伊勢神宮
伊勢/その他神社・神宮・寺院
伊勢神宮年末詣に行ってきました⛩1年の感謝を伝えに…入院したけど、命に別状が無く快方に向かっていることに感謝してきました。今日は冬至。宇治橋に掛かる⛩の真上から日の出を拝む事が出来ると言うことで、朝早くからカメラマンが待ち構えていたそうです。今朝は寒かっただろうな💦五十鈴川で手を清めてから歩いていると、足が痛かったのがスッと楽になりました!軽い!足が軽い!気のせいかも…ふくらはぎの張りが感じなくなったんだけど、気のせいかな?4枚目の石は『踏まぬ石』いかにも踏んで下さいって所にあるんです💦この踏まぬ石の割れ目が「天」という字に見えることから天から降ってきた石?とかいろいろ言われており、うっかり踏んだ人が骨折したとか、足の病気を患ったとか、悪い噂が伝わる石ですので、参拝の折には踏まぬ石の存在に十分注意して石を避けて階段を下り手下さいね。本殿から荒祭宮へ行く階段の途中にあります。最後の松の木来年の干支龍に何となく見えないですか😊顔は左向いて角が出て🐲私だけかな😅
伊勢神宮の五十鈴川沿いにあり豆腐とあなご料理の店に行ってきました🎶このお店は予約ができるので便利です✨五十鈴川の河畔、大きな銀杏の木が目印です👀毎日作られる豆腐は甘く、少し温もりもあり大変美味しいです🤤私が注文したのはとうふや膳で美味しいところが総取りでボリューム満点でした。少し離れた静寂な場所で五十鈴川を眺めながら美味しい豆腐はいかがですか👍とうふや膳炊き込みご飯2050円とうふや11:00~17:00(LO16:30)
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久能山東照宮
清水/その他神社・神宮・寺院
天下泰平の竹あかり🌙〜優雅な竹あかりに灯す平和への祈り〜久能山東照宮の夜間特別拝観へ暗闇に静かに響く笛の音と竹から溢れる光の柔らかさ神秘の夜を過ごしました予約時間が限られているもののロープウェイは、長蛇の列予約時間より早めに到着してくださいね11/30まで
ゴールデンウィークに行きました「久能山東照宮」静岡までは渋滞はないと予測し行って来ました✌️写真1〜2枚目絵になる様な写真が撮れます‼️1枚目の写真周りを木々に囲まれた中に海🌊が見えます😍2枚目の写真一の門から見る駿河湾の景色は絶景です‼️がこの日は天気が少しわるく海の色がいまいちでした😂上側が私が撮影した風景天気が良いと下側の写真の様に海🌊がブルーになり絶景が楽しめます👍写真3枚目久能山東照宮石段です‼️久能山下側にある石鳥居から数えて1159段の段数を誇り1159の数字に文字が当てられ「いちいちご苦労さん」と呼ばれているそうてす🤣私も下から20〜30分くらいかかりましたが上まで登る事が出来ました😅久能山東照宮(国宝)写真4〜5枚目徳川家康公をお祀りするため2代将軍秀忠公の命により当時の最高の技術と芸術をもって造営され、平成22年12月に国宝指定されたそうです😊写真6枚目東照宮バージョン自販機写真7枚目徳川家康バージョンガンダムありました🤩写真8〜9枚目昔懐かしいビンの自動販売機がありました🤣空き瓶も懐かしいです‼️施設名久能山東照宮(国宝)所在地静岡県静岡市駿河区根古屋390(日本平山頂よりロープウェあり)営業時間9時~17時定休日/休業日無休
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秋葉総本殿可睡齋
袋井・磐田・森町/その他神社・神宮・寺院
袋井市可睡斎立派なお寺で、花のお寺といわれていて、季節によって牡丹、鷺草、紅葉楽しめます。ぐるりとしたら、ひとつ前に紹介したジェラートさんの前にあるお店でかき氷頂きました🎵ボリュームわかるかな??冬の夜はライトアップとホットスイーツを是非!
時差投稿です🤣先日、行きました静岡ふくろい遠州の可睡斋ひなまつり🎎PART②みんなの心❤️に春が来るこころ和む雛人形の世界等身大のひな人形写真2枚目室内ぼたん園写真6〜9枚目)※屋外のぼたん苑は4月中旬より開園期間中はひな人形だけでなく精進料理(特別ひな御膳・要予約)や、ひな祭りに関連したものづくり体験も楽しめるみたいです👍お人形とお花🌸が好きな❤️人には見どころ満載のスポットです‼️スポット可睡斎ひなまつり営業時間午前8時~午後5時<閉館>場所静岡県袋井市久能2915-1可睡斎瑞龍閣拝観料/700円〈小学生以下無料〉(室内ぼたん庭園・諸堂拝観含)
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静岡浅間神社
静岡市(静岡・清水)/その他神社・神宮・寺院
春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色と、とても季節の変わり目がわかりやすい、神社であり、観光スポットとなっております!この写真は実際春の季節に行って自分が撮ってきました。頂上まで登ると、とても眺めの良い景色となっております。とても急斜面な坂や階段があるので、運動不足の方などにもオススメです!タイミングがよければ、付近にある商店街のお祭りや、浅間神社のお祭りに出くわせます。この時はどちらもちょうどお祭りの日でした😊😊家族連れの方や、お散歩コースなどとしてご利用になられる方、観光客などの参拝メインの方など色々な人たちで賑わう神社などで、ぜひ足を運んでみてください👍👍
初詣は3世代全員で静岡県の浅間神社へ行ってきました!初詣はいつも近くの神社が定番だったのですが、今年は少し遠くへ行ってみました!駐車場探しが困難でしたが、徒歩15分圏内にいくつかあったのでそこへ。屋台もいくつか出ていたので楽しかったです!お詣り自体はスムーズでした!
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医王山油山寺
袋井・磐田・森町/その他神社・神宮・寺院
2021.12.4朝イチで紅葉🍁が見頃だという遠州三山のひとつ油山寺へこれが最後の紅葉🍁かな!?このお寺は目の油山と言われ最後から2枚目のるりの滝の麗水で目を洗ったところ病気が治ったと言われています!遠州三山の一つ医王山薬王院油山寺(いおうざんやくおういんゆさんじ)は、大宝元年(701)に行基大徳によって開山された真言宗のお寺です。すべての人の穏やかな暮らしと無病息災を祈り、行基大徳は本尊の薬師如来を奉安されました。油山寺という名前は、昔この山から油が湧き出ていたため「あぶらやま」と呼ばれていたことに由来しています。天平勝宝元年(749)、孝謙天皇が御眼の病気を患った折、当山の本尊である薬師如来に眼病平癒を祈願されました。境内を流れる「るりの滝」に加持祈祷を行い、この霊水で御眼を洗ったところ、病気が全快したといいます。このことから、当山は孝謙天皇より勅許をいただき、勅願寺となりました。その後、歴代の天皇をはじめ諸大名からも尊信を厚く受け、境内には眼病平癒のお礼として寄進された建築物の数々が残っています。現在も眼を守護する仏様、または心の病を癒し心眼を開く「心身安楽」の仏様をおまつりするお寺として、人々から深く信仰を集めています。(Wikipediaより)
可睡斎を後にして次にお詣りしたのは、目の霊山、医王山油山寺に来ました。ここは行基によって701年に開山された真言宗のお寺です。油山寺(ゆさんじ)と言う名前は、昔この山から油が湧き出ていたため「あぶらやま」と呼ばれていることに由来しているそうです。
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