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十和田神社
十和田市・七戸・十和田湖/その他
青森県十和田湖3十和田神社⛩🚗💨💨💨小さな神社⛩でしたがいい感じの神社で湖の近くに有ってここもガラガラでの〜んびり🚶🏼♀️🚶💨💨💨湖まで遊歩道が有って散歩するには⤴️ところでよく御朱印集めてる人が居りますよねこの神社⛩でも貰って方が居りました集めてどうする物かなのかなと、、神棚にでも置いて置くのか?扱いがよく判りません😅😄😄😄😄
青森県*十和田神社十和田湖の休屋付近に位置する十和田神社。休屋側の参道からも湖に面した乙女の像のあたりからも杉の並木を通ってアクセスでき、まさに林の中にある神社です。目を引くのは美しい彫刻が施された木造の神殿。十和田湖を歩いて散策しているときに何気なく訪れたのですが、水神信仰の象徴でもあり、また、坂上田村麻呂により日本武尊が祀られたのがはじまりとも言われる歴史ある神社でした。苔も色づいた葉っぱも美しく、背の高い木々も神聖な雰囲気がありました。・知る人ぞ知るのが占い場。私はまったく無知でしたが、ボートクルーズで案内していただき、願いごとを書いたおより紙を投げ入れました。(現在占い場は陸からそのまま降りることができず、ボートツアーでのみ行けるそうですが、占う場所は、乙女の像のある御前ヶ浜や自宅の洗面所でもOKのようです。)・秋のイベントで夜はライトアップされるみたいで、林の中の参道にはかわいらしい飾りつけがありました。イベント時期は夜に行くのも雰囲気があって素敵だろうなぁと思いました。
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蕪島神社
八戸/その他
青森県八戸市大字鮫町字鮫にある、蕪島(かぶしま)神社です⛩️種差海岸(たねさしかいがん)の最北に位置し、うみねこの繁殖地として国の天然記念物に指定されています!こちらは、うみねこの繁殖の様子を間近で観察することができる国内唯一の場所✨毎年3月上旬頃に蕪島に飛来するうみねこは、4月頃に産卵をはじめ、6月頃にはヒナがかえります🐣そして、8月頃には蕪島を旅立っていきます!いやぁ〜うみねこだらけ😆写真1枚目2枚目の小さく白く写ってるところは、全部うみねこですよ!階段登る前には、傘が置いてあるので、さして登ることで、うみねこのフンから逃れることができますが、階段登らなくても、いろんなところでうみねこ飛んでるので、目の前にフンが落ちてきて、フンがかかりそうになりました笑いゃあ危なかった😅階段上がったら右側から一周まわるといいらしいのですが、うみねこだらけで、足の踏み場がない笑勇気を振り絞って、うみねこがいる高台に登ったら、逃げないけど、こっちを見ながら鳴いて、明らかに不機嫌な態度とられた〜ごめんごめんっと言って、すぐ降りたよ笑!最大500円分必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!5月の口コミ投稿キャンペーン!
みなと食堂から蕪嶋神社へウミネコの繁殖地でウミネコ神社⛩️で有名参道で傘を借りてフンが空から降ってきます😫風も強いしかも鳴き声がハンパないまさにヒッチコック状態😅かなりのインパクト静かな神社じゃありません(冬はウミネコは居ないみたいです)じっくり観察するとウミネコの目つきかなり悪いです😑我が子を守るためか殺気だってる😅本殿へ自分のカブが上がりますようにとお詣り🙏をしました。次回もまた来たいです。
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龍飛崎
津軽半島東海岸・龍飛崎/その他
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜にある、龍飛崎です!すでにお気づきの方もおられるかもしれませんが、竜飛崎?龍飛崎?どちらが正しいのか⁉️写真5枚目こちらには、龍飛崎灯台があります!海上保安庁の龍飛崎灯台表記は龍飛で、場所は龍飛崎となっています!石川さゆりさんの津軽海峡冬景色歌碑の歌の表記は竜飛で、場所は竜飛崎となっています!この近くの、ホテル龍飛、竜飛津軽屋とどちらも使われています!外ヶ浜のホームページにはそのことが書かれているのですが、地名で行くと龍飛が正しいですが、竜飛漁港や、歌詞で使われている、竜飛も正しいようです!どちらでもオッケー😆👍ですね!この日は風速20km💨かなりの風圧で、バスの運転手さんに、飛ばされるようなものは、つけない方がいいですよ〜と言われました!いゃぁ〜かなりの風圧で、写真撮るのも固定できない感じでした!私も風で、飛ばされそうな感じでしたなんとか無心で撮った写真笑
津軽半島最先端龍飛崎。石川さゆりさんの名曲「津軽海峡冬景色」が本人が歌う音が流れる石碑があり、感動しました。また、海の下には、青函トンネルが通っていて、向こうには北海道❗️青森市内からは、少し距離がありますが、近くに新幹線海底トンネルの記念館もあり、ドライブにはもってこいです。北海道を眺める景色もいいのですが、タコの足が風に揺られる様は、のどかで嬉しい。お店のお姉さんにお願いすれば、いとくちサイズにカットしてくれます。源義経がここから蝦夷(北海道)へ逃げたという伝説が残る場所であり、青函トンネルが下を走る場所でもあります。歩いていくのが大変ですが見晴らしは良いですし、歴史に想いを馳せることが出来ます。外出自粛中にて数年前画像
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鶴の舞橋
つがる市/その他
2020.11.28鶴の舞橋到着🎵青森は日没はさがめちゃ早い💦まだ17時にもなってないのに夜中ほど暗くなってる。ても、タイミングが良かったのかイルミネーションが始まってて橋まで行く道と橋がライトアップされて綺麗だった😊この橋は全長300m幅3mで三連太鼓橋では日本一長い木造橋だそう🎵これて良かった。
鶴の舞橋、行って来ました旦那は青森生まれですが、はじめて行ったそうです晴れていたら岩木山が見えるらしいですこの日は雲に隠れていて残念でした青森県産の「ひば」を用いて作られた「鶴の舞橋」は全長300mの日本一長い木造の三連太鼓橋鶴が舞う姿をイメージした「鶴の舞橋」は「長い木の橋」=「長生きの橋」と読めることから開運長寿のパワースポットとされ、橋を渡ると長生きができるといわれているそうです
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下風呂温泉
大間崎・下風呂温泉/その他
海峡の湯で一風呂浴びました。熱い熱い、慣れるまでかなり時間がかかりました。冷や汗も、実は手ぶらで入ってしまい、備え付けのボディソープやシャンプーなどがないことに気づき、慌てていたら地元の方が手を差し伸べてくださりお借りして難なく入れ、ありがたかったです!感謝感激でした。井上靖の海峡はこちらが舞台、しっかり読んでいきましたよ(笑)その時に過ごされた部屋が二階に再現されてます。また、見たかったアカエリヒレアシシギの写真も飾ってあって。この鳥かと。赤エリなんですね、本当に。また、この冬に観た「土を喰らう日々」(主役の沢田研二がなかなかでした)の原作を書かれた水上勉もこちらにゆかりがあると。良い温泉でした!ありがとうございました。
以前映した青森県の温泉キャンペーンポスター。青森県は個性的な温泉が沢山あります。素晴らしいです👏その中の3つ。真ん中が下風呂温泉の公衆浴場の大湯です。温泉の色は日々変化します。私が入った時はほぼ透明♨️でした☺️これで三ヶ所制覇しましたヽ(´▽`)/
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尻屋崎
むつ市/その他
明治9年点灯、レンガ造りでは日本一高く、本州最北端の尻屋崎灯台、白が映えます!階段128段を一気に登ると、眼下には荒波が!津軽海峡からの波と太平洋からの波がぶつかり高波に!そんな中、海流にのって良い栄養の磯資源を食む寒立馬🐎(かんだちめ)が見られるかなと探しましたが、今日は姿を見せず断念!冷えた体を温めに!向かった先はむつ矢立温泉、こちらのお湯も熱熱、湯船の脇で寝転がって休んでいられる方がいて、私も真似て脚を伸ばして一休み、初めての経験でした。
お馬さんとカラスちゃんが仲良しこよしでした♪背中に何度も乗ってますが、嫌がる気配はありません。2人の間には会話が成立していると感じました💕‥こよしって何ですか⁉︎
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