大通り公園
すすきの/公園・庭園
北海道札幌市中央区大通西にある、札幌テレビ塔です。札幌の大通公園の東端に建つ、高さ147.2mのテレビ塔です😊札幌におけるテレビ放送開始をきっかけに建設され、現在では、札幌市内を360°見渡せるビュースポットとして人気を博しています🎶今回私は登っていませんが、地上90.38mの高さの展望台で緑豊かな大通公園をはじめ、各スポットの札幌の四季折々の表情が楽しめる場所だそうです✨時計台と同様、札幌を代表するスポットの一つで、美しい佇まいが魅力だと思います🎶🤗🎶
大通公園は2月4日~11日に開催される雪まつりの準備中です。大型重機があったり、大雪像の足場が出来ていたりしました。今週初めにまとまった雪が降りましたが、大通公園などの街中は市内でも雪が少ない場所なので、雪を運んできて、雪像を作ります⛄️今年の大雪像は恐竜、サラブレッド、新庄監督などがあるようです。夜にはプロジェクションマッピングもあります。紹介するだけして、住んでいると全然見に行かないんですけどね😝今年は暖かい日も多く、そんな状況が続けば、雪像などの維持が大変そうです。寒いほうが雪質も軽く、除雪もしやすいし、歩きやすかったりもするし…寒いのは嫌だけど、寒いほうが生活しやすいという北国の日常です❄️⛄️❄️
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札幌市時計台
大通/歴史的建造物
北海道札幌市中央区北1条にある、時計台です。「札幌市時計台」その正式名称は「旧札幌農学校演武場」と言うそうです😊知りませんでした😅北海道大学の前身である札幌農学校の施設として、初代教頭であるクラーク博士の構想に基づき明治11年に建設されたそうで、これまでに教育団体の事務所や軍用施設、昭和には市立図書館として活躍してきました✨昭和45年6月に国の重要文化財に指定され、幾度かの修復工事を経ながら、現在は札幌市を代表する名物スポットとして、そして市民に時を告げる時計塔として愛され続けています😊札幌で時計台と言えば、あまりにも有名で、変わり映えしないのに北海道に行けば必ず撮影してしまうのですが「北海道に来た象徴」みたいな感じでパシャリしてしまいます📸私にとっては、これから北海道旅行の始まりって場所ですね🎶🤗🎶
札幌のシンボル時計台!観光客のガッカリNo.1らしいのですが、わたしは結構好きです❣️ライトアップされた姿なかなかいいですよね❣️二階にはクラーク博士が座っていて一緒に写真を撮ることが出来ます!時計の振り子も見られます!道路挟んで向かいのビルには時計台を撮るのにちょうど良いテラスがあります!撮影自由ですよ!
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五稜郭タワー
函館/展望台・展望施設
フルムーン旅行最終日は函館市内を1日観光します。最初に向かったのは五稜郭タワー。タワー展望後の公園内自由時間の説明をするバスガイドさんもとても寒そうです。タワー展望台から見た五稜郭のお堀も凍ってました。五稜郭の模型と比べると五稜郭タワーからはちゃんした五角形に見えないですね。土方歳三のブロンズ像や床がガラス張りになってる所からタワーの壁にサンタさんが張り付いてたり大砲(レプリカ)もありました。
函館五稜郭跡は国の特別史跡に指定されている星型城郭です。戊辰戦争最後の戦い、箱館戦争の舞台となった場所であり、函館奉行所の復元も見もの!しかし、実は春は桜の名所でもあります。桜の標本木もあり、例年4月下旬から5月上旬になると園内のソメイヨシノの淡いピンク色が城塞を彩ります。堀の周りはのんびりお散歩、はたまた、ジンキンカンパーティ!北海道の遅い春を満喫できます。公園に隣接する六花亭のウインドーからも、大迫力の桜が臨めます!一度は訪れてほしい公園です。最寄り駅は五稜郭駅ではなくて、函館駅の方が便利です!(要注意)開花情報は、お天気サイトを参考にしてください!(下記は去年のもので、今年の分はこれから更新されると思います!)https://tenki.jp/lite/sakura/1/4/50036.html
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大沼国定公園
函館・松前・檜山/公園・庭園
夕暮れ時のんびりしていると、風が一時的に止んで水面が鏡のようになり、黄金色の景色が広がりました。
酷暑の東京を脱出して函館に来ました♫しかしながら残念な事に梅雨の無い筈の北海道がまさかの小雨模様(^^;;まぁでも涼しいから良いかと、まずは大沼国定公園へ向かいましたがさすがに半袖一枚では寒い感じですねー。大沼は元々は川だったけど、付近にある駒ヶ岳という山(あれ?どっかにも有ったよね)の噴火で小さな小山が無数に散らばり、そこに草木が生い茂ったという珍しい沼でした。遊覧船で沼を巡回すると言う船も数隻が沼岸に停まってましたが、最近有った遊覧船事故の件なのか大変厳しくチェックしてましたね。散歩コースもあり、なんと一角には千と千尋の…の名曲発祥の場所というホンマかいなみたいな場所に遭遇(^^)この大沼を眺めながらあの唄の歌詞を思い出すと、なるほどな感が有るかもね。とりあえず平日は渋滞もなくのんびり過ごせると思いますのでまた函館を報告します。
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天狗山展望所
小樽/展望台・展望施設
北海道小樽天狗山雪が降っていたけどさすが北海道三大夜景のひとつだけあって感動しました✨
⛴️フェリーの到着が朝の5時前だったので最初は、天狗山展望台からスタート🚙AM5:10到着です。事前に電話で確認したので車で行くことができました。夏期のみです。(冬は通行止め)🚙ナビセット➡︎小樽自然の村小樽自然の村の方に入らずに進むと駐車場に着きます。カフェ&ショップ9:00〜21:00なので、山頂駅舎の屋上にある展望台は行けません小樽の街や積丹半島などを一望できます。スキー資料館、天狗の館、シマリス公園も併設されてています。⚫︎鼻なで天狗さん高くて大きな赤い鼻に触れると「魔除け」「願い事が叶う」と言われています。⚫︎天狗山神社天狗の由来とされ日本の神話に登場する道ひらきの神「猿田彦大神」が祀られている伊勢神宮神域の猿田彦神社からご分霊を賜わり「交通安全、商売繁盛、学業成就」の神として尊崇されています。前に紹介しましたが、夜景が素晴らしい。北海道三大夜景のひとつです。
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北の大地の水族館
北見・留辺蘂町・遠軽町周辺/水族館
北海道・留辺蘂の道の駅おんね湯にある北の大地の水族館。小さな水族館ですが、北海道の鮭などの淡水魚を中心に展示してされています。
トランスルーセントグラスキャットなまずの仲間。だから名前にキャットがついてるんだ。ここは、淡水魚ばかりを展示している水族館では、日本最大らしいです。でも、60分あれば、ゆっくりと見て回れます。サイズが大きめのドクターフィッシュや、巨大な幻の魚イトウが何匹も泳いでました。その中でも、私のお気に入りは、このシースルーのお魚です。そして、ここの水族館の職員さんの手作りのポップも、とても分かりやすく、おもしろく書いてあります。網走、北見方面へお越しの方は、是非立ち寄ってみてください。北の大地の水族館北海道北見市留辺蘂町松山1-4北見駅から旭川方面へ車で30分大人670円。夏期:8:00~17:00!口コミ投稿キャンペーン
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札幌 大倉山展望台
札幌/展望台・展望施設
札幌市「大倉山ジャンプ台展望台」です⛷️氷点下7.2℃、極寒の中リフトに5分程乗ってジャンプ台の上まで…。屋外からでも室内展望台からでも間近でスタート地点や滑走路を見ることが出来ます。実際に冬季オリンピック会場にもなった大倉山ジャンプ台は、今は選手達の練習場や大会などが行われています。この後、練習があるのかな?雪を寄せたりと整備してました。幼い頃、オリンピック競技を見てから今の今まで同じ人間がしているとは思えぬ神業だと思うスキージャンプ⛷️実際にジャンプ台を見て更にその思いは強まりました。怖すぎ。審判塔などもあり、ここから見てるんだ👀という発見も。そして、なんて綺麗な景色!!気温は低いけれど、この日は快晴で遠くまで見渡せました。夏も良いですが冬のスポーツの雰囲気はこの時期ならでは❄️夜はライトアップされ、夜景も美しい場所だと思います。(7〜9月は18:00〜22:00までリフト運行してます)展望台の中には小さいカフェもありました☕️リフトに乗ってる間などは寒いので防寒対策しっかりしましょう☃️
スキージャンプの競技選手も利用しているリフトに乗って山頂へ登っていく大倉山展望台。上に行けば行くほど札幌市街の街並みがパノラマに広がっていき、夜には夜景も楽しめます。敷地内にある「札幌オリンピックミュージアム」では札幌冬季五輪の歴史を伝えるとともに、ウインタースポーツの魅力を存分に伝える施設になっています。
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三国峠
旭川・富良野・士別/展望台・展望施設
大自然に触れる峠道北海道で一番高い峠と言われています。山道を走る峠だからこそ野生の動物達とも出会えます✨僕の訪れたときは雪がちらほら降る季節でしたのでゆっくり走っていました🚗道路脇に北キツネ、エゾシカ、野鳥もたくさんいました!運転には十分気をつけてください!
ここ三国峠は北海道では割と有名な紅葉スポットです。この日はまだ見頃ではなかったかな。まだまだ黄色で赤色が少ないですね。それでもあれほどの雄大な景色は素晴らしかったです。見渡す限りの大森林ですよね。本当に北海道には未だに人間の手付かずの自然が残っていますね。この自然を大切にしなければいけないとつくづく思いました。三国峠は帯広から紋別や層雲峡へ向かう途中にあり、駐車場はありませんが数台止められる広場は有ります。
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道の駅 知床・らうす
知床半島羅臼・野付半島・根釧台地周辺/道の駅・サービスエリア
北海道目梨郡羅臼町本町にある、道の駅知床・らうすです。こちらは、魚の城下町、知床羅臼にあり、知床横断道路の入り口にあります😊目の前には、根室海峡と北方領土・国後島が横たわり、後ろには、日本百名山のひとつ、羅臼岳がが聳えています✨施設内には、魚の城下町の海産物が販売されており、知床食堂では、羅臼産のホッケ定食やキンキ定食、刺身定食など、地元でも評判の美味しいグルメが楽しめます🎶😊目前の根室海峡では、日本屈指のホエールウォッチングのポイントもあり、かなり楽しめますよ🤗
エゾバフンウニとたらば蟹のどんぶり。北海道で食べるウニは、主にエゾバフンウニとムラサキウニの2種類。エゾバフンウニは、形が馬糞みたいなので馬糞うにって言います。鮮やかなオレンジ色で、ムラサキに比べてお値段も高いです。ムラサキウニは、殻は黒っぽい紫色なのかな。トゲが長いです。身の色はバフンウニに比べて白っぽいです。ムラサキウニの方が磯の香りが強いような気がします。写真の1枚目がエゾバフンウニ写真の2枚目がムラサキウニ年に1回はうに丼食べたくなります。
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