大谷石地下採掘場跡

オオイシタニチカサイクツジョウアト

4.05
100

宇都宮・鹿沼/その他エンタメ・アミューズメント

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幻想的空間で冒険・感動体験

深さ30m、広さ2万㎡にも及ぶ,大谷石の地下採掘場跡。大正8年の手堀り時代の掘り跡から機械化された昭和34年以降の掘り跡の違いをそれぞれの岩肌で感じられる幻想的な地下空間です。

口コミ

  • のんびりんこ

    のんびりんこ

    栃木県宇都宮市『大谷石地下採掘場跡』第2弾✨(2025年に行ったスポットです) ここは1919年から1986年の70年をかけて大谷石を掘り出してきた巨大な地下空間です その広さはなんと、2万平方メートルで野球場が1つ入ってしまうほどの大きさだそうです 幻想的な雰囲気が見に行ったらかなりインパクトがありましたが、コンサートや美術展や結婚式に使われたり、映画やテレビ番組に使われたりもしていて、さすがこの雰囲気なら何でも絵になりそう…と思える空間でした 華道家假屋崎省吾さんの作品が飾ってありました(画像5.8枚目) 戦争中は地下の秘密工場として、戦後は坑内の平均気温が8℃ということで政府米の貯蔵庫としても利用されたそうです あと車のカタログ撮影にも使われたりもあったようですが、どこから車を入れたのか?とちょっと不思議になりましたねぇ…🚗 行く時にはナビにはこちらに出ているスポット住所を入れてはダメだそうです(山の中で迷子になるそうです) なので「オオヤシリョウカン」と名称で入れることをおすすめしているようですよ😅 前からかなり、ここは行ってみたいスポットでしたがまたいつかもう一度行きたい位、こんな所が綺麗に残っているなんて…とインパクトが凄い場所でした‼️ #大谷石地下採掘場跡 #大谷石資料館 #栃木県宇都宮市 #假屋崎省吾 #コンサート #映画撮影 #ブライダル #aumo #はぎちゃんの日常

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  • nico☺︎

    nico☺︎

    ❷大谷資料館 ⚫︎展示室 江戸時代から続く手掘り採掘の道具や資料、 そして機械化によって大きく様変わりした採掘・運搬の 歴史が丁寧に紹介されています。 かつては80kg以上の石を背負って運び出していたという話に、ただただ驚くばかり。 今ではトラック輸送が主流になり、その変化の大きさに感慨深いものがありました。 📍 大谷資料館 ⚫︎入館料 大人 800円       子供 400円(小中学生) 住所 栃木県宇都宮市大谷町909 電話 028-652-1232 営業時間  9:00〜17:00(4月〜11月) 9:00〜16:30(12月〜3月) 定休日 火曜日・年末年始

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  • nico☺︎

    nico☺︎

    ❶大谷資料館 ⚫︎地下採掘場跡 地上からは想像できないほど広い地下採掘場跡 まるで巨大な神殿のようでした。 ひんやりとした空気の中に立つと、 手掘りのツルハシ跡がそのまま残っていて、 石とともに積み重ねられた時の深さを そっと感じます。 静かで幻想的な空間が広がり とても素敵な場所でした。 📍 大谷資料館 ⚫︎入館料 大人 800円       子供 400円(小中学生) 住所 栃木県宇都宮市大谷町909 電話 028-652-1232 営業時間  9:00〜17:00(4月〜11月) 9:00〜16:30(12月〜3月) 定休日 火曜日・年末年始

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基本情報

大谷石地下採掘場跡

オオイシタニチカサイクツジョウアト

栃木県宇都宮市大谷町909

028-652-1232

アクセス

(1)JR宇都宮駅からバスで約30分(関東バス「大谷・立岩」行き乗車「資料館入口」下車) (2)資料館入口から徒歩で5分

駐車場

専用駐車場あり(無料) 350台

営業時間

開館時間:4月~11月までは、9:00~17:00(最終入館16:30) / 12月~3月までは、9:30~16:30(最終入館16:00) ※4月~11月:無休休館日:12月~3月:毎週火曜日休館(祝日の場合は翌日)、年末年始その他:臨時休館の場合あり、電話でご確認ください

定休日

12月~3月:毎週火曜日休館(祝日の場合は翌日)、年末年始

特徴・関連情報

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