東京芸術劇場
池袋/文化施設
!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!池袋駅西口から徒歩3分ほどにあるガラス屋根で覆われた巨大アトリウムが印象的な複合文化施設で建築家の芦原義信(1918-2003)の設計で1990年10月にオープンしました。音楽大ホールには世界最大級のパイプオルガンが設置されていますがこの日はオーケストラの演奏会があり反響版で隠されてました。ドイツのヴァイオリニストイザベル・ファウストさんをソリストに迎えフィンランドの現代音楽、ドイツロマン派&古典派と素晴らしい音楽が奏でられました。
池袋の東京芸術劇場へ野田地図の観劇に。今回はこれまた凄まじいチケットの争奪戦でしたが、なんとか手にしたチケットを片手にウキウキで向かいました。芸劇は駅から近くて、猛暑日でも外を歩く時間が短くて済むのが助かります。今回はプレイハウスでの観劇。2階前方席で、ステージの全てを見ることができる座席でした👏プレイハウスでは割といろんな席に座ってますが、とこも見やすくてありがたいです。いつかバルコニーに座ってみたい…!
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東京都美術館
上野/美術館
!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!、はじまりNo.2メキシコ留学後ニューヨークに拠点おいて版画からインスタレーションまで幅広い表現活動を続けているアーティスト・荒木珠奈さんの初の回顧展「うえののそこから「はじまり、はじまり」荒木珠奈展」が開催されています。画像⑤〜⑧第2章「柔らかな灯りに潜む闇」光と闇を表現する2つのインスタレーションが対称的に配置された《うち》は白いベニヤで作られた約100個の箱を白い壁に設置し、荒木さんが子供の頃に住んでいた団地をイメージして制作された作品。それぞれの箱にはランダムにナンバーが振られていて鑑賞者はファシリテーターからカギを受け取りナンバーと一致する箱の扉を開けると〜内部から明かりがこぼれ外観からは想像がつかなかった版画で描かれた家庭暖かな生活がみえてきます。(505号室をチョイス!)画像①〜④第3章「物語の世界、国境を越える蝶」かわいらしくもどこか不安を覚えるような荒木さんらしい詩情あふれる「物語の世界」が紹介されています。画像⑨〜⑩第4章「うえののそこ(底)を巡る冒険」美術館の「そこ(底)」ともいえる天井高10mの地下3階展示室の空間全体を使い「上野の記憶」に着想を得た大型インスタレーション《記憶のそこ》が本展のラストを飾っています。2023年10月9日まで一般1,100円/大学生・専門学校生700円/65歳以上800円※高校生以下は無料
マティス展凄い混雑❗️いつも思うのですが、海外の美術館でこんなに混雑する事は無いのですが、何故日本の美術館はこんなに混むのでしょう❓
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国会議事堂
溜池山王/近代建築
東京都千代田区永田町にある、国会議事堂です。国会議事堂って見学できるんですね🎶調べるまで知りませんでした😅こんなところに出入りできるとは思っていませんでしたし、関係ないのに変な緊張感があり、自覚はありませんが、歩き方まで違ったんじゃないでしょうか😊議員さんや関係者の方々は、慣れ親しんだ空間なのでしょうが、普通の人間なら絶対緊張しますよ😅内部も、さすが国会議事堂って感じで、調度品も特別に見えました🎶そろそろあなたも、立候補してみますか?🤗
参議院見学@国会議事堂ずっと行ってみたかった場所の1つ。教科書やテレビで観ていた場所に一般人の自分が入れるってありがたいなぁと。すごくお金をかけて建設したって聞いていたけれど、たくさんの彫刻?やステンドグラス?が美しい✨他の国に負けない国づくりをって思いだけでなく、すぐ壊れないように、ずっと残るような建物をって考えられていたとかは、行ってみて初めて聞いたこと。使われている物も3箇所を除いて全て日本産らしい。外国に頼らずってほどではないのかもしれないけれど、日本🇯🇵というところにこだわりを感じる…平日のみですが、予約して無料で見学できます。私は電話繋がらずだったので、直接行って、1時間後に入れました!国会議事堂の近くに憲政記念館という博物館?のような建物もあり、そこもたくさん学びがありました✨また行きたいー!!
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東京都現代美術館
清澄白河/美術館
東京都現代美術館へお出かけしてみませんか?芸術の秋…親子で過ごすのも恋人同士、ご夫婦で過ごすのにもとてもおすすめです。木場公園に隣接しているので、公園内をお散歩しながら美術館へというコースもおすすめです。10月20日まで「あそびのじかん」という参加型企画展示が行われています。大人も童心に返って楽しめる企画展示です。身体を動かしながら、楽しめる企画となっています。夕空が窓ガラスに反射する頃、ステキな風景に出会える美術館です。レストランでお食事をしながら、優雅な時間を過ごすのも良いでしょう。新しい感覚の作品に出会える場所です。是非、お出かけしてみてください。
東京都現代美術館で開催中の坂本龍一展”音を視る時を聴く”に足を運びました。世界的音楽家でありアーティストとしても名高い坂本龍一の作品は、視覚と聴覚を融合させた独創的な空間を生み出していました。音が空間を満たし、目の前に広がるアートと共鳴するその瞬間は、まさに特別なひととき。作品ごとに異なる感情を呼び起こされ、坂本龍一の深い感性に触れることができました。展覧会を楽しんだ後は、美術館2階にあるカフェ“二階のサンドイッチ”に。どれを食べても美味しくて、遅い時間に行くとほとんど売り切れているぐらい人気✨晴れた日にはテラス席がおすすめ。青空の下で、心地よい風を感じながら一息つく時間は、展覧会の余韻をさらに豊かにしてくれます。美術館での時間は、都会の喧騒を忘れさせる贅沢なひととき。ぜひ足を運んでみてください。=坂本龍一|音を視る時を聴く2025年3月30日(日)まで東京都現代美術館MO+=
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都立小金井公園
小金井/その他
2024.4.3小金井公園さくら2先の衣通姫の桜のお母さんになるオオシマ桜が隣に彼女を見守るように咲き出していました。こちらは白の純白な花、素晴らしい気品を感じます下には菜の花が、色を添えてます。桜を見ることが何故好きか、それは心が優しくなるからでしょうか。でも何も理屈はいらないですね。ただただ会いに行きたい、その一心です。春を待ち懸命に咲いてくれるから。
🌸小金井公園まで散歩で花見🌸_小金井市@2025/04_清明Wニューズ社の開花情報を頼りに、4/4に花見散歩を決行。開花情報通りの満開(八分咲き)のソメイヨシノは見事で、絶好の花見日和で家族連れ、高齢者グループで大いに賑わっていました。今年は『桜まつり』開幕前に老木の枝が落ちる事象が発生し、老木が群生するエリアは立ち入り禁止となり、根を踏み固められることなく古木の成長にも良いのでしょう。人の居ない老木群の枝ぶりを観ているだけでも楽しいものです😀@2025/04/04_清明_玄鳥至(つばめきたる)
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烏森神社
新橋/その他
烏森神社地名の由来烏森の地は、古くこのあたりが武蔵の国桜田村と呼ばれていた時代には、江戸湾の砂浜で、一体は松林であった。その為当時この地帯は「枯州の森」あるいは「空州の森」と言われていた。しかもこの松林には、烏が多く集まって巣をかけていた為、後には「烏の森」とも呼ばれるようになった。それが烏森という名の起こりである。明治以降昭和7年まで町名として使われていたが、その後新橋に改められ、今ではJR新橋駅の烏森口としてその名をとどめている。神社の創始平安時代の天慶3年(940年)に、東国で平将門が乱を起こした時、むかで退治で有名な鎮守将軍藤原秀郷(俵藤太)が、武州のある稲荷に戦勝を祈願したところ、白狐がやってきて白羽の矢を与えた。その矢を持ってすみやかに東夷を鎮めることができたので、秀郷はお礼に一社を勧請しようとしたところ、夢に白狐が現れて、神鳥の群がる所が霊地だと告げた。そこで桜田村の森まできたところ、夢想のごとく烏が群がっていたので、そこに社頭を造営した。それが、烏森稲荷の起こりである。神社の隆昌明暦の大火(世界三大大火の一つに数えられる俗名振袖火事)が起こった際、江戸市中は焼け野原となり、もちろん当社の周辺も大方焼けてしまった。ところが烏森稲荷社だけは不思議にも類焼を免れたのである。これは神威の致すところと考えられ、以降当社に対する信仰は日に日に厚くなっていった。また、椙森神社(日本橋)柳森神社(神田)と併せ「江戸三森」として古くから崇敬されている。明治6年にはこれまでの烏森稲荷社の社名を烏森神社と改め、新橋烏森の守り神として多くの人々の信仰を得ている。昭和46年には御社殿を造営し現在に至っている。例大祭5月4・5・6日江戸時代までは稲荷信仰にしたがって、2月初午の日が例祭日とされていた。『祠曹雑識』によれば、百余りの稲荷番付の中で烏森稲荷は東の関脇に位置付けられている。氏子町は神輿・山車踊りや練り物等を出すのが習わしで、稲荷祭の賑わいとしては江戸で1・2を争うものであった。明治以降は例祭日を端午の節句5月4・5・6日に改め、夏祭りのはしり烏森祭として全国的に有名である。
久しぶりに烏森神社⛩にお参りしました♪ひなまつりの限定御朱印をいただきました。ありがとうございました。🙏
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宇宙ミュージアム TeNQ
水道橋/その他
水道橋駅から近いところにある施設に行ってきました!そこは「宇宙ミュージアムTenq」!!アクセスのいい場所にあって、学生は学生証持参で学割が効くのでお得です!平日の14時頃伺ったのですが、人がまばらで家族連れが多かったです!1人で行ったのは私だけでした笑最初はじまりからプロジェクションマッピング鑑賞で3面と天井に映し出されてそこでも自分が動いてる感覚を感じるんですが、その次に移動して立ってみるシアターは真ん中に大きな円があってそれを囲って見るんですが宇宙について詳しく教えてくれます!そこの円を見るシアターの土星の紹介だったり、宇宙飛行士を見たりするんですが、浮遊感が半端ないです!宇宙の映像に吸い込まれそうな感覚を体験できます!(撮影禁止のためシアター内は画像なし)今はシナモロールmeetTeNQっていうイベントが10/17まで開催されていたのでシナモンの置き物だったりイラストがたくさんありました!!カプセルトイを回してそれのミッションに取り組んで実際に遊ぶ体験もできるみたいで子連れの方、カップルがその空間にはたくさんいた気がします!最後のフロアには3枚目の宇宙人の写真スポットがありました!手のとこに立ったら写真撮ると錯覚が起きるような仕組みで本物は知らないけど結構顔がリアルに感じました笑ショップには宇宙食や宇宙に関する本、シナモングッズ、宇宙ガチャ、サンリオガチャ、ポストカード、文房具…など様々で自由研究にも良さそうです!!近くに東京ドームシティ、ラクーアもあるので1日楽しめそうです!是非行ってみてください!
【東京ドーム】シアター宙(ソラ)というドーム型シアターが目玉だけども撮影禁止でした💦最初のブラックホールへ吸い込まれていくような感じ良かった♡記念撮影用に「宇宙飛行士になっちゃいました」の記者会見セットや「月にのぼっちゃいました」のはしごや「隕石受け止めちゃいました」の隕石や「宇宙人みつけちゃいました」の宇宙人や「月に座っちゃいました」の三日月などが用意されていたので自分だけの絵ハガキが作れそう~(⁎˃ᴗ˂⁎)♪※2017.12撮影
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JR原宿駅
原宿/その他乗り物
【TheLittleBAKERYTokyo】原宿原宿・表参道の裏路地でお洒落の大渋滞!!popでレトロなアメリカンベーカリーカフェ🗽▷▷order▷▷🔸ローステッドピスタチオ:693円🔸苺あんバターボール594円🔹ローステッドピスタチオカラフルなフォルムでワクワクしちゃう🤭ピスタチオのアイスは風味がたまらない。🔹苺あんバターボールカリッとした硬めのパンに餡子とバター🧈酸味のあるイチゴが相性抜群!!表参道の裏路地にあるオシャレなベーカリーカフェ。お店も可愛くてパンやドーナツ、アイスクリームもとっても可愛い!!レトロでアメリカンな雰囲気もあり外観から内装のあちこちがとっても可愛い。
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旧芝離宮恩賜庭園
浜松町/その他
旧芝離宮恩賜庭園にて:昨日公式Xアカウントて、ヒガンバナ咲き始めとの情報をもとに、開花情報の確認にきました。まだ、咲き始めながら、和傘をお借りして、和の情緒感等を演出できました。満開まで、もう少し時間がかかりそうです。10枚添付します。
【旧芝離宮恩賜庭園】昔はこの先が海だったなんて思えない都会のビルの真ん中にあるオアシスといった感じですが江戸時代初期にできた大名庭園のこの場所は海面を埋め立てて作られたお庭だそうです今や都会のビルとのコントラストが面白い庭園の1つですが浜松町駅から降りてすぐにあるこの場所はちょっと散策しようという場所にピッタリ現在(2024.6)は一部工事が行われていて見れないところもありましたが9月頃には工事も終わるようですよここにある小高い丘の場所時からその昔は漁をしてる人々を見た楽しんだというというからその当時を想像しながら景色を眺めてみるのも楽しそうですよね真ん中の池も今や池ですが当時は干満を楽しめたのだとか。今の時期はアジサイがとても綺麗でしたよ四季折々の草木があるのも心安らぎます
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