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六角堂(紫雲山頂法寺)
烏丸御池/その他神社・神宮・寺院
【京都・大極殿六角店栖園(せいえん)】・位置情報を六角堂(頂法寺)にしております。😊・こちらのお店は、明治18年(1885年)創業の大極殿本舗六角店甘味処「栖園」さんです。・六角堂程近くにある六角店は、慶応元年(1865年)に建てられたもので、京都市の「景観重要建造物」並びに「歴史的意匠建造物」に指定されております。・併設する甘味処「栖園」さんの看板メニューは、「琥珀流し」で、見た目が透き通るよ琥珀寒天に、自家製の蜜をかけた甘味が程よい甘さで、美味しいです。😋・月ごとに替わる蜜が人気を集め、5月は抹茶、6月は梅酒、7月はペパーミント、8月は冷やしあめと、これから暑くなる夏にかけて爽やかな蜜が月毎に楽しめ、なめらかな口当たりの中に蜜が広がり、瑞々しい味わいが堪能できます。・店頭にかかる大きな暖簾も季節ごとに様変わりし、菖蒲時期から紫陽花に変わり、「琥珀流し」の味わいとともに、視覚的に暖簾からも季節感が窺えます。😊・店内には、各種カステラのブースもあり、お土産物としても最適かと思われます。・この時期、店内のイートインで、7月の琥珀流し(ペパーミント味)をお召し上がりくださいね。(๑・̑◡・̑๑)😋※全席禁煙🚭[お店情報&アクセス]☀︎店名:大極殿本舗六角店☀︎営業時間:9:30~18:00、甘味処「栖園」10:00~17:00(ラストオーダー)※和菓子販売時間は、9:00〜19:00☀︎定休日:水曜日☀︎電話:075-221-3311☀︎地下鉄「烏丸御池」駅(5番出口)から徒歩6分🚶♀️☀︎阪急京都線「烏丸」駅(16番出口)から徒歩5分🚶
京都遠征へ先週、京都東福寺へ行く予定でしたが奥さんの体調トラブル(前日飲み過ぎ🤮)行けず…もう紅葉🍁も遅いやろうと思いながらも京都行こうってなって、混む東山方面の寺社を避けて中京区でブラっと歩いてると六角堂みっけ😊大きなお寺ではないですが生け花発祥のお寺みたいで静かに手を合わせてきました🙏
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白峯神宮
西陣/その他神社・神宮・寺院
【京都・白峯神宮】秋季例大祭、崇徳天皇祭(薪能)(しゅうきれいたいさいすとくてんのうさいたきぎのう)が9月21日午前11時より斎行)行われました。・浦安の舞が午後4時より奉納され、白峯神宮秋季例大祭(9月21日)に時を併せて夕刻より観世・金剛流の能楽と、大蔵流の狂言等が篝火の映える特設舞台で演じられ、初秋の宵を幽玄な雰囲気の世界に浸ることが出来ます。😊(有料です)・上京薪能は秋季例大祭の日の夕方より、篝火(かがりび)に照らされた境内の能舞台で、一部と二部に分かれ、舞囃子、仕舞、琴と在洛諸派の能・狂言などが演じられました。🎭《寺社概要》・御祭神は、小倉百人一首で親しまれている崇徳天皇と、『日本書紀』を編集した舎人親王の皇子である淳仁天皇です。・共に配流地で生涯を閉じられた両天皇の慰霊のために、明治天皇の心願成就により、鞠と和歌の宗家である飛鳥井家の邸跡に創建された神宮で、鞠、球技、芸能上達の神として知られる精大明神は飛鳥井家の守護神で、今も広く信仰されている。・毎年4月と7月の祭には、蹴鞠が奉納され、境内には蹴鞠の碑があり、市指定天然記念物、樹齢数百年の神木『おがたまの木』が迎えてくれます。・全国からたくさん来られる、アスリート選手達の聖地でも有ります。⚽️🏀🏈・境内で目を引くのは、蹴鞠を興じるための「鞠庭(まりにわ)」があり、例年4月と7月に、平安装束を身にまとった蹴鞠保存会による「蹴鞠奉納」が執り行われます。🏐・平安時代中期以降、宮中や公家で盛んに行われたという「鞠会」は、江戸時代になると、一般庶民も「蹴鞠」を楽しむようになったと言われております。・白峯神宮の境内には、「石鞠(いしまり)」のついた「蹴鞠の碑(けまりのひ)」も鎮座され、碑に埋め込まれた「撫で鞠(なでまり)」を手で一回転させると、球運を授かることができそうです。😊是非お試しくださいね☆😁[寺社情報&アクセス]・9/20の公演時間:⭐︎第一部開演:16:00(15:30開場)⭐︎第二部開演:18:00(終演予定20:30)☀︎地下鉄烏丸線「今出川駅」から西へ徒歩8分🚶♂️☀︎JR「京都駅」から9系統の市バス「堀川今出川」すぐです。
雨の日の白峯神宮☔️雨でも修学旅行生が沢山お参りに来てました。球技だけではなくいろんなスポーツの神様です。そして地主社の前にはユニークな牛の像が。よく見てみると前脚にはサッカーボールが。お腹の下にはラグビーボール、後ろ脚にはスニーカーを履き、もう片方はホームベースを踏んでいます。そして尻尾の先はラケットになり、首から下げているのは野球ボール。頭には月桂冠も付けていました。教科書も置かれていて、文武両道と😄崇徳天皇・淳仁天皇を御祭神とする神社。境内は、蹴鞠(けまり)と和歌の宗家である飛鳥井家の邸宅跡です。
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釘抜地蔵(石像寺)
西陣/その他観光施設
【京都・石像寺(釘抜地蔵)】●石像寺(しゃくぞうじ)は、京都市上京区にある浄土宗の寺院で、御本尊は、地蔵菩薩で、正式には「家隆山光明遍照院石像寺」と呼ばれ、地元では「釘抜地蔵さん」で知られています🤓●釘抜(苦抜き)地蔵さんで知られる石像寺は、弘仁10年(819年)弘法大師(空海)によって開創されました📕✒️●境内に安置されてる本尊の「釘抜地蔵尊」は、さまざまな苦しみを抜き取ってくれると言われ、信心されておられる方々が、各方面からお越しになる事でも有名です。🤓●八寸釘2本と釘抜がセットになった「御礼絵馬」が、辺り一面びっしりと、およそ千枚ほど貼り付けられた本堂の外壁は、必見の価値あり。🤓😱ビックリ‼️●本堂の前の「釘抜モニュメント」は、昭和39年(1964年)に、日本の画家であった「堂本印象」(京都市生れ)が、母親の回復を願ってこの地に奉納されました。🤓●本堂には、空海が自ら彫ったという「地蔵菩薩」が安置されています。🤓●「大師堂」には、弘法大師をお祀りする観音堂(開山大師堂)は、行基作と言われ、「観世音菩薩」が安置されています。🤓●また、こちらでは、💁「お百度参り」をする事も出来ますので、社務所にてお問い合わせ下さいね♪♪☆🤓●しっかりと、お参り🙏が終わりましたら、御朱印を頂くことが出来ます。[アクセス]☀︎市バス🚌6・46・206系統乗車「千本上立売」バス停🚏下車、徒歩2分🚶♀️!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
釘抜き地蔵にて古来より無数の人々の苦を抜き続けてきた、まさに知る人ぞ知る強力パワースポットなのである。大きな病から、心の隅に刺さった小さなトゲまで抜いてくれるという、御利益抜群の「釘抜地蔵」悪を抜いてもらいました。
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誓願寺
先斗町/その他
誓願寺は京都の中心地、新京極通りのど真ん中にある「浄土宗西山深草派」の総本山。
【京都・浄土宗西山深草派誓願寺】・こちらの寺院は、京都の中心地、新京極通りのど真ん中にある「浄土宗西山深草派」の総本山「誓願寺」です。・約1300年前、天智天皇の勅願により奈良に開創され、再々移転し、天正19年(1591年)に現在地に落ち着いたと伝わり、当時は七堂伽藍が建ち並ぶ大寺で、清少納言や和泉式部が仏門に入った所として有名です。😊・創建は、定かではありませんが、飛鳥時代まで遡るそうで、長い歴史の変遷の中、「法然上人」「西山国師」「立信上人」と続く浄土門の聖地として、「街の中にあるお寺」、「暮らしに密着した信仰の場=念仏道場」として数多くの人々(民衆)に愛され続けてきた寺院です。 ・その理由として、誓願寺にゆかりの深い歴史上の人物も大変多く、ことに「清少納言」「和泉式部」「松の丸殿」といった女性たちからの深い信仰を集めたため「女人往生の寺」とも言われております。・他にも演芸の「落語」の祖と呼ばれる「策伝上人」や謡曲「誓願寺(世阿弥作)」に謡われるなど、落語発祥の寺、芸道上達の寺として、現在も広く信仰されております。・まだ警察のなかった江戸末期から明治中期ごろにかけて、寺院の山門の外北側には、石柱が有り、正面に「迷子みちしるべ」、右側に「教しゆる方」、左側に「さがす方」と彫ってあり、その当時、落し物、迷子などの時、落した人は探す方へ、拾った人は教える方へ、この石に紙に書いて張り出していたそうです。👮・ここ誓願寺には「扇塚」があり、芸道上達を祈願して「扇子」を奉納する事ができ、芸道上達の寺としても有名です。🪭・御朱印も授与も可能です。[寺院情報]☀︎住所:〒604-8035京都府京都市中京区新京極通三条下る桜之町453☀︎電話:075-221-0958☀︎拝観時間:9:00~17:30☀︎拝観料:無料[アクセス]☀︎京都駅前(中央口)の市バスA2乗り場より[205系統][17系統]に乗車し、「河原町四条」停留所で下車、徒歩約5分です。🚶☀︎阪急電車、京都河原町駅下車、徒歩5分🚶♀️☀︎地下鉄、京都市役所前駅下車、徒歩5分🚶♂️☀︎市バス、河原町三条下車、徒歩約3分🚶♂️
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妙蓮寺
西陣/その他
【京都・妙蓮寺】・こちらは、法華宗の大本山で、卯木山と号し、日像上人を開基とする妙蓮寺は、「芙蓉の寺」として有名です。・山門の周りから本堂周辺で、紅い芙蓉が咲き、ピンクや白も咲き、酔芙蓉も咲き澄んだ夏の青空に映えます。😊・酔芙蓉(スイフヨウ)の特徴は、朝白い花を付け、昼頃からピンク(赤)色に徐々に変化し、午後ピンク(赤)一色となる変わったお花です。朝花が咲き、夕方には萎んでしまう一日花で、お酒に酔っているように見える事から「酔芙蓉」と名付けられたようです。[寺院情報&アクセス]☀︎見頃:8月上旬~9月中旬☀︎住所:上京区寺ノ内通堀川西入ル☀︎アクセス:市バス9・12系統「堀川寺ノ内」下車、徒歩すぐ🚶♀️☀︎拝観時間:9:00~16:00☀︎拝観料:境内自由、方丈・庭500円、収蔵庫+300円
ふと、思い立って「妙蓮寺」へそろそろ、芙蓉のお花が綺麗な筈…だと思って行ってみたら、まだ蕾が殆どΣ(-◇︎-;)えっ・・・まずは、拝観を済ませて咲いていたお花をパチリ💐又、来なきゃね😊🍀
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誠心院
先斗町/その他
京都市中京区新京極通六角下る中筋町にある、誠心院さんです。たくさんの人で賑わう新京極の通り沿いにあるのですが、間口が狭く、つい見逃してしまいそうな場所にあります。誠心院さんは、初代住職が和泉式部と言われており、和泉式部寺とも呼ばれています✨和泉式部さんは、平安時代を代表する女流歌人の一人で、境内には歌碑もあります。中に入って、さらに奥に行くと、百八観音さんがおられます。とても穏やかなお顔をされていて、見ているこちらも穏やかな気持ちになるような気がします🤗場所がらか参拝者も少なく、新京極通のすぐ横とは思えないほど、ひっそりとしています。物静かな歌人である和泉式部さんを象徴しているような、静かで癒されるお寺でした✨🤗✨
誠心院(じょうしんいん)の呼び名で親しまれていましたが、戦後、先代住職の頃から「せいしんいん」と呼ばれるようになったそうです。初代住職の和泉式部にちなみ、知恵授け・恋授けにご利益があると言われるそうです。
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京都市営地下鉄烏丸線 四条駅
四条烏丸/その他乗り物
【祇園祭後祭り宵山】夜のお散歩。祇園祭後祭りの宵山へ。21時30分くらいまでは、お店も出ていて人混みも落ち着いてました。ゆっくり鉾も見て回れました。町屋の窓が開放されて、美術品を展示して下さいます。夏休み🌻始まりました。今年の夏休みは私も娘も新しい挑戦。また、明日も頑張りますっ。
【京都・各鉾町歴訪】★位置情報は、地下鉄烏丸線四条駅・祇園祭後祭り巡行は、今週24日の午前中から始まります。・数日前に来た時は、まだ骨組みを組立てておられた段階でしたが、今日訪れた時は、どの鉾も山鉾も完成しておりました。😊・昨日の暑さ🥵は、厳しかったですが、時折、心地良い風が吹いていたので、まだ耐えられる暑さでした♪・鷹山の鉾町を後に、「北観音山」「南観音山」「八幡山」「黒主山」へと歴訪しました。・黒主山は、食べられる「黒糖ちまき」が有名ですが、コロナ禍を経て、ここ数年鉾町での販売が中止されておりました。・各鉾の説明書の立て板看板を撮りながら、じっくり読んでいくと、各鉾における歴史的背景が窺えます。・無事、巡行が終了出来ますよう願っております。
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新京極商店街
河原町/その他ショッピング
ガン封じや心身の病気平癒、諸願成就を祈願する人が多いそうです。
【京都・永福寺(蛸薬師堂)】★位置情報は、新京極商店街です。・通称:浄瑠璃山永福寺です、・京都を巡る会(2024.10月)の歴訪予定場所となります。・養和元年(1181年)室町の林秀が、比叡山の御本尊薬師如来の夢告により与えられた伝教大師が彫られた石仏の薬師如来をおまつりした六間四面の堂を作り、永福寺と名付けられたのが始まりだそうです。😊・善光という僧が、戒めに背き、病気の母親に好物のタコを買う孝行譚に由来し、本尊薬師如来は、蛸薬師の名で知られております。 ・病気平癒の御祈祷で有名で、毎月8日の10:00〜14:00まで大般若会が勤修され、ガン封じや心身の病気平癒、諸願成就を祈願する人々の参拝者が多く来られております。・寺院内には、無病息災を祈願する「撫でタコ🐙」やさまざまなお守り、カラフルな色の御朱印授与も出来ますので、是非お越しくださいませ♪😊・寺町や新京極界隈には、沢山の寺院が有りますので、ゆっくり巡ってみるのも楽しいですよ。(๑・̑◡・̑๑)[寺院情報&アクセス]☀︎住所:京都市中京区新京極通蛸薬師下ル東側町503☀︎電話:075-255-3305☀︎阪急電車「京都河原町」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京阪電車「祇園四条」駅下車、徒歩10分🚶♂️☀︎市バス「四条河原町」下車、徒歩5分🚶
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