山田天満宮
黒川・大曽根・矢田/その他
金神社⛩大黒様と恵比寿様お金を洗い清める💰よりそい石筆塚
徳川4代将軍・家綱公が、1672年(寛文12年)教育・学問を世に広めるために文教政治を奨励したのを受け、文教政治を重視した当時の尾張藩主・徳川光友公が、大宰府天満宮よりこの地(春日井郡山田の郷)に菅原道真公の御神霊を奉祀したのがはじまりといわれています。山田天満宮が名古屋城の鬼門に位置していたことにより、領民の地相、家相、方位、厄除けなどに由来する一切の禍福を取り除く守護神として多くの崇敬を集めてきました。受験シーズンにより多くの人で賑わっていました。大曽根駅から徒歩5分くらい。学業の神様&金運のパワースポット。コロナ対策がしっかりされています。金運、恋愛、学問で有名な神社です。同じ敷地内の金神社含め、初詣の時期は混みますが、ご祈祷も受け付けており、そちらはすいています。
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阿寺の七滝
豊田・岡崎・西尾/その他
阿寺川の上流にある全長62mの滝。上から7段の階段状に流れ落ち、それぞれに滝壺があり、5段目の滝壺は深い甌欠[おうけつ]を形成し、珍しい滝として天然記念物にも指定されているそうです。 滝までは駐車場🅿️から15分ほど歩きました🚶 マイナスイオンたっぷりでリフレッシュできました。
駐車場から滝までは歩いて15分ほどかかりますけど、その間に森林浴をしたり景色を楽しんだりすることができます。とにかく素晴らしいの一言。東三河でトップクラスの絶景では。滝までの道は入り口からマイナスイオンが多分充満していると思われます。道を歩きながら普段の喧騒を忘れます。駐車場までの道は505号線と442号線がありますが豊橋方面からは442号線のほうが近いです。道幅は狭いので対向車がいるとコーナーが通行しにくいです。滝までの遊歩道入り口には有料駐車場300円/日があり20~30台止めれます。駐車場入り口に売店がありますが平日は閉まっていることが多いです。(自販機があります)駐車場から滝まで1K、約15分です。
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名古屋港ポートビル
名古屋市南部/その他
今日はちょっと寂しい…愛知県にある「名古屋港イルミネーション」からこんにちは😅😅こんな季節だから…人混みと思いきや…ガラガラ…なイルミネーション🫢昔は…イタリヤ村とかあって賑わってましたが…今は名古屋の名所の一つ「名古屋港水族館」が頑張ってます🤗それにしても…イタリヤ村…何で潰れたんだろ…🤔人がいなくて…のんびり…🥶🥶🥶→🤧🤧できました…。コロナ…に負けるな🫡そうだ…名古屋港に行こう‼️クリスマスは…花火大会だ!打ち上げ数は…少ないけど…🤭🤭🤭冬の花火も素敵ですね。去年投稿してるので…是非見てください😁😁😁
朝早くにふらっと名古屋港へ🚕水族館周辺に南極艦船ふじが🚢中を観覧出来ます。到着8時半のため早すぎて開いてませんでしたーwww観測船ふじの前の公園に一緒に行った犬ぞり🐶1年も氷だらけの所で生き抜いた犬として太郎と次郎が🐕🦺戻って来ると信じて待ち続けたなんて立派なワンチャン🐶こんなにもゆったりと散策したのは何年ぶりかな?!潮の香りや波の音いいなぁ🌊令和2年10月
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岩村城下町
恵那市/その他
現在でも歴史的・文化的なたたずまい・町並みが、枡形や町の中を流れる疎水など、他では見られない城下町。 全長約1.3kmの古い町並み周辺には当時の面影を残す商家や旧家、なまこ壁などが今も佇んでいます。 岩村にきたら是非食べたいのが「かんから餅」 朝つきたてのお餅にあんこ、きなこ、ゴマの3種類がまぶしてあります。 地元で長年愛され続けているお店。ただ純粋なお餅なのでその日に食べないと次の日は固くて食べられないのでお土産には不向き。その分美味しさは間違いないです! NHK連続テレビ小説「半分、青い。」の舞台地にもなりました。 一度足を運んでみてね
岩村城下町。『半分、青い。』のロケ地になった所です。国の重要伝統的建造物群保存地区である街並みはノスタルジックでエモさ抜群。見学のできる旧家は、立派な梁や大黒柱、建築様式に圧倒されます。写真はありませんが、私は『勝川家』にある「水琴窟」の音色を是非聞いて欲しい✨滴る水滴からする優しい金属音の様な音色はとても心地が良かったです。グルメも五平餅やお酒、色々ありました。今回食したのは、柔らかい餅にたっぷりのきなこ、ごま、あんこがついた『かんから屋』の「かんから餅」(5個450円)。と、バニラよりサッパリした甘さで食べやすい『岩村醸造』のあま酒ソフトsmall200円/個。どちらももちろん美味しかったです😋気候も良くなったので、岩村城下町散歩オススメします😄
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かざはやの里かっぱのふるさと
津/その他
かっぱのふるさとかざはやの里施設名の「かざはやの里」は、敷地内にある「風早(かざはや)池」が由来。ちなみにこの「風早池」は、垂仁天皇が紀元35年、全国に作った800の灌漑池のひとつです。戦国時代には津城藩主「藤堂高虎」が灌漑工事を手掛けた土地に「風早」とつけたことから「風早池」と名付けられ、現在も県内有数の田畑の水資源となっているとのこと。河童のふるさとといわれている所以は、この「風早池」に、近くの雲出川に住んでいた河童が移り住んだからと言われているそうですよ。梅の木も555本植栽されていて、実の収穫祭も行われるみたいです。取り残された実を写メっていると上から私の頭にコツンと落ちてきました😣イテッ!最後から2枚目かはやの里になってしまってる💦さの字が引っ掛けられてるやん😅♯紫陽花♯かっぱの里♯ゴルフ場♯福祉法人施設
おつかれさまです本日は三重県津市『かざはやの里』へもう紫陽花だらけで綺麗わ😲広いわ💧ちょっとしたええ運動になります🚶♂️全く花などに興味はなかったのですが、よーく見てると花にも色んな顔があって、奥さんからハート♥️形をした紫陽花探しに協力要請もあって楽しめました😆😆😆結果はガッツリハート形を見つけることは出来ませんでした⤵️🫤800円払って入る価値はありましたね👍※ここは横が伊勢温泉ゴルフクラブで、入るとすぐにコース回ってるゴルファー見て打ちたなった🏌️あかんあかん今日の本命は紫陽花や🙇
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