薦神社(こもじんじゃ)

-

-
0

中津・宇佐・日田/その他神社・神宮・寺院

本サービス内ではアフィリエイト広告を利用しています

その他のサイトで見る

別名大貞神社と言われる薦神社は、全国八幡宮の総本山である宇佐神宮の祖宮と言われています。 外観が承和年中(834~48)に初めて社殿が造られ、天仁2年(1109)に神宮寺の七堂伽藍が建立されました。 神門は、江戸時代初期の大変珍しい形式の裳階付き三間一戸二重門で、江戸時代初期の門として学術的にも重要な建築物であり、国指定重要文化財になっています。

口コミ

基本情報

薦神社(こもじんじゃ)

-

大分県中津市大字大貞209

0979-32-2440

アクセス

(1)中津駅から20分

特徴・関連情報

備考

文化財:国指定重要文化財、神門

この施設のオーナー様はこちら

おでかけメディア「aumo」を運営するグリーエックス株式会社では、施設のおすすめポイントやメニューなどを魅力的に紹介する施設ページの開設ならびに記事執筆を行なっております。 また、SNS運用のサポートも行なっておりますので、WebやSNSでの集客に関するお悩みなど、お気軽にご相談くださいませ。詳しくはこちら