菅尾磨崖仏(すがおまがいぶつ)

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大分・竹田・臼杵/その他名所

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菅尾磨崖仏~豊後大野を代表する精緻な作りの磨崖仏~ 菅尾磨崖仏は平安時代後期に作られた磨崖仏で、9万年前の阿蘇火砕流の溶結凝灰岩に彫られています。京都や奈良の木造の仏像と比べても遜色のない、非常に精緻な作りとなっていることから、国の重要文化財に指定されています。 仏龕(ぶつがん)を正面にみて、左から、千手観音、薬師如来、阿弥陀如来、十一面観音、毘沙門天と5体の仏像が彫り込まれており、いずれも立体的な彫り口で豪快でかつ優美な彫刻がみられます。

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基本情報

菅尾磨崖仏(すがおまがいぶつ)

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大分県豊後大野市三重町浅瀬466

0974-27-4215

アクセス

(1)国道326号線菅尾駅からから(で犬飼方面へ一つ目の信号を左折。踏切を越えて石佛トンネルをくぐる→道なり約200m先右折(看板あり)→直進800m先にあり)

特徴・関連情報

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