津島神社
愛西・津島/神社・神宮巡り
愛知県の津島神社に初詣に行ってきました😆御朱印初心者の私は元旦の日付は嬉しかったです☺️この神社はスサノオさんと大国主さんだから出雲大社と一緒ですね🤔帰り道の甘酒まずかっ....じゃなくて素朴なお味でした😓
パワースポット巡り😝津島神社⛩!意外と人生初潜入!それ程広大な敷地ではありませんが、学問の神様筆頭に、小さな神社が多数存置されてる珍しい神社です。近くでは藤まつりで賑わってました😙Visitingpowerspots😝TsushimaShrine⛩!Surprisinglythefirstinfiltrationinmylife!Althoughitisnotaverylargesite,itisarareshrinewithmanysmallshrinesatthetopofthegodoflearning.Itwascrowdedwiththewisteriafestivalnearby😙
星評価の詳細
武田八幡宮
韮崎市/その他神社・神宮・寺院
初詣⛩に行きました。ちょっと来ない間に知らない神社⛩?と武将がコラボしていて、ビックリ‼️でしたよー(^◇^;)💦新たなる、お方は源為朝公疫病退散・厄神除けの神社⛩武田八幡宮末社為朝神社⛩し、知らなかったです…ビックリしましたがこれも、コロナ禍の影響ですかね?こんなに疫病退散に強い武将の方が居られたなんて知らなかったので御守りと御朱印をいただいて参りました。さて、口コミ風に書きますと(照れますな)JR韮崎駅からバスで15分又は、タクシーでは10分くらい韮崎インターからタクシーで15分と言ったところでしょうか?武田八幡宮はパワースポットとしても県内外でも、有名ですがとても簡素で人も年末年始以外密になりにくいのでふと、思い立ったらなかなか人の来ないけど由緒正しい歴史ある武田八幡宮へ今年、いかがでしょうか?10月には1200年となる節目を迎える様なので私も楽しみです(^-^)
今年は武田信玄公の生誕500年。500年前の11月3日に武田信玄は生まれました。休日に甲斐武田家の始まりの地を訪れました。山梨県韮崎市にある武田八幡宮。甲斐源氏の祖・新羅三郎義光の曾孫、信義公は保延6(1140)年、武田八幡宮で元服、武田家を名乗り、甲斐武田が発祥しました。本殿の鬼意匠👹や一石百観音石像、武田勝頼夫人北条氏祈願文などの見所があります。
星評価の詳細
芝大神宮
浜松町/その他神社・神宮・寺院
東京都のパワースポットのひとつです。ご祭神・天照大御神・豊受大神1000年の歴史をもつ芝大神宮は、色々とご利益があるので欲張りな私にピッタリ😊縁結びでも有名ですが、商い運や仕事運、金運などなど強力パワーを頂ける神社です。📍芝大神宮住所東京都港区芝大門1丁目12−7電話03-3431-4802
アマテラスの心の支え?羽衣伝説の天女!昨日ので紹介したのでこういう投稿を。▼以下は画像に書いてます!!豊受大神(トヨウケヒメ)伊勢神宮外宮(げぐう)に奉祀されている神様です。トヨウケの「ウケ」は食物を意味する言葉で、食物・穀物を司ります。その他「ウケノミタマ=稲荷神」、「ウケモチ(保食神)」、ワカウケメ神の「ウケ」も同じ意味でこれらの神々は同一視されることもあります。伊勢神宮外宮の社伝雄略天皇の夢枕に天照大神が現れて「自分一人では寂しくて食事が安らかにできないから、丹波国(京都)の、等由気太神(とゆけおおかみ)を一緒に祀ってよ。」と言ったのだとか。トヨウケヒメは食物を司るわけですから天照大神のお食事係という様なイメージですかね。寂しがりやなアマテラスは可愛い。だからこの2柱が一緒に祀られているとアマテラスは安心感があるだろなーと思えてなんだかエモい。『丹後国風土記』逸文先ほどのアマテラスのセリフから元々丹波国の神様だったことがわかります。丹波には天女伝説があります。丹波国の山頂で天女8人が羽衣を水浴をしていると、そのうちの1人が羽衣を隠されて天に帰れなくなってしまいました。その後天女は老夫婦の元に身を寄せ万病に効く酒を造るなどして家は豊かになりました。しかし豊かになると老夫婦に追い出されてしまい、流れ着いた先が奈具という村でした。此処で終焉を迎えた天女は村人たちによって、豊宇賀能売命(とようかのめのみこと)として祀られました。京都府宮津市の奈具神社の主祭神です。生まれ『古事記』では伊邪那美命(いざなみ)がカグツチを産んで焼けて亡くなってしまう時のイザナミの尿から生まれた和久産巣日神(わくむすび)という神様の子とされています。
星評価の詳細
星評価の詳細
行田八幡神社
行田/その他神社・神宮・寺院
2024年1/19(金)埼玉県行田市花手水week「希望の光」花手水巡り行田八幡神社NO.3今日は、埼玉県行田市の花手水week(毎月1日から2週間の間、花手水を街ぐるみで飾り、街を盛り上げていこうという週間)です💕毎月第一土曜日に、ライトアップイベント「希望の光」が有ります♪1月は、15日〜31日迄で、ライトアップイベントはありません😊行田八幡神社は、行田市中心部に鎮座しており、約千年の歴史を有し、永く忍城(おしじょう)の守り神として、広く人々より崇敬されています😊「封じの宮」と称され、子供の夜泣きやかんの虫を封じる虫封じをはじめ、癌の病、諸病、難病や悪癖の封じ、ご高齢者のぼけ封じ等の封じ祈願が秘宝として継承されています😊一枚目〜三枚目水みくじを引いてみました!じゃ〜ん!「大吉」でした!元旦は、「吉」でしたので、運気が上がりました!嬉しいです♪お陰様で、風邪もほぼ治りつつあります!今年は、早々に風邪を引きましたが、幸先良さそうです♪四枚目駐車場横にひっそりとある「水神社」です😊見落としがちです😅五枚目本殿の裏手にある医療の祖神です😊六枚目医療の祖神から見た右手の裏からの本殿です😊今回は、本殿裏手にある、唯一四角い器の花手水は、有りませんでした😅お天気が良くポカポカ陽気で、参拝客も少なく割と空いていました😊ゆっくり散策できました♪☆「希望の光」〒361-0073埼玉県行田市行田16番23号048-554-5926アクセス行田市駅「出口2」から徒歩約7分祈願受付10:00〜12:0013:00〜16:00事前の予約をお勧めします
夜のライトアップ、八幡神社の花手水🌺🌸幻想的で素敵です😍✨✨ライトアップされた花手水を見たのも初めて❣️花手水🌺🌸地元の方でももっと広めてほしいなぁ😍😆と思いつつ、八幡神社から忍城へ移動です🚶♀️昼間の花手水ももっとたくさんありますがキリがないので次で終わりですー✩⋆*॰¨̮⋆。˚✩またの機会に😊
星評価の詳細
前玉神社
行田/その他神社・神宮・寺院
2024年1/19(金)埼玉県行田市行田花手水week「希望の光」花手水巡り前玉神社(さきたまじんじゃ)NO.4前玉神社は、さきたま古墳群に隣接する神社です😊高さ8.7m、周囲92mほどの浅間塚と呼ばれる古墳上に建てられております😊ご祭神は、前玉彦命・前玉姫命のニ柱であり、人の身を守り、幸福をもたらす神様が祀られています♪今日は、埼玉県行田市の花手水week(毎月1日から2週間の間、花手水を街ぐるみで飾り、街を盛り上げていこうという週間)です💕毎月第一土曜日に、ライトアップイベント「希望の光」が有ります♪1月は、15日〜31日迄で、ライトアップイベントはありません😊一枚目〜四枚目手水舎の花手水です♪色鮮やかで華やかな花手水でした💕今回は、残念ながら、オブジェは何も飾られていませんでした😅五枚目手水舎にある四隅の立派な龍の彫物です♪其々、歴史ある素晴らしい彫物です♪六枚目龍泉池です😊猫神社として有名ですが、今年は辰年なので、龍泉池や手水舎の龍の彫物をご覧にいらしても良いかと思います😊見所がある神社です😊「希望の光」〒361-0025埼玉県行田市大字埼玉字宮前5450048-559-0464受付時間9:30〜16:00アクセスJR高崎線「行田駅」行田市市内循環バス観光拠点循環コース左回り約16分または右回り約36分、富士山下車徒歩約3分(埼玉古墳公園前下車徒歩約5分)秩父鉄道「行田市駅」より行田市市内循環バス観光拠点循環コース右回り約20分、富士山下車徒歩3分(埼玉古墳公園前下車徒歩約5分)
かみさんのご指定で埼玉県行田市の前玉神社に参拝に行って参りました。埼玉の地名はこの前玉から付けられたということです。埼玉県名発祥の古社前玉神社(さきたまじんじゃ)〒361-0025埼玉県行田市大字埼玉5450TEL:048-559-0464前玉神社は「延喜式」(927年)に載る古社で、幸魂(さいわいのみたま)神社ともいいます。700年代の古代において当神社よりつけられた【前玉郡】は後に【埼玉郡】へと漢字が変化し、現在の埼玉県へとつながります。前玉神社は、埼玉県名の発祥となった神社であると言われています。武蔵国前玉郡(むさしのくにさきたまのこおり)は、726年(神亀3年)正倉院文書戸籍帳に見える地名だと言われており、1978(昭和53)年に解読された稲荷山古墳出土の鉄剣の銘文から、471年には大和朝廷の支配する東国領域が、北武蔵国に及んでいたのは確実であると言われています。(前玉神社ホームページより引用)縁結びの神様としても喜ばれているようですね、あとこの神社には猫が四匹居ついていて、猫に会いに来る参拝客が沢山いるようです♪御朱印にも猫の印が押してありました。因みに今日は22日にゃんにゃんと言うことです♪来月2月22日はニャンニャンニャン🐈という事で、御朱印にまた猫がついているそうです。埼玉にお住まいの方は一度、埼玉の名前の由来の神社に来てニャン❣️と猫が言っておりました。お後がよろしいようで😊
星評価の詳細
伝通院
飯田橋/その他神社・神宮・寺院
傳通院は応永22年(1415年)、浄土宗第七祖了誉が開山したお寺です。当時は小石川極楽水の小さな草庵で、無量山寿経寺という名で開創されました。それから200年後の慶長7年(1602年)、徳川家康公の生母於大の方が伏見城で逝去。その法名を「傳通院殿蓉誉光岳智香大禅定尼」と号し、この寿経寺を菩提寺としたことから「傳通院」と呼ばれるようになりました。正保4年(1647年)には家光の次男亀松君が葬られ以来徳川幕府の外護を賜り諸堂伽藍を整えて参りました。教学教化面では、慶長18年(1613年)増上寺の学問僧300人を傳通院に移して、関東の十八檀林の上席とし年を重ねるにつれ、学寮に席をおくもの千人を下らぬという状況になったそうです。
【傳通院と新選組】徳川家康公の生母:於大の方(おだいのかた)を開基とする傳通院(伝通院)に墓参に行って参りました。場所は文京区の小石川にあり、水戸黄門(家康公の孫)様で有名な光圀公の庭園も近くにあります。傳通院は(でんづういん)と呼ばれ、於大様の法名から名づけられました。そして忘れてはならない逸話な話が、幕末の治安維持の為に250名の浪士達(後の新選組)が集められた場所でもあり、ここから3グループに別れて京都に出発したそうです。
星評価の詳細
穴八幡宮
早稲田/その他神社・神宮・寺院
都内屈指のパワースポット✨✨✨✨穴八幡神社⛩️金運アップや商売繁盛のご利益がある「一陽来復御守」というお札とお守りが有名です。頒布期間は冬至から翌年の節分の間までと決まっていて、しかもお札を祀るチャンスは年に3回のみ!お祀りの仕方もきちんと決められています。・冬至の日の翌日になった瞬間。(0:00ちょうど)・大みそかから元日になる瞬間。(0:00ちょうど)・節分から立春になる瞬間。(0:00ちょうど)次回は節分です👹お財布に入れて持ち歩ける小さなお守りもあります。週末と言うこともありかなり賑わっていました。参拝前に水で手を清める「手水舎(ちょうずしゃ)」も布袋様も縁起がよいとされ、みんな撫でて手を清めていました。御利益ありますように✨༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶穴八幡神社⛩️東京都新宿区西早稲田2-1-11https://www.anahachimanguu.jp/༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶
早稲田の穴八幡へ「一陽来復御守」授与は冬至~節分までお札を貼る日も方角も毎年決まっていて丁寧な説明までお札と一緒に頂けます。お手水のとっても膨よかで『幸せ』の象徴の様な布袋様のお姿にキュンとしてしまう!
星評価の詳細
犬鳴山七宝滝寺
和泉/その他神社・神宮・寺院
泉佐野市大木「七宝龍寺」猟師を助けるために鳴き続けた、義犬の伝説がある犬鳴山にあります車で本殿の近くまで行くこともできますがハイキングにもなる渓流沿いを下から上がっていくのも途中途中に見どころがあって楽しく汗をかけますし本殿に着いた時には達成感もあります(笑)入った途端空気が変わるのを感じられるとても良い霊場だと思います滝修行もやっており11月には山伏の格好?をした人たちが螺貝を吹きながら練り歩きしてます。南海本線七福神めぐりの一つでもありますめっちゃ見どころがあって自然がそのまま残っていてとても好きな場所になります御朱印もいただきにいきました少し愛想の悪い方でした(笑)
【都会に一番近い避暑地?】今回は南海泉佐野駅から犬鳴山行きのバスに揺られて30分🚌犬鳴山の七爆へ心も身体もクールダウンしに行って来ましたここからは神の領域と言わんばかりのしめ縄をくぐり抜けると別世界⛩両界の滝、塔の滝、弁天の滝、布引の滝、古津喜の滝、千手の滝、行者の滝最終の七宝滝寺までには7つの大きな滝がありマイナスイオンを浴びながらゆっくりハイキング😊特に最後の行者の滝は見応えたっぷり予約すれば滝に打たれる修行体験も出来るみたいですよもちろん僕はしませんでしたけどね(笑)近くには犬鳴温泉もあり1日ゆっくり楽しめますよ👍・泉佐野・阪南
星評価の詳細
