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札幌諏訪神社
札幌駅周辺/その他神社・神宮・寺院
⛩️札幌諏訪神社📎ご利益子宝祈願、夫婦円満、縁結びこれまでの穏やかな日々のお礼とこれから先の人生に素敵な縁がありますように🙏札幌で人気の神社⛩️パワースポットです。🌼花手水🌸や御朱印が素敵でした。触ったら仕事運が上がると言い伝えられる鳥居に触るのを忘れてとても残念です。境内をジャポン玉が舞い幻想的で貴重な風景シャボン玉は、不定期で飛ばしていると記載がありました。御朱印は、毎月デザインを変えて配布しているようです。📷2022.8.3撮影📍札幌諏訪神社住所北海道東区北12条東1丁目1−10電話番号011-711-0960受付時間9:00〜17:00🚗駐車場有り(無料)🚃地下鉄東豊線「北13条東駅」より徒歩3分🚃地下鉄南北線「北12条駅」より徒歩8分
2022.12.14『札幌諏訪神社』さんの花手水♪めちゃくちゃ盛り上がったサッカーW杯☆それに合わせてこちらの花手水も日の丸仕様になってるという事で行ってきた時の写真です(*^^*)手入れが行き届いた花手水はいつ行ってもとってもキレイで癒されます❁⃘*.゚これからの季節に合わせて境内の一角にコンテナが設置されてて、おみくじはその中で引く事が出来ます☆
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竹生島宝厳寺三重塔
長浜・竹生島/その他神社・神宮・寺院
滋賀県観光でどうしても行きたかった竹生島に上陸。島の中見所いっぱいです。階段を登り宝厳寺弁天堂には願掛けしてある小さな達磨が沢山あります。お守り売り場では琵琶湖の周りの寺毎に浄土の鳥土鈴があり集めたくなりますね。宝厳寺限定中央の赤い鳥を買いました!宝厳寺修復工事が終わりとても彫刻の色彩が華やかです。厄除けの皿を鳥居に投げました。
1484年に建立され江戸時代初頭に落雷で消失した三重塔を2000年浅井郡誌に基づき再建されたものです2枚目もちの木樹齢400年3枚目願い事を書いた紙を丸めてだるまの中に入れて奉納すると願いが叶うそうです6枚目近江牛まん船の待ち時間に丁度良く食べれる肉まん😋近江牛がゴロっと入ってて美味しかった😋
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妻沼聖天山
深谷/その他神社・神宮・寺院
理由があって埼玉県熊谷市方面へ行って、少し時間があったのでふらりとたまたま寄ってみたのがこちらの『妻沼聖天山』(めぬましょうでんざん)✨ここは前に初詣で来た事もある埼玉県北部では有名なお寺さんですこちらの建物群は国の重要文化財にしてされていて画像1枚目は「貴惣門」ですこちらも平成14年5月23日に重要文化財に指定された参道の1番目の門です3つの屋根の破風よりなっているのがこの門の特色で、この様式は日本に4棟存在しますが、規模の大きさ等では全国に例がないそうですそれと画像2.3枚目は貴惣門の左右にある毘沙門天と持国天の像です仁王像とは違い、邪気を踏んだ像となっています(公式HPより)最後の画像は「実盛公像」は平成8年のお開扉の記念行事として建立されました右手に筆、左手に鏡を持っています実盛公が老兵と知られないように髪を黒く染めて出陣したというのを忠実に基づいているようですこちらの妻沼聖天山は初詣の時だけ来たことがあり、こちらの門とかまでゆっくり見れなかったのでじっくりと見られて良かったです!!でもほんの少しの時間でしたのでこちらはまだまだ中に見ごたえある中門・護摩堂・大師堂などもありますがそれはパチリしてる暇はありませんでしたまたゆっくりと行きたいと思います😁!5月の口コミ投稿キャンペーン!
妻沼の聖天様へ雰囲気のある境内でした。時間が遅く、お守りは買えませんでした。。。国登録有形文化財の「平和の塔」の周辺を散策。去年寄贈されたようで、赤い灯篭がライトアップされて綺麗でした。門も有名らしかったのですが、雨のため断念。次回見に行ければと思います。
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出世観音 立國寺
大多喜/その他神社・神宮・寺院
2024.5.4時間があるので1人ドライブ、まずはこちらの観音様に会いに!観音橋、真ん中はかなりの斜度、養老川にかかるお太鼓橋!期待が高まります。御住職にお話して、本堂に入り、観音様と厄除け観音様を拝謁させていただきました。折しも眼科に行きいろいろ大変なことがわかり、その治癒と進行が進まないようにとお願いしました。お話もしていただき、写真も撮って良いとおっしゃられ、前から横からと撮らさせていただきました。それぞれでお顔が違うのですよね、びっくりしました。頼朝公持参の観音様の御霊がこの観音様に入魂されていると聞きました。どうぞ平らかに過ごせますように。
レンタサイクル中に立ち寄った養老山立國寺出世観音。源頼朝が再起をかけ天下平定を祈願したとされる祈祷の名刹。流石にここには鎌倉殿の13人ののぼりはありませんでした(笑)。橋から見える紅葉も綺麗でした。前日に雨が降ったからか足場がゆるくなってるところもあり周りを歩いてる若い子達はきついと言いながら歩いてるのが目立ちました。本堂は山の上にあって出世の道は険しい事がわかりました(笑)。
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辨財天長建寺
伏見/その他神社・神宮・寺院
賤ヶ岳の七本槍の「脇坂安治」邸跡に長建寺があったなんて!以前も来た事あるけど気づかなかった💦七本槍ではあるけれど…裏切り者のイメージだからかな😅中書島という地名、これも脇坂安治さんからだったとは!京都ってやっぱり凄いところ✨✨
【弁財天長建寺】お気に入りにお店がlunch営業を休業されると聞いて、慌てて予約。せっかく伏見まで来たので、ひとりお寺巡り。京都で唯一、弁財天を本尊とするお寺院。元禄12年(1699)に伏見奉行・建部内匠頭政宇が、中書島を開拓する際に深草大亀谷の即成就院から塔頭・多門院を分離し、創建する。中国風の独特な形をした竜宮門が建ち、「閼伽水(あかすい)」と言われる湧水は伏見の名水として知られている。おみくじも和歌みくじになっていて、御朱印も毎月絵が変わります。日本画の画家さんが描かれていると書いてありました。お寺の前には、伏見十石船の乗り場があって紫陽花も咲き始めてました。
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金福寺(京都府京都市)
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・金福寺】・先週の京都を巡る会のツアー最終寺院の「金福寺」です。・こちらは、京都一乗寺下り松にある、芭蕉、蕪村ゆかりの俳詣の聖地で、「花の生涯」ヒロイン村山たか女の終焉の地とされております。・遡る事、864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在では臨済宗の寺院です。・江戸時代の俳諧でもあった、松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けたという。・寺院内の庭園は、昭和に植木職人7代目・小川治兵衛(通称、植治)によって手掛けられ、四季折々の京都らしい風情が楽しめます。😃・また、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村によって再興され、秋の時期にはとても素晴らしい紅葉🍁が見られます。・金福寺にある"吾唯足知「われただたるをしる」の蹲(つくばい)"と、散り紅葉があり、吾唯足知の蹲と言えば、龍安寺が有名ですが、ここ金福寺にもあります。😃・寺院内の背後の丘を少し登ると、与謝蕪村ら近世の俳人達のお墓や句碑があり、また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン「村山たか女」は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り、その後、尼として明治9年まで、当寺で14年間過ごし、当寺で生涯を終えました。 ・庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水式の3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月頃には、「紅梅とあせびの花」、初夏には「青もみじ」、秋にの11月には、「さざんかや紅葉」が色づき、辺りの景色は非常に美しくなり、紅葉シーズンには、歴訪したい場所の一つで、高台の芭蕉庵からは、洛中全望できます。👀・現在では、寺内の改修工事も無事終わり、拝観並びに直書きの達筆な御朱印も頂けます。😃・寺院エリアから近くには、詩仙堂・八大神社・狸谷不動・圓光寺なども歴訪でき、一乗寺の寺社が楽しめます。✌️[アクセス]☀︎叡山電車「一乗寺」下車、徒歩約15分☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分🚶♀️
【金福寺】何度か前は通ってましたが、初めての訪問。お花の時期とは微妙にズレてしまって残念😢。でも、貸し切りっ。雨もどうにかもってくれました。もとは天台宗の寺。元禄年間に鉄舟和尚が再興し、臨済宗南禅寺派の寺となる。松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けた。和尚の死後、庵は荒廃したが、その80年後に訪れた与謝蕪村が再興する。芭蕉の碑、芭蕉像、蕪村の遺愛品なども残されていて、俳句の聖地といわれている。小説『花の生涯』のヒロインである村山たか女が波乱の生涯を終えた寺でもあるそうです。
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