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猿田彦神社
伊勢/その他
伊勢神宮とは別に絶対に行きたかった場所伊勢に行くと決まってから日本神話を読みまくってから行ったので楽しみも興味も倍増でただお参りに行くのとは全然見方が違ってきて凄くこの伊勢旅行は楽しかったどうせいくなら目的地の歴史や物語を少しでも知ってから行かないともったいないと思いました😆
猿田彦神社佐瑠女神社お初のこちらへ。色んな人からここは行った方がいいよ!と聞いていたのにずっといけなったの。ご飯後によってみる??と。。こちらも導かれた!!くぅ。。うれしい!!おみちびき猿田彦大神縁結び芸能神佐瑠女神ちなみに猿田彦神社境内の真ん中に方角や干支が刻まれた八角の石柱は今の場所に本殿が移される前、神殿があった場所です昭和11年の御造営まで永く御神座のあった特別な場所なのです。開運を願い毎日多くの方が願いをかけて触られているらしいですがここはもともと御神座のあった神聖な場所ということで、まちがえて踏んでしまうことのないように印として立っているそうです。自分の干支や、関わりのある方角を触れるといいともいわれていたり、特定の順番で触れると運気があがるなど、さまざまな説があるので試してみてください。そして余談ですが。。神社の在り方は男女の交わりを表していて参道は、お産の時の産道鳥居は、女性が足を開いて立っている姿、つまり股楼門は女性器に、鈴は睾丸、鈴の尾は男性器、社殿は女性の子宮にあたると言われています。猿田彦神社ものごとの最初に御出現になり万事最も良い方へ“おみちびき”になる大神で、古事記、日本書紀などにも「国初のみぎり天孫をこの国土に啓行になられた」と伝えられていて天孫降臨を啓行(みちひらき)された猿田彦大神は、高千穂に瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)を御案内した後、天宇受売命(あめのうずめのみこと)と御一緒に本拠地である「伊勢の狭長田(さながた)五十鈴の川上」の地に戻り、この地を始め全国の開拓にあたられました。その功により「猨女君」(さるめのきみ)と称号を受けられました佐瑠女神俳優(わざおぎ)・神楽・技芸・鎮魂の祖神と仰がれる天宇受売命が奉祀されています。天照大御神が天岩窟に籠もられ世の中が乱れたとき、天宇受売命が神楽をされ、そこに集まった八百万の神々が喜び笑い、天照大御神が再び現れ平和な世になったと言われています色々な良き御縁を結ぶ神様として信仰も篤く、先にお話しした猿田彦大神と、瓊瓊杵尊の仲をとりもったのは天宇受売命とされており、瓊瓊杵尊を猿田彦大神とともに高千穂に送り届けたあと、ふたりは五十鈴川の上流であるこの地に戻り夫婦になりました。
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修禅寺
修善寺/その他
7月16日この場所は、先月末に出かけた時の写真です🤳^^竹林の小径を散策してから次は、修禅寺へ…以前は、大河ドラマ鎌倉殿で盛り上がっていた時期がありましたね…今は新緑いっぱい…紫陽花の時期でしたから紫陽花の御朱印など可愛いのがありました^^1年あん鯛!?、いやいや…ずーっとあん鯛、安泰‼️笑笑
修善寺旅行2023年3月‼️修禅寺観光&お参りとっても景観の良いよく手入れしてあるお寺でした1200年ほど前に弘法大師によって開かれたとされる名刹手水舎の龍の口からは水ではなく温泉が出てる〜♨️しかも飲めるらしい😳(なんか怖くて飲めませんでした😓)お寺の横にはとても綺麗な河津桜が咲いていて景観抜群🌸そしてすごいインパクトのある謎のだるま石❗️江戸時代に発見されて修禅寺に奉納された物だそうですこれ観たら写真に収めたくなりますよ〜🤣風情を感じる鐘楼堂もとっても素敵沢山並ぶお地蔵さんは全て顔もポーズ違っててひとつひとつ見てみると面白いですよ😆美しい自然とマッチしていてめっちゃ映えるお寺でした〜✨✨✨
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