弘前公園
弘前/その他
秋にみた景色、青森県は春、夏、秋、冬どの季節に来ても楽しめる。春の桜と弘前城も圧巻ですし、夏はねぷた祭りが楽しめる、秋は紅葉、冬は雪景色。海の幸も美味しいし最高の場所です!次は、界津軽に泊まってみたい!!😆
青森県弘前市大字下白銀町にある、弘前公園です!弘前公園にいる鴨が何か食べてました🦆人間を怖がって、鴨は見つけても逃げていくことは多い😁なかなか近くで見れることないので、近づいてみたけど、逃げなかった😆✨全然気にせずなんか食べてた😋かわいいっす😍弘前城周囲の弘前公園は、ソメイヨシノが散って、桜の絨毯で、綺麗でした🌸!最大500円分ゲットしよう!必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!4月の口コミ投稿キャンペーン!
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仏ヶ浦
脇野沢・仏ケ浦/その他
必見の観光スポット!場所に到達するために2つの選択肢があります。フェリーと散歩+階段(185段)です。高齢者や長い散歩に慣れていない人にはとても大変です。そういう人はフェリーで行く方が良いと思います。しかし、散歩+階段で行くにも価値があります!!とても美しい「仏ヶ浦」が位置するのは、下北半島の西海岸を走る国道338号線・通称"海峡ライン"沿いです。下北半島の中でも随一の断崖絶壁エリアで、中心部のむつ市とも離れているため、交通量は極めて少ないエリアで、この半島の中でも隔絶された場所と言えるでしょう。奇岩が天を突くようにそそり立ち、周囲には言葉では言い尽くせないほどの深い青色の海。先ほどまでは打って変わった神秘的な景観が広がっています。本州最北の地・下北半島に存在する秘境「仏ヶ浦」は、急峻な海岸沿い2km以上にわたって展開する独特な海食崖地形。白亜の奇岩が連なり、エメラルドブルーの海が広がる神々しいその景観から、この地を極楽浄土のイメージへ重ね、個々の岩々は五百羅漢や蓮華岩などの仏教用語で名付けられています。そんな圧倒的な秘境感を誇るこの「仏ヶ浦」ですが、その成り立ちはひとえに自然が為せる技です。海底火山の噴火により、堆積した厚い凝灰岩の層が、長い年月にわたって波や風に侵食された結果、現在のような異形の海岸線が形成されました。🅿️から行き下り坂10分帰りは上り20分弱地面はいつも湿ってる様です木製の道と階段、そして砂地?夏場は虫除け汗拭きタオルスニーカー、Tシャツくらいの着替えを準備すると良いかと思います歩きが苦手な方は佐井港から船が出ている様です。
下北半島の仏ヶ浦🎵駐車場からかなり降りました💦帰りの登りは、ココアを抱きながらなので、汗だくでした😣💦観光船とか有るようです🛥
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鮫角灯台
八戸/その他
青森県八戸市鮫町小舟渡平あたりの写真です!写真1枚目〜4枚目県道1号線に沿って、電車は走りますが、ちょうど、カーブするあたりで、海は太平洋🌊✨✨✨写真3枚目鮫角灯台あたりの写真写真4枚目葦毛崎展望台あたりの写真です☺️葦毛崎展望台は、崖の先端部に展望台があり、太平洋が見渡せる、大須賀海岸、種差海岸随一の展望スポットです🌊鮫駅から徒歩40分🚶♀️鮫駅から100円バスワンコインバスうみねこ号で、アクセスできます🚌!最大500円分必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!5月の口コミ投稿キャンペーン!
2019年には4回ほど夜間開放もあり、チラシには太平洋に浮かぶ満月と月の道を灯台から眺めよう!とありました。ちょうど中秋の名月の頃だったと思います。
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立佞武多の館
西津軽・北津軽・五所川原/その他
ここは青森県五所川原。東北三大祭りと言えば、真っ先に思い浮かぶのが青森「ねぷた、ねぶた」。これはその一つの「立佞武多」。巨大な山車が勇壮に、お囃子とともに街なかを練り歩く。艶やかな山車は「やってまーえやってまーえ」の掛け声の中、観衆を見下ろして進んで行きます。津軽の短い夏を彩る豪華絢爛なお祭りです。今年は見れないけれど、来年こそは見に行きたい。2016年8月の旅でした。
青森県五所川原市大町にある、立佞武多の館です!立佞武多の館では、ここでしか買えないお土産も売っています!写真1枚目ちょっとお高いですが、ねぷた絵も売っています!ねぷたの絵葉書や、キーホルダーなども売ってますよ!写真2枚目アップルクーヘン立佞武多の館オリジナルです!他のお店でも、アップルクーヘン置いてるのを見ましたが、立佞武多の館の箱のものは、他の商品ではありましたが、アップルクーヘンは、売ってなかったです!
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蕪島神社
八戸/その他
青森県八戸市大字鮫町字鮫にある、蕪島(かぶしま)神社です⛩️種差海岸(たねさしかいがん)の最北に位置し、うみねこの繁殖地として国の天然記念物に指定されています!こちらは、うみねこの繁殖の様子を間近で観察することができる国内唯一の場所✨毎年3月上旬頃に蕪島に飛来するうみねこは、4月頃に産卵をはじめ、6月頃にはヒナがかえります🐣そして、8月頃には蕪島を旅立っていきます!いやぁ〜うみねこだらけ😆写真1枚目2枚目の小さく白く写ってるところは、全部うみねこですよ!階段登る前には、傘が置いてあるので、さして登ることで、うみねこのフンから逃れることができますが、階段登らなくても、いろんなところでうみねこ飛んでるので、目の前にフンが落ちてきて、フンがかかりそうになりました笑いゃあ危なかった😅階段上がったら右側から一周まわるといいらしいのですが、うみねこだらけで、足の踏み場がない笑勇気を振り絞って、うみねこがいる高台に登ったら、逃げないけど、こっちを見ながら鳴いて、明らかに不機嫌な態度とられた〜ごめんごめんっと言って、すぐ降りたよ笑!最大500円分必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!5月の口コミ投稿キャンペーン!
みなと食堂から蕪嶋神社へウミネコの繁殖地でウミネコ神社⛩️で有名参道で傘を借りてフンが空から降ってきます😫風も強いしかも鳴き声がハンパないまさにヒッチコック状態😅かなりのインパクト静かな神社じゃありません(冬はウミネコは居ないみたいです)じっくり観察するとウミネコの目つきかなり悪いです😑我が子を守るためか殺気だってる😅本殿へ自分のカブが上がりますようにとお詣り🙏をしました。次回もまた来たいです。
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下風呂温泉
大間崎・下風呂温泉/その他
歴史ある公衆温泉浴場2つが2020夏過ぎに無くなります。青森県下北郡の下風呂温泉(しもぶろ温泉)の大湯と新湯です。新たな場所に新築中です。写真はどちらも番台の女性に了承を快諾頂きましたが、大湯は浴室に一名いらしたので背にしてます。浴槽二つの大湯が良くテレビなどに出ていましたが、本当一つは入れません。火傷しますよ飾りですよ!水で薄める気にもなりません🥵もう一つもバシャバシャ掛け湯して体を慣らして入りましたが熱い!です。体感的に47度ぐらいかな。入りながらジワジワ湯温が上がるのが分かります。温泉の投入量が多いのです。長湯は禁物、もう一つの新湯に行きました。新湯も熱いですが、水で薄まっていましたので楽勝。せっかくの温泉を水で薄めるのは好きじゃないですが‥以前見たポスターの湯の色とは違い、ほぼ透明でした。白濁のイメージでしたので残念ですが雰囲気ある二つの共同浴場、残せば良いのになぁと残念気分で散歩して帰ります🤗
海峡の湯で一風呂浴びました。熱い熱い、慣れるまでかなり時間がかかりました。冷や汗も、実は手ぶらで入ってしまい、備え付けのボディソープやシャンプーなどがないことに気づき、慌てていたら地元の方が手を差し伸べてくださりお借りして難なく入れ、ありがたかったです!感謝感激でした。井上靖の海峡はこちらが舞台、しっかり読んでいきましたよ(笑)その時に過ごされた部屋が二階に再現されてます。また、見たかったアカエリヒレアシシギの写真も飾ってあって。この鳥かと。赤エリなんですね、本当に。また、この冬に観た「土を喰らう日々」(主役の沢田研二がなかなかでした)の原作を書かれた水上勉もこちらにゆかりがあると。良い温泉でした!ありがとうございました。
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奥入瀬遊歩道
十和田市・七戸・十和田湖/その他
奥入瀬渓谷に差し込む光✨・東北の観光スポット
能登に続きこれも、前のカメラからの画像📸これは2009年9月21日9:30奥入瀬渓流でーす❗️この時は、十和田湖に2泊し2日目に奥入瀬渓流まで行って来ました🤩🤩🤩この時はシルバーウィークで行きに仙台で1泊してから、青森に入りました。帰りは青森から真っ直ぐ群馬まで帰って来て15時間掛かったのを覚えています🥴また行きたいですが、妻が脊柱管狭窄症になってしまったので行っても15分と歩けません🚶♀️😣この頃は、元気だったしコロナ禍なんかも無かったので平和な日々でした🕊妻の体もですが、やはりコロナ禍ではバカンスは無理ですネ😩😩😩😩2009年9月いや間違ったか⁉️2029年9月かも🤗未来へGo❗️💨
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尻屋崎
むつ市/その他
ここは青森県下北東通村尻屋崎。放牧されている馬は風雪の中耐える姿が有名な寒立馬。季節は初夏.優しい季節の中、自由に過ごす姿も素敵です。ちょっと本州とは思えない景色の中、馬も人も解放されて自由になる。
明治9年点灯、レンガ造りでは日本一高く、本州最北端の尻屋崎灯台、白が映えます!階段128段を一気に登ると、眼下には荒波が!津軽海峡からの波と太平洋からの波がぶつかり高波に!そんな中、海流にのって良い栄養の磯資源を食む寒立馬🐎(かんだちめ)が見られるかなと探しましたが、今日は姿を見せず断念!冷えた体を温めに!向かった先はむつ矢立温泉、こちらのお湯も熱熱、湯船の脇で寝転がって休んでいられる方がいて、私も真似て脚を伸ばして一休み、初めての経験でした。
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