常灯鼻

ツネトモシビハナ

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五島・壱岐・対馬/その他

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常灯鼻は第30代藩主五島盛成公が福江城(石田城)を築く際に城の北東から吹き寄せる大波を防ぎ、築城工事を容易にするため築かせたものといわれています。防波堤としての役割のほか、灯台としての役目も持っていました。 昭和58年に市指定文化財となっています。

口コミ

基本情報

常灯鼻

ツネトモシビハナ

長崎県五島市東浜町

0959-74-0811

アクセス

(1)福江港から徒歩で5分

特徴・関連情報

備考

時代 :江戸(弘化3年)

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