飛騨高山
高山/その他
2018年夏帰省を終えて東京までの帰る道のりを遠回り😊飛騨高山〜信州経由しました。飛騨高山の宿泊は町屋リノベーション一軒家高山の風情にあった純和風な玄関を開けるとコンクリ打ちっぱなしなダイニングでした一枚板のテーブルとシンクが、一直線に並び細長い空間その奥が、小上がりの畳のお部屋中庭をサンダル履いてお奥に奥に進むとお風呂😳😳とにかく細く長いおうちでしたいろんな一軒家宿泊まりましたがここは印象深いところです。宮川朝市にも徒歩圏内駐車スペースもあり便利でした。
紅葉がきれいな季節の秋旅🌾1泊2日で岐阜県に旅行に行ってきました😊✨最初の目的地は🚙こちらでは飛騨高山の名物、飛騨牛と自然薯を使ったお料理が頂けます💓飛騨牛朴葉味噌御膳に自然薯のとろろめしを追加してオーダー❣️飛騨牛は名物の朴葉味噌の上で焼いて食べるんだけど、これが味噌と合わさってお肉がとろけて美味しい😋❤️そして自然薯のとろろ飯…これが最高に美味しかった…✨とろろは香りが良くてなめらかで、それを麦飯と一緒に食べると麦飯のもちもちした食感と混ざって本当に本当においしい…😭✨何杯もおかわりしちゃうくらいおいしかった❣️お腹いっぱい、大満足〜‼️‼️お店の外では少しずつ紅葉も始まってきていました🍁
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養老公園
大垣・関ヶ原/その他
今日は次男の発表会でした😊💓唐傘おばけ役👻たくさんの人の前で頑張って出来ました☺️💓写真は撮ってたらこんな風になった🤣💦意外によくてそのまま保存😂笑
聖地と名付ける滝は全国各地にあるがこの養老の滝は別格です。美貌の女帝と呼ばれた元正天皇の肌を更に美しくした清水とマイナスイオン。ゆっくり公園から1時間かけ途中養老神社で瓢箪から出る清水で喉を潤してあと10分で滝壺に到着。滝壺上にも滝薬師様にも手を合わせ駐車場入り口にある茶屋には卓上流しそうめんがお勧めします。日頃の油に包まれた食生活に疲れた喉や胃腸に癒しと安らぎを与えてくれます。時間に余裕のある方は宿も何軒もあるのでジビエ料理や山菜料理を堪能して朝食前に滝壺に行き聖地の聖水で顔を洗う事もお忘れなく。不思議な建造物の立ち並ぶ変わった公園。さる有名な建築家の作品らしいですが、園内は起伏が激しく、急傾斜も多いため、体力的に自信のない方にはお勧めできないかも…。個人的には独特の雰囲気のある唯一無二の公園で気に入りました。
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高山市三町伝統的建造物群保存地区(古い町並)
高山/その他
人力車が似合う飛騨高山の町並み城下町の雰囲気を残す人気の観光スポットで、黒くがっしりとした造りの町屋が立ち並び、出格子が連なる軒下を歩けば、まるで江戸時代にタイムスリップをした気分になります。
高山陣屋近くのわらび餅"いわき"さんへこちらの"いわきの早蕨"というわらび餅絶品です。いつもは結構並んでいるようですが今日は並ばす購入出来ました。わらび餅は、岐阜県産のわらび粉を使用。特別な食感を出すために季節に合わせて配合や蒸し時間を変えているそう♪わらび餅といえば冷やして食べるのが一般的ですが、「いわき」ではこの特別な食感を守るため、冷やさずにそのまま食べるのがこだわり。常温で賞味期限も3日ほどだそうです。ごめんなさい写真を撮る前に食べてしまったので検索してみてくださいね。
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養老天命反転地
大垣・関ヶ原/その他
若い子達がよく行っているのをみて気になっていた養老天命反転地へ!両親に聞いたら、小さい頃行ったことあるよ〜とのことでした!独特の世界観でアートが好きな方とか、インスタ映えスポットが好きな人にはとってもおすすめです!小さなお子様は少し大変かも?!です。
岐阜県にある養老天命反天地へ行ってきました。養老天命反転地は、世界的に活躍したアーティスト荒川修作氏とそのパートナーで詩人のマドリン・ギンズ氏の30数年以上に及ぶ構想を実現したテーマパークです建物の作りが面白く,撮り方次第で見方が変わってくるような場所でした。とても広いのでいい運動になりました🚶♀️🌸開園時間9:00~17:00(最終入場16:30)利用(入場)料金大人個人770円団体530円高校生個人510円団体380円小中学生個人310円団体210円コインロッカー100円🌸〒503-1267岐阜県養老郡養老町高林1298-2
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谷汲山華厳寺
岐阜・大垣・揖斐川/その他
2021.1.31👹節分谷汲山に鬼を見に🚗³₃串カツや田楽など寄って食べながら☻☻まだまだ雪も残ってて寒い⛄️長女は雪を踏みながら楽しんで歩いてた👣寒くて帰り道はぜんざい❅お餅外で焼いててとっても美味しかった☻
西国霊場第33番札所。広い境内に満願堂等いくつかのお堂があります。本堂お参り後に戒壇巡りをオススメです。真っ暗ですが壁を伝って行き数珠にふれましょう。善光寺と違って灯りはありませんのでちょっと怖さはあります。山門には大きな草鞋がお迎えしてくれます。山門から本堂迄の左側に荼枳尼真天、阿弥陀如来を祀るお堂があります。このお寺で満願を迎えた方は、山門前の「満願そば」がオススメです。丼の底に「満願」と書かれています。やっと終わった❗と思いながら頂けます。参道には、掛け軸の表装をするお店が数件あります。持参した掛け軸の表装を丁寧に説明して貰いました。カタログでは分からない事もたくさんあります。決して無理な商売はしないので、話しだけでも聞かれたほうが良いと思います。山の中にあるお寺。歴史があり、参道も色々お店が有りますが、休日に行った方が賑わっています。ゆっくりとお参りしたい方は、平日に参拝されると良いですね。早朝に参拝すると春夏は清々しい空気と小鳥の鳴き声に包まれ、秋冬は凛とした空気感で迎えて下さっている気がします。桜や紅葉の頃も素敵です。
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金神社
岐阜市/その他
毎月最終金曜日にいただける金の文字の御朱印❣️岐阜の金神社です。金運のパワースポット💰中々休みが合わず、やっと今日来れました😆💕金の鳥居⛩️金文字の御朱印良いことありますように🙏
社殿の華やかさに驚かされます。そのはずです、金神社の祀神は、美人で知られる、淳熨斗媛命(ぬのしひめのみこと)お父さん:景行天皇(第12代)お母さん:八坂入媛命(やさかいりびめのみこと)この2人の間には、子供がなんと13人!!景行天皇は他の妃も含めると子供が80人!!!!通称:大和王朝のビックダディと呼ばれる存在です。さらにこの2人の馴初めも『美濃国』にいる美人姉妹の噂を聴き、さっそく、景行天皇は美濃に向かいます。景行天皇が最初求婚したのは、八坂入媛の妹である。そんな2人の6番目で初の姫としてうまれたのが祀神:淳熨斗媛命です。腹違いの兄には、英雄ヤマトタケルもおり、にぎやかな、大家族の中で育ちました。弟姫命(おとひめのみこと)でした。しかし、断られ、弟姫から姉の八坂入媛を推薦されたとの物語があります。淳熨斗媛命の結婚相手は、父の兄。つまり、おじさまにあたる、五十瓊敷入彦命(いにしきいりひこのみこと)夫:五十瓊敷入彦が、奥州を平定し意気揚々としている頃、妬んだ同僚の策略にはまり、『美濃国』のこの地で殺されていまします。その姿に人々は、財をもたらす神として崇め、美濃国『金大神』と称されました。美しく、慈悲深い神としていまもなお、この柳ケ瀬に祀られています。
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伊奈波神社
岐阜市/その他
JR岐阜駅からは3kmくらいあるので徒歩だと少し遠めですが、車で行くと駐車場の先導さんもいて駐車しやすかったです。山の斜面にある神社で敷地は広い方だと思います。神社自体は昔からある厳かな雰囲気のある神社で敷地内には黒龍神社という神社も併設されていました。時期的にちょうど桜が見頃で参拝客の方も30名くらいいましたが、歩道も広いので密にならずに参拝できました。伊奈波神社では黒龍神社の御朱印も合わせて2つ頂けます。ここの神社は何より宮司さんや巫女さんのご対応が非常に良かったです。御朱印や御守りを購入する人は絶えないのでどの神社でもわりとさっぱりとした対応がほとんどだったのですが、御朱印頂いた後にお礼を言ったところ皆さん笑顔で挨拶して頂けました。今のご時世ですのでマスクは必須で顔色など分かりにくいですが、目元で伝わる笑顔でとても清々しい気持ちになれました。また機会があれば参拝したいと思います。
岐阜県岐阜市伊奈波通にある神社。美濃国三宮、社格は旧国幣小社、延喜式に記載された美濃国厚見郡物部神社の論社とされる。主祭神は五十瓊敷入彦命でこの地の開拓神である。景行天皇14年(1900年前)に武内宿禰が五十瓊敷入彦命を祀ったのが始まり。壬申の乱の際、天武天皇が戦勝を祈願。天文8年(1539年)、斎藤道三が稲葉山に稲葉山城を築城にあたり現在地に遷座した。境内には鳥居、神橋、楼門・神門、拝殿、幣殿、本殿と見どころ満載。伊奈波神社と境内社の黒龍神社の御朱印をいただける。
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大垣城
岐阜・大垣・揖斐川/その他
【大垣市郷土館】大垣城と共通券となっていたので、立ち寄ってみました👀大垣市郷土館は、昭和60年10月戸田公入城350年記念事業として建設され、歴代大垣藩主戸田公の顕彰を中心に、郷土大垣の歴史的風土を築きあげてきた先賢の美術品、大垣のおいたちと現況を紹介する施設となっています。入って右手すぐそばに「麇城(びじょう)の井戸」があります。《麇城は、大垣城の別の呼び名》この井戸は、今から200年ほど前の「岐阜町」に住んでいたという商売熱心なこんにゃく屋の文七が、良質の水で美味しいこんにゃくを作るために井戸を掘ったら、きれいな水が涌き出たそうです。この事が広まり各家でも井戸が掘られるようになり、それを「井戸槽(いどふね)」と呼び、その井戸をしのんで作られたようです。○所在〒503-0888大垣市丸の内2丁目4番地○電話0584-75-1231(ファックス共通)○開館時間9時00分から17時00分(入館は16時30分まで)○休館日火曜日(祝日の場合は、その翌日)祝日の翌日年末年始(12月29日から1月3日)
住所:〒503-0887岐阜県大垣市郭町2丁目52アクセス:JR「大垣駅」南口から南へ徒歩7分営業時間:9:00〜17:00岐阜県大垣市のお城!石垣の組み方が無骨でかっこよかったです!この日は大雨だったので、次回はいい天気の日に遊びに行きたいです!
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