」へと続いています。オロフレから南(太平洋側)に雪がないのも面白い景色です!
雲海遭遇率の高さを誇るのがオロフレ峠雲海の名所として知られる西胆振(にしいぶり)エリアでも有数の雲海遭遇率の高さを誇るのがオロフレ峠だ。道道2号の旧道峠にある展望台からは、太平洋、倶多楽湖、洞爺湖、羊蹄山などを一望にする360度の大パノラマが広がり、そこを埋め尽くす大雲海が発生すれば誰もが感動せずにいられない。ただし、旧道は冬季閉鎖されるため、オロフレ峠まで行けるのは初夏から紅葉シーズンまでで、雲海がよく発生するのは7月から8月中旬ごろ。道道2号の旧道にあるオロフレ峠の展望台までは、道央道・登別東ICから約26km、壮瞥町の中心部からは国道453号経由で約23km。旧道の峠から登別市側は現在通行止め。標高930mに位置するオロフレ峠展望台。5月から8月にかけては霧が多く発生するオロフレ峠、雲海となって見られる時がある。太平洋で発生した海霧(かいむ)が市内を通り越しオロフレへと向かってくる光景。登別で発生した霧が雲海となる時もある。また洞爺湖や壮瞥町で発生する雲海を見る事ができる。雲海といっても様々なタイプがある。低い雲海、高い雲海。1度遭遇したら、また行きたくなる光景です。同じ雲海は2度と見る事は出来ない。
星評価の詳細
