二条城東大手門
二条城/城郭
京都府京都市中京区二条通堀川西入ル二条城町にある、二条城です!1603年(慶長8年)江戸幕府初代将軍徳川家康が、天皇の住む京都御所の守護と将軍上洛の際の宿泊所とするために、築城されたものです!1994年(平成6年)ユネスコの世界文化遺産に登録されました!・二の丸御殿(6棟)国宝(建造物)・東大手門等(22棟)重要文化財(建造物)・二の丸御殿障壁画(1016面)重要文化財(美術工芸品)・二の丸庭園特別名勝(庭園)1867年(慶応3年)10月14日15代将軍徳川慶喜が二条城の二の丸御殿の大広間で、「大政奉還」の意思を表明!!(徳川慶喜が、政権を朝廷に返上することを申し出て、翌日15日に朝廷が許可し、江戸幕府の幕はおろされました!これを日本史上、大政奉還と呼ばれています!)入場料大人¥1300でしたが、中はとても広く、煌びやかで豪華✨✨✨狩野探幽の貴重な絵や、人が歩くと鳥の鳴き声のような音が鳴る、鶯張りの床など、体感できて感動いたしました!まだまだ、ありますが書ききれません笑
ワントゥーテン二条城夜会、更に続きです。で、メインの二の丸御殿車寄前にてクリエイティブAIによる国内最大級のインタラクティブ・ランドアート。こちらはプロジェクション映像の中に入れるので少し並んで混んでましたが面白かったです。こちらは動画で紹介出来ないのが残念です。
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釘抜地蔵(石像寺)
西陣/その他観光施設
釘抜き地蔵にて古来より無数の人々の苦を抜き続けてきた、まさに知る人ぞ知る強力パワースポットなのである。大きな病から、心の隅に刺さった小さなトゲまで抜いてくれるという、御利益抜群の「釘抜地蔵」悪を抜いてもらいました。
【京都・石像寺(釘抜地蔵)】●石像寺(しゃくぞうじ)は、京都市上京区にある浄土宗の寺院で、御本尊は、地蔵菩薩で、正式には「家隆山光明遍照院石像寺」と呼ばれ、地元では「釘抜地蔵さん」で知られています🤓●釘抜(苦抜き)地蔵さんで知られる石像寺は、弘仁10年(819年)弘法大師(空海)によって開創されました📕✒️●境内に安置されてる本尊の「釘抜地蔵尊」は、さまざまな苦しみを抜き取ってくれると言われ、信心されておられる方々が、各方面からお越しになる事でも有名です。🤓●八寸釘2本と釘抜がセットになった「御礼絵馬」が、辺り一面びっしりと、およそ千枚ほど貼り付けられた本堂の外壁は、必見の価値あり。🤓😱ビックリ‼️●本堂の前の「釘抜モニュメント」は、昭和39年(1964年)に、日本の画家であった「堂本印象」(京都市生れ)が、母親の回復を願ってこの地に奉納されました。🤓●本堂には、空海が自ら彫ったという「地蔵菩薩」が安置されています。🤓●「大師堂」には、弘法大師をお祀りする観音堂(開山大師堂)は、行基作と言われ、「観世音菩薩」が安置されています。🤓●また、こちらでは、💁「お百度参り」をする事も出来ますので、社務所にてお問い合わせ下さいね♪♪☆🤓●しっかりと、お参り🙏が終わりましたら、御朱印を頂くことが出来ます。[アクセス]☀︎市バス🚌6・46・206系統乗車「千本上立売」バス停🚏下車、徒歩2分🚶♀️!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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