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道の駅 雷電くるみの里
小諸・東御/道の駅・サービスエリア
2024.6.30北軽井沢に行く途中の風景。浅間山は雲の中。お相撲さんの雷電の故郷、雷電の像もあり孫達は大喜び。くるみがたくさんとれるので、くるみおはぎも食べられました!甘さとくるみの香ばしさ、塩加減が絶妙。蕎麦も雷電並の大盛り、食べ応えがありました!
木になっている胡桃は緑の果肉をまとっています。胡桃の実は桃に例えると胡桃の硬殻を覆う青い果肉は、桃の果実に相当します。胡桃の硬殻は、桃の芯にある硬い種に相当します。地面に落下した胡桃の実はすぐに腐り始め、そして、数ヶ月すると硬殻だけが残ります。胡桃の硬殻を取り出すためには、果肉を腐らせるのが一般的方法です。果肉が腐っても胡桃の実は硬殻に守られています。なお、この東御市はクルミとブドウの巨峰で有名です。東御市のクルミ生産は日本一で国産クルミの約30%です。
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大江教会
天草/教会・モスク
熊熊本県天草市にある大江天主堂へ。江戸時代幕府の弾圧を潜り抜け信仰していたこの地方の方。そう隠れキリシタンです。教会内は撮影NGでしたので写真はありませんが踏み絵などの資料が展示してありました。ここから少し行けば﨑津教会があります。
天草の山間に忽然と現れた大江教会です。島原天草の乱で全滅したと思われていた信者がこの地に潜伏キリシタンとして隠れ住んでいたと言われていますが😊その後、禁教時代が終わるとフランス人のガルニエ宣教師が赴任し、いち早くこの地に私財を投じ教会を建てました😊五島列島出身の大工鉄川与助が教えて貰いながら建てた白亜の教会です😊崎津教会も鉄川与助さんが建てました😊ということはこの大江天主堂と崎津天主堂を兼任していたのがぱーてるさんことガルニエ宣教師だったんですね🤗彼はこの両教会を行き来しながら布教活動をされていたんですね🤗距離にして6キロ弱時間にして1時間半位かな?「5足の靴」の五人衆はこの地を訪れガルニエ宣教師をぱーてるさんと呼ぶほど親しくなったとか😊平戸もそうですが、隠れキリシタンの教会はとても不便な場所にひっそりと毅然と立っていますねそして大抵は海を見つめてる😅この教会は予約無しで見学可能🤗教会の側に数台の駐車場あり😊中は残念撮影不可でした🙏どこの教会へ行っても思うのですがとても美しいステンドグラス華美ではないけど、あのステンドグラスから注がれる光が優しく迎えてくれる優しい場所に思えるんですね😊そして教会の周りがとても綺麗に整備されています😊ルルドも教会内ではないけどフランスのルルドを模して作られすぐ下にありました😊身も心も清々しい気分になれました~🤗信者ではないけどこの気分何でしょうね~😊
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