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金戒光明寺(黒谷さん)
岡崎/その他
【京都・金戒光明寺】💐花手水💐⚫︎地元では、「くろ谷さん」として親しまれている「くろ谷金戒光明寺」の手水舎には、色とりどりの花と共に😍可愛らしいアヒル🐤のおもちゃが浮かべられております。🤓⚫︎お寺🛕では、あまり見掛けないこの光景がまた「かわいい!」😍とSNS等で話題を集めました(๑・̑◡・̑๑)🤓⚫︎今から3年前の2020年の花手水を始めた当初は、カメ🐢のおもちゃが浮かべられていましたが、これまでに二度も誰かによって全てのカメ🐢が持ち去られてしまい、非常に罰当たりな事をする人もいるから大変かも?そんな人は喝だ‼️⚫︎そのことを知った方からアヒル🐤のおもちゃの寄付が届き、それ以降は、手水舎にアヒルが浮かべられるようになったそうです。有り難い👏🤓⚫︎後日、持ち去られたと思われるカメのおもちゃもお寺に戻ってきたため、現在はアヒル🐤とカメ🐢の両方が見られ、以前よりさらに賑やかな花手水💐となっています。(๑・̑◡・̑๑)🤓(๑>◡<๑)⚫︎花手水💐の中には、新選組⚔️の格好をしたカメ、「五劫思惟阿弥陀仏(ごこうしゆいあみだぶつ)」の頭を模したアフロヘアーのカメといった「くろ谷金戒光明寺」ならではの装いをしているものや、西陣織👘の蝶ネクタイ👔でお洒落をしたアヒル🐤など、細かな工夫がされているので、訪れた際は是非じっくり見てみてくださいネ❗️👀👀🤓⚫︎お寺の関係者の方だけではなく、いろいろな人の協力や尽力によって作り上げられた花手水💐は、これからもどんどん素晴らしい👍姿を見せてくれるのかが楽しみですね。🤓ずっと応援📣したいです。(๑・̑◡・̑๑)[寺院🛕情報]☀︎参拝時間:24時間(御影堂は9:00~16:00)☀︎定休日:無休☀︎境内自由(春・秋の特別公開時は有料あり)[アクセス]☀︎京都市営地下鉄🚇丸太町駅から徒歩3分のバス停:烏丸丸太町→京都市バス🚌93系統・204系統で、バス停🚏岡崎道下車、徒歩10分。🚶☀︎京阪🚃神宮丸太町駅→徒歩17分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
「黒谷さん」の愛称を持つ浄土宗大本山。地下鉄東西線東山駅または蹴上駅から徒歩約20分とやや遠いですが、いい運動にはなります🚶こちらのお寺には、写真の「五劫思惟阿弥陀仏」という石像があり、通常の阿弥陀仏像には見られない、非常に大きなアフロのような髪型が特徴的です(゚ω゚)この髪型を一目見ようと訪問に来る人も多いそうです( ̄▽ ̄)確かにこれは珍しいが故、SNS映えしそうですね😳ただ、意外と小さいので、注意して見ないと見つけにくいかもしれません💦(←大きな仏像だと勝手に思ってました😅)
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南禅寺
岡崎/その他
京都市左京区南禅寺福地町にある、南禅寺さんです。先日、桜の時期にも訪れましたが、今回は新緑シーズンの南禅寺と水路閣にまたまた来てしまいました😊「絶景かな、絶景かな」とは、歌舞伎「楼門五三桐:で石川五右衛門が発する名台詞ですが、春の桜を愛でながら大盗賊が見得を切る、その舞台こそ、南禅寺さんの「三門」楼上なんです🎶高さ約22メートル、日本最大級の高さを誇る三門は、別名「天下竜門」で、知恩院・久遠寺(山梨県)とともに「日本三大門」、知恩院・仁和寺とともに「京都三大門」に数えられるなど、日本を代表する名門で、圧巻の迫力を感じます✨南禅寺さんと言えば、桜、紅葉スポットとして、京都では外せないスポットですが、私は新緑シーズンにも必ず訪れます☘️新緑と水路閣のコラボもなかなかいい感じで、皆さんこぞって撮影されていました📸南禅寺さんのもみじの新緑は、他のスポットよりもモコモコに見え、春真っ盛りって感じなんです☘️☘️☘️秋には、このもみじが全て紅葉するわけですから、絶景を見るためにたくさんの皆さんが来られるのは当然ですよね✨すぐ近くには、南禅寺さんの塔頭である私の大好きな天授庵さんや、インクラインもあり、この近辺を巡るだけで、お腹いっぱいになります🎶🤗🎶
京都観光で南禅寺に参拝。南禅寺本坊では方丈庭園や狩野探幽筆の水呑み虎の襖絵など見学。辰年なので、龍の絵を①に持ってきましたが、夕日にあたる三門や法堂はとても綺麗でした。今回iPhone15に変えました。ズームで撮影した鬼瓦は画質が良くなったと思います。
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銀閣寺(慈照寺)
銀閣寺/その他神社・神宮・寺院
【銀閣寺】先日銀閣寺にもお詣りしてきました。世界文化遺産であり、東山滋照寺といって観音菩薩様を祀っています。健立は室町時代。8代将軍:足利義政公が、隠居生活の為に東山に造りました。ちなみに金閣寺を造った足利義満公は祖父にあたります。二層からなり、一層は心空殿(書院)、二層は唐様の仏殿の様式で、花の頭の形をした板窓がお洒落ですね。現在、この辺りは金閣寺と同様に夏の五山の送り火(大文字焼き)が場所で、銀閣寺は禅による「東山文化」の発祥の地でもあるのです。自然を取り入れた精神文化であり、四畳半の茶室など後々、利休居士が唱えた「侘び寂び」の礎を築いたと思っています。それに、この岡崎界隈には、神社仏閣、美術館も多数あって《哲学の道》など、文化人も集まり、芸能やアート好きにはたまらない魅力がありますわょ。南禅寺もこの近くです。お薦めですわょ。
【銀閣寺】好きなお寺のひとつ。銀閣寺。正式名称を東山慈照寺。江戸時代より金閣寺に対して銀閣寺と呼ばれるようになったそうです。室町幕府八代将軍・足利義政によって造営が始まったのが文明14年のこと。義政が祖父である義満の鹿苑寺金閣寺にならい、山荘東山殿として造営したのが銀閣寺の発祥です。義政の没後は臨済宗の寺院となります。慈照寺という名前は義政の法号「慈照院」にちなんでいます。平成6年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。
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下鴨神社
出町柳/その他神社・神宮・寺院
昨年、初詣で伺った京都下鴨神社です⛩お正月には参拝客さんたちが新年を祝い合う、盛大なお焚き火を見ることができます🔥下鴨神社で見る火が、何か特別に感じたのは私だけでしょうか?🔥京都の冬は、身を切るような寒さですが、この炎を見るだけで、身体の芯がほっこりしてきます🤗境内には、その年の大きな絵馬があり、とても迫力があります🎶来年のお正月は、下鴨神社のお焚き火で新年を迎えてみませんか?🥰🎶
【京都・下鴨神社】<世界文化遺産>・新緑に囲まれた「礼ノ森」から続く参道の最奥に下鴨神社の朱塗りの楼門が見えてきます。・深い樹木に包まれた、この社は、平安京以前から下鴨の地に住んだ、賀茂氏の氏神で上賀茂神社の両親を祭るところから正式には「賀茂御祖(みおや)神社」と言われております。・平安時代、朝廷からは上賀茂神社とともに伊勢神宮に次ぐ尊崇を受け、伊勢神宮に準じて「式年遷宮」がほぼ21年目ごとに続けられ、白砂が敷きつめられた神域の社殿の様式や配置などは、奥雅な平安時代の容姿をとどめて、現在まで継承されています。⛩️※「式年遷宮」とは、神の住いである神殿が常に清浄であることを願って、一定の年月ごとに改築する習慣があり、現在は本殿のみ21年目ごとに全面改築されております。・本殿前の舞殿を中央にして東に橋殿と細殿、西に神服殿と供御所などが配置されております。・本殿は文久3年(1863)に再建されたもので国宝、他の社殿は寛永6年(1629年)の造営になるもので55棟が重要文化財に指定🈯️されております。・例年、5月15日に京都三大祭りの1つである、「葵祭」が行われ、7月土用丑の日に未社の御手洗神社で行われる「御手洗祭」も夏の風物詩として多くの人で賑わっております。😊※「御手洗祭」とは、足つけ神事ともいわれ、参詣者たちはローソクを灯して、境内を流れる御手洗川の清流を歩いて社へ渡り、無病息災を祈る神祭です。[アクセス]☀︎京阪出町柳駅下車、徒歩10分。🚶♂️☀︎市バス:下鴨神社前下車、すぐ🔜🚶
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