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倉敷美観地区
倉敷/町並み
2025年3/28(金)岡山県倉敷市「出雲大社・厳島神社両参り山陰山陽ゴールデンルート3日間」倉敷美観地区NO.4国の重要伝統的建造物群保存地区。白壁や格子窓の町家や蔵が並び、大正15年(1926)に架け替えられた今橋や、昭和34年(1959)頃に復元した常夜灯などがしっくりとなじんでいる。美観地区の歴史やみどころを詳しく知ることができるボランティアガイドあり。夜間は倉敷川畔を中心に景観照明を実施。ほのかなあかりに包まれ、幻想的に浮かび上がる町並みを楽しめる。点灯時間は日没~21時(4~9月は~22時)(y!より)蔦が絡まる洋館に、デニム生地の専門店がありました😊衣類や小物類の展示販売がされていました😊あまり好みの商品は無かったので、サラッと流しました😊外のお庭は、桜並木や真紅の椿が満開でした💕和服姿の方が、撮影をされていました😊和服姿は風情があり、桜並木と合いました💕続きます😊倉敷美観地区岡山県倉敷市中央1-4-8086-422-0542駐車場有り
目的地までの寄り道で訪れました。グルメやスイーツがたくさんあり、雑貨なども充実していました。6人乗りの川舟は、予約が埋まっていて乗れませんでしたが、そばから見るだけでも雰囲気が素敵だったので次回は乗ってみたいです。
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門司港レトロ
門司/町並み
門司港レトロ門司港駅からその周辺の建物が立ち並びお洒落!駅とは思えないほどレトロな雰囲気で写真撮影してる人が多かった!中のスタバや改札も隅々までこだわりが詰まってる。こんな雰囲気の中駅前に焼きカレー屋が立ち並び、面白かった。夕日とセットや青空と撮るのがベストだが、ほとんどのお店が17〜18時ごろには閉まるので午前中に回るのが良さそう
関門海峡めかり駅から観光線の潮騒号で九州鉄道記念館駅まで乗りました。ゆっくりゆっくり走る列車がとても心地良かったです。これも門司・唐戸市場をぐるっと周遊できる『関門海峡クローバーきっぷ』で乗車できました。運行は土日祝とかなので最新情報は確認してから旅行の日程を組むことをオススメします。
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角館武家屋敷
仙北・大仙/町並み
秋田県角館、武家屋敷通り憧れのみちのくの小京都、角館!2年前の秋、紅葉の時期にギリギリだけど間に合いました。もう終わりかけであんまり観光客もおらず写真撮りやすかったです。武家屋敷通り自体は思ってたより短くて、ちょっと肩透かし的な感じでしたが、充分楽しめました。桜が咲いたら行きたいなぁ、と。。日帰りで行けるかな??🤔
みちのく小京都との異名を持つ、歴史薫る武家屋敷群と枝垂桜の名所。古い町並みといえば、五箇山や白川郷の山間にある極めつけの秘境集落や会津大内宿の道の両側に茅葺屋根の建屋が並ぶ宿場町、飛騨高山や郡上八幡の軒先が連なる商人町などそれぞれの風情があるが、こちらは武家のお屋敷という事でなるほど品格のある街並みといえるだろうか。藩政時代の秋田は佐竹藩の領地であるが、その佐竹氏は東西南北の主要な四家が存在し佐竹東家が久保田(秋田)、佐竹西家が大館、佐竹南家が湯沢、そして佐竹北家がこの角館を領地としていたとの事だ。その武家屋敷群は無料の所もあれば有料の所もあるし(こんなところでもペイペイ決済可能でへぇ~と思った)、案内付きの人力車なども有るのでそれぞれの懐の都合によって利用すればいいだろう。どこだか失念してしまったけど、多分青柳家だったか?日本刀が握れるようになっていて(但しケースからは出せない)意外と刀って重いんだなという印象を受けた。僕はいつも言うのだが、歴史的な物はただ見学させるだけではなくてこういった体験型の要素をもっと提供して欲しいと思うし、またそれが出来るなら他所の観光地との競争に勝てることになるだろうとも思うのだ。ちなみにどうでもいいことを一つ。角館で食事といえば稲庭うどんになると思うが、一子相伝の始まりは七代養助(佐藤養助)だったと思うけど、佐藤養悦というのもいるんだな。まぁ普通にうまいけどね。尚、桜の名所という事で紅葉もキレイなんじゃないかと思って文化の日に来てみたのだが、そもそも2019年は紅葉自体が(合わせて訪れた抱返り渓谷も)いまひとつだったので、今度は桜の時期にでも来てみようか。外出自粛中にて数年前画像
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足助の町並み
豊田/町並み
紅葉🍁を見た帰りにお腹が空いて,カフェを探していたら足助にレトロなカフェを見つけました。「ろじうらのカフェバンバン堂」です。 カレー🍛がメインであとはケーキなどがありました。 ドライカレーは辛くてチキンカレーは甘くて食べやすかったです。 周りにお野菜が可愛らしくトッピングされていて美味しかったです😋 路地裏の足助の古い街並みの中にこんなレトロなカフェがあるなんて知らなかったです。 次は甘いものを食べに訪れてみたいです。
『愛知・足助の町並みでひなまつりまつり!』豊田市、と言ってもトヨタの工場がある中心地とは打って変わって古い町並みの残る山間部の足助町。この古い町並みの商店や民家が、各家の持つ歴史ある雛人形を一斉に飾る「中馬のおひなさん」というイベントが毎年2月にあります。そのままでも風情ある町並みで、数々の貴重なおひなさままで楽しめてしまいます。贅沢です。言わば雛祭りの祭りです。ひなまつりまつり。足助は香嵐渓の紅葉が最も有名ですが、ぜひおひなさまの時期にも来てみてください。2013.2訪問
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