備中松山城
高梁・蒜山高原/その他
こんばんは🖐️臥牛山にある備中松山城に登って来ました♪絶えず霧の中⁉️雲海?の中で白かったですが、幻想的な世界でした。大河ドラマ「真田丸」のオープニングで映された石垣も見れて、満足の登山⛰️でした。お疲れ山でした🏔️
岡山県岡山県高梁市奥万田にある、備中松山城展望台からの、備中松山城です!雲海展望台で、(雲海に浮かぶ備中松山城を望む展望台)です!朝早い時間でないと、雲海を見るのは難しいです!寝坊したので、既に雲海らしいものはありませんが笑雲海が発生する時期は、9月下旬~4月上旬の明け方から午前8時頃。特に10月下旬~12月上旬の早朝には濃い朝霧が期待できます!雲海が出る条件・前日の日中と、当日の早朝気温の差が大きい日(前日の日中が暖かく、当日の早朝が冷え込む)で、天気予報が「晴れ予報の日」に出現しやすいです。・2・3日前に雨が降ると出現率が上がるという説もあります。・当日が雨模様だと出現しません!
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大窪寺
さぬき・東かがわ/その他
四国霊場88番札所大窪寺紅葉🍁の時期〜他県からも沢山の方々が紅葉、イチョウの紅葉見物に😅駐車場もまぁまぁ広いんですが満車状態で道路まで溢れ渋滞💦道ぶちの駐車場も満車状態を見た来客車は入れないと思うのか上の駐車場に上がってこない為渋滞、、、意外にも駐車場は広く空いてるですけどね、、地元の人は分かってるので上がるんですけど、警備員さんが居れば分かるんですけどね😅その時は居らずでしたー日曜日が雨の予報だったので、土曜日にと思ってる人が殺到したかなと💦私もそうでしたが😆お食事処も長い列になってましたね💦紅葉の見物客とお遍路さん、参拝の来客者で人人人〜イチョウの葉が散り始めでイチョウの葉で黄色いじょうたんになってました✨綺麗でしたね❣️イチョウの木は風で散り落ちてきてました〜散り落ちてくるイチョウの葉ハンパない〜シャッターチャンスが中々難しく😅人人人でしたので💦黄色いじゅうたんでは小さなお子ちゃまが葉っぱをかき集め、空に舞い上げてました✨可愛らしい光景でしたねー私はも一度はしたいと思ってますけど、、だーれも居ない所でね😅三脚置いて📸してみたいですね〜😆
第88番札所医王山遍照光院大窪寺結願寺を象徴する境内は、大木の2本のイチョウが例年10月下旬頃より黄色に色づき、また、真っ赤に染まるモミジの大木も美しく、まるで別世界のようです。この写真は11月初旬のものなので、もうこのモミジも真っ赤に染まっているでしょうね。
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霊山寺
徳島・鳴門/その他
お遍路さんの始発寺!霊山寺はインスタ映え抜群ですよ!
四国八十八箇所霊場第1番竺和山一乗院霊山寺│││徳島旅行を楽しみにしていた事の1つに『水曜どうでしょう』の四国八十八箇所お遍路の旅巡礼をする事✨大泉洋くん達が回っていた所を少しでも回れたらいいなぁ✨と、地元の友達に連れて行ってもらいました🥰まずは【霊山寺】お遍路の旅を始める最初のお寺だけあって、お遍路グッズの販売店がありお品物も充実してました。霊山寺は全ての建物が素晴らしい✨本堂の中は見て感動しました。(*ºΔº*)!!✨駐車場にあった“孫悟空”のようなモノと“鯨”はなんの意味のある石像だったのか…とっても気になりながら次へ移動www◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
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大洲城
大洲/その他
大洲にはこの絵のマンホールがあちこちで見られました😊大洲と言えば夏になると鵜飼が有名ですからね😊
aumoさんのご指摘で、紐付けがなかったので、再投稿しました!愛媛県大洲市にある、大洲城です!ここも、男はつらいよ第19作目「寅次郎と殿様」の映画にでてきます!寅さんが、大洲城のお城の前に座っていて、この川の景色が映ります!寅さんの、¥500が飛んで落ちていき、それを、下にいた、老人が拾って知り合いになる設定です!今はない、500円札が、でてきますよ!老人の正体は大洲の殿様の子孫・藤堂久宗(嵐寛寿郎)でした!嵐寛寿郎さんは、長年、鞍馬天狗を札やっていた人とのことで、冒頭の寅さんの夢の中に、鞍馬天狗になるシーンがでてきます!映画では、大洲の鵜飼いを、寅さんがうがいと間違えて、笑い話にしたりしてました笑凄く、綺麗なところです!次来たときは、お城に上がりたいです❣️
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光雲神社
大濠公園・みずほpaypayドーム周辺/その他
2025.2.23(日)今日は福岡の美容室に行った帰りにこちらへ。西公園の中にある神社です。光雲と書いててるも神社って読むみたいです。御朱印も色々ありましたが、雪の結晶をモチーフにした期間限定の切り絵の御朱印をゲット。光雲神社の拝殿にある賽銭箱には一風変わった仕掛けがありました。それは参拝の際に賽銭箱にお賽銭を入れると「鶴の鳴き声」が響き渡るというもので、これは拝殿の天井部に描かれた吉兆を現す雌雄の丹頂鶴の画に合せた仕掛けであり、かつて光雲神社が鎮座していた舞鶴(福岡城跡)の地名に因んで、木原信画伯により描かれたものだそうです。高台にあるので眺めよくて桜の咲く頃にまた行きたいです。
光雲神社へ参拝御祭神は筑前福岡藩祖・黒田孝高(龍光院殿、如水)と、その子で初代筑前福岡藩主・黒田長政(興雲院殿)を祀る。社名は両神の法名から光と雲の一字ずつをとったものだそう。黒田官兵衛と言ったほうが馴染みがあるかもしれませんね。民謡"黒田節"はこの福岡が発祥で全国に広かったようです。
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