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増上寺
東京タワー/その他神社・神宮・寺院
JR線・東京モノレール浜松町駅から徒歩10分、都営地下鉄三田線御成門から徒歩3分にある浄土宗七大本山の一つ。七月七日、増上寺恒例の七夕イベントに行きました☆彡正門から境内に足を踏み入れると本殿にかけて約2000個の和紙に包まれたキャンドルライトが並べられ、まるで天の川が地上に流れてきたようにキラキラ輝いて〜☆彡キレ〜イ♪境内右手の裏側には「願い事書き処」が設けられ短冊に願い事を書いて結び飾り付けました☆彡優しい光に包まれた空間に色とりどりの短冊が舞って、とても幻想的な風景〜願いが叶いますように˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚
【増上寺】10年くらい港区近辺に住んでいて、毎年初詣に来ている増上寺。三田線の芝公園駅、JR山手線の浜松町駅、都営大江戸線と浅草線の大門駅からのアクセスです。1/3でかなりの人だかりでした。お参りしておみくじも引いて満足です。
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神田神社(神田明神)
御茶ノ水/その他神社・神宮・寺院
売り上げ上げたいよね!!だれしも!!商売繁盛ならやっぱり神田明神!ということで、東京都千代田区外神田にある神田明神へ訪れました!神田明神へは、御茶ノ水駅か秋葉原駅、末広町駅あたりがアスセスしやすいです!すべては気持ちの持ちようかもしれませんが、お祈りをすると、勇気がもらえる気がします!表の建物だけでなく、裏側にもいくつか神社があり、正面から見るよりも広かったりします。駐車場もありますが、基本は徒歩がおすすめです!たまに結婚式?も行われているようです(いいなぁ)
秋葉原と御茶ノ水の間あたり、都会の喧騒から少しワントーン落ち着く場所にあります。一般の方のみならずアニメなどの絡みも多いことからアニメファンなども広く参拝されています。また中に中小規模の神田明神ホールを併設してあり、都心からアクセスしやすいこともあってかアニメやアイドルなどのイベントもよく開催されています。場所柄か海外観光客も多いため、常に活気あふれる立派な神社です。
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上野東照宮
上野/その他神社・神宮・寺院
金色殿❣️実に美しいですね🤗現存する社殿は1651年(慶安4年)に三代将軍・徳川家光公が造営替えをしたもので、遠く日光までお参りに行くことができない江戸の人々のために日光東照宮に準じた豪華な社殿を建立したと言われています❣️この造営替えに際し約250基の灯籠が全国の大名から競うように奉納されました❣️幕末には寛永寺の伽藍や子院の多くが消失する上野戦争が勃発しましたが、上野東照宮には火の手が及びませんでした❣️関東大震災にも倒れず、第二次世界大戦では社殿のすぐ裏に爆弾が投下されましたが幸いにも不発弾で社殿の倒壊は免れました❣️明治時代には神仏分離令の為境内の五重塔を寛永寺に譲渡(現在は東京都の管理)するなど、江戸時代と比べ境内地は縮小されましたが、江戸初期に建立された社殿が数々の困難を乗り越え現存することは奇跡的で、強運な神君の御遺徳の賜物と言われています❣️春は牡丹・桜の名所として、秋は紅葉、ダリア展、お正月は初詣や冬ぼたん鑑賞の方で大変賑わい、出世、勝利、健康長寿などの祈願成就を願う方が後を絶ちません❣️かつて江戸の人々の家康公への信仰の対象であったこの御宮は、江戸時代と変わらぬ姿で今もなお多くの方に心の安らぎを与えています❣️住所〜東京都台東区上野公園9-88
上野東照宮五重塔とても立派なつくりですこの五重塔、上野東照宮のものなのですが、現在は上野動物園の敷地の中にあります。この写真は東照宮側からフェンス越しに見た角度です。動物園に入園した際には正面入り口から左側の方へ進んでいくと(歯科がいたりします)その大国五重塔の周りをぐるりと回って見られるように散策路がついています。間近に見られるのでオススメですよ!動物園に来た時、これを意識している人はあまりいないのでとても空いているエリアです。
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根津神社
谷中・根津・千駄木/その他神社・神宮・寺院
東京文京区根津神社東京下町のリフレッシュスポットです。こちらの神社には、奉納された小ぶりの鳥居がずらっと並ぶ、千本鳥居のような一角が境内に設置されています。京都の伏見稲荷ほどではないものの結構フォトジェニックですよー!春のツツジが有名ですが、緑もきれいです。心なしか、ビルの狭間の不忍通りより、少し涼しく感じます(^^)
先日、根津まで取材に行った時に駅でポスターを見かけて、少し早めに到着したので立ち寄ってみることに。テレビでよく見かけていたつつじ祭りです。10分ほど時間に余裕があったのですが、屋台が狭い道にずらりと並び、なかなか通れず時間切れ。たくさんの人でゆっくりと歩くこともできなかったので、チラ見しかできませんでしたが、たくさんのツツジが咲いていましたよ
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山王日枝神社
赤坂/その他神社・神宮・寺院
久々の城めぐり。御成門駅からまだ周辺の攻めきれてないところを歩きます。この日も茹だるような暑さ。こんな日にわざわざこんな事やってる人他に居ないんだろうなぁ(泣)。東京タワーはビルとビルの隙間から見えるのですがこれは、と言った写真スポットは無くて撮れず。日枝神社の立派な鳥居。境内まではエスカレーターがあって素晴らしいけど炎天下の中、なかなか寄ろうと言う気持ちが沸かすスルーします。
過去写です5月上旬に訪れた赤坂の山王日枝神社様😊猪目(ハート型)の彫刻も独特😆都内にありながらも相変わらず良い気に満ち溢れていてコロナ騒動の渦中でも参拝させていただけたことが本当にありがたいです😭境内の山王稲荷様も変わらず良い力に満ち溢れていて心身ともにものすごいパワーを頂けました😆江戸の裏鬼門を護り皇居鎮守の山王日枝神社様⛩そのパワーはもちろんですが境内の藤の花もツツジの花も写真では伝えられないくらい美しかった…😭田舎出身故に緑が身近だったこと、音楽で飯を食いたくてロックや都会的な物に憧れてたが故にガキの時は自然や草花にはまったく興味無かったですが…おっさんになってから自然のありがたさ、豊かな緑や草花の美しさがわかりました😢こうして自然の素晴らしさや美しさを見て触れることが出来て、山王日枝神社のすごいパワーをいただけて本当ありがたいです😭また参拝させていただきますありがとうございました😆
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深大寺
調布/その他神社・神宮・寺院
June.29.2022.リフレクション📷.今回はLightroomを弄ってみましたリタッチでこんなに変わるもんなんですね.
深大寺深大寺本堂と元三大師堂を参拝☺️山門の屋根に草が生えてて趣がより一層感じますね🤗😍深大寺蕎麦が有名🤗良い雰囲気の山門前の道普段はもっと賑わってるんだけどね〜やはりコロナの影響は大きいですね〜皆さん頑張って下さいね🤗神代植物園ほんと素敵な植物園で定期的に季節ごと訪れたい所ですね🤗深大寺には国宝の銅像釈迦如来倚像が見れます。飛鳥時代後期の白鳳時代7世紀の作とかなり古い関東地方には数少ない古代の仏像なんですよ写真撮影は不可暑い日でしたがやはり木々が多いと少し涼しく感じる時折良い風が😍🤗
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豪徳寺
経堂/その他神社・神宮・寺院
所在地〒154-0021東京都世田谷区豪徳寺2-24-7MAPをみる交通アクセス(1)東急世田谷線「宮の坂駅」から徒歩5分(2)小田急線「豪徳寺駅」から徒歩10分営業期間拝観時間:6:00~18:00(3月下旬~)6:00~17:00(9月下旬~)受付時間:寺務所受付9:00~16:30(夏季は~17:00)
豪徳寺の招き猫🐈🐈🐈東急世田谷線の宮の坂駅から歩いてすぐの豪徳寺。招き猫発祥の地ともいわれる「豪徳寺」大小たくさんの招き猫達が迎えてくれる!かわいい💕😍微妙に顔が違う😊名前が書いてある招き猫もいる🐈ここは彦根藩主・井伊家の江戸における菩提寺。井伊家墓所内には、幕末の大老・井伊直弼の墓もある。東京都世田谷区豪徳寺2-24-7:)
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赤城神社
神楽坂/その他神社・神宮・寺院
赤城神社当時上野国という名前だった群馬県の赤城山の麓の豪族大胡彦太郎重治が牛込に移住してきた際に故郷の赤城神社の御分霊を祀ったのが始まりという事です。江戸時代には幕府から牛込の総鎮守とされ、日枝神社、神田明神と並ぶ「江戸の三社」として信仰を集めていたようです。そんな赤城神社の御祭神は磐筒雄命(いわつつおのみこと)、そして赤城姫命(あかぎひめのみこと)の二柱。まず磐筒雄命は伊邪那岐命(いざなぎのみこと)が迦具土神(かぐつちのかみ)の首を切った時に剣についた血が岩について化生したとされています。智、仁、勇の優れた力を持っているとされており、殖産興業、厄難消除、学問芸術、また防火の神様とされています。もう片方の赤城姫命は創健者の息女とも言われているようで、かつての神仏混同の頃は赤城大明神の御神影であると称して氏子中へ頒布したようです。赤城神社の狛犬はまるでエジプトのスフィンクスのようですが江戸時代に『加賀白山犬』として流行ったそうです。現在、このスフィンクスタイプの狛犬は数が少ないそうですよ。赤城神社・住所東京都新宿区赤城元町1-10
2023.11.2パン屋さんの帰り道、こちらで参拝。赤城神社、嬉しいです。出身県の神社⛩️があるのは。その昔、大胡の方がこちらに移っていらした時に分霊して頂き、それ以来ここに。学問の神様、菅原道真をも祀っていて、手を合わせてきました。やはり気持ちが厳かになります。境内にはカフェもあり寛ぎタイムも提供してくださってます。七五三の参拝、写真を撮られているご家族もありました。
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鬼子母神堂
目白/その他神社・神宮・寺院
なんて読むのか!きしもじんどう!いうことで、東京都の豊島区にある雑司が谷鬼子母神堂に、神社・仏閣探訪で訪れました!これ、ずっと読めずにいたのですが、鬼子母神堂(きしもじんどう)と読むらしいです!しらなかった!鬼子母神堂は、都電荒川線の文字どおり鬼子母神駅前から徒歩3分ほどの立地にあります!境内には駄菓子屋?や団子屋もあり意外と広いです!分類としては、仏教系の施設らしく、へー!というかんじです。雑司ヶ谷は街並みも落ち着いており、お散歩にはちょうどいいので、都電荒川線駅めぐりのついでにでも訪れてみてください!多分、元気になれます!✊
都電荒川線途中下車の旅最初の下車は鬼子母神です雑司ヶ谷鬼子母神堂は池袋駅の南方約一キロメートルの地にあって、日蓮宗法明寺に属している。南の参道には樫並木があり、鬼子母神堂は平坦な境内の北寄りにほぼ南東を正面として建つ。鬼子母神堂は永禄4年(1561)に鬼子母神像が出現したことに始まる。天正6年(1578)、鬼子母神像が雑司ヶ谷の村人によって建てられた草堂に安置され、寛永2年(1625)には社殿の造営があり、正保3年(1646)には宮殿が寄進された。鬼子母神像が託された法明寺塔頭の東陽坊は後に大行院となり、江戸時代を通じて鬼子母神堂は大行院が別当として管理した。鬼子母神堂には江戸時代前期より将軍の御成があり、鬼子母神の信仰は江戸時代を通じて武家から庶民に至るまで幅広く浸透し、大いに盛況を呈した。駅の近くに話題のメロンパン屋さんが😊美味しかったよ😊
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毘沙門天 善國寺
神楽坂/神社・神宮巡り
!7月の口コミ投稿キャンペーン!新宿区神楽坂では2023年7月26日〜29日まで「第49回神楽坂まつり」が開催されています。前半の2日間は毘沙門天の境内で「ほおずき市」&ヨーヨー釣りやスーパーボウルすくい他「子供縁日」が開催され、後半の2日間は神楽坂通りを練り歩く「阿波踊り大会」が開催されます。4年ぶりの開催、通りには30店舗ほど屋台が並びお祭りムード最高潮で歩くのもやっとなほど大混雑でした!
神楽坂毘沙門天善国寺由緒編集安土桃山時代の文禄4年(1595年)、池上本門寺第12代貫主である日惺上人により、馬喰町に創建される。たびたび火災に見舞われ、麹町を経て寛政5年(1793年)には現在地へ移転した。本尊の毘沙門天は江戸時代より「神楽坂の毘沙門さま」として信仰を集め、芝正伝寺・浅草正法寺とともに江戸三毘沙門と呼ばれた。現在は新宿山ノ手七福神の一つに数えられている。文化財編集毘沙門天像-新宿区指定有形文化財(彫刻)像高30cm、木造の毘沙門天像。製作時期は不明。開山の日惺上人が池上本門寺へ入山する際、関白二条昭実より贈られたとされる。なお通常は御簾が掛かっているため像を直接見ることはできない。御開帳の日は、(毘沙門天が寅年、寅の月、寅の日に初めてこの世に姿を現したとされる古事に因み)毎年1月・5月・9月の寅の日とされている。石虎-新宿区指定有形民俗文化財本堂の左右には神社の狛犬のように阿吽一対の狛虎像が置かれている。案内板には「石虎」と表記され、制作は江戸時代後期のもので、保存状態は向かって右側の阿形が比較的良く残っている。向かって左の吽形には全身にヒビ割れや多少の欠けと縞模様に若干の磨耗がありこれは東京大空襲による損傷とその後の修復の痕とされる。虎の作風は頭部が扁平し前肢が長大でどちらかといえば類人猿にも近い印象の肉付きの良い作風の像である。台座部にも虎のレリーフ彫刻が施されている。
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太子堂八幡神社
三軒茶屋/その他神社・神宮・寺院
うさぎがいるので、卯年に話題になった神社【住所】〒154-0004東京都世田谷区太子堂5−23−5TEL03-3411-0753/FAX03-3419-4976【アクセス】・東急世田谷線「西太子堂駅」徒歩5分【受付時間/】10:00〜16:00【感想】・うさぎちゃんもかわいい・季節ごとにお祭りや祭祀を行ってくれる・地域密着の神社・この前のひな祭りのときに行ってみた・お雛様が飾られていました・いつ行ってもパワーをもらえます
三軒茶屋から徒歩10分程、太子堂の静かな住宅地にある源頼義・義家親子が勝利を祈願した神社。勝負に立ち向かうパワーを頂けるご利益の他に厄除け・家内安全・必勝祈願・縁結びといったご利益もあると言われています♪境内には「幸せうさぎ=happy」と名付けられたウサギファミリーが飼われていてウサギ好きには必見です(╹◡╹)♡
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大鳥神社
サンシャインシティ/その他神社・神宮・寺院
豊島区神社探訪記!ということで、メジャーな場所からニッチな場所まで、神社仏閣を探訪してみようと思い、今回は東京都豊島区の雑司ヶ谷(池袋のとなりくらい)にある、大鳥神社に訪れました!ここは、東京都で唯一の路面電車、都電荒川線の鬼子母神駅(すごい名前だ)と、東京都メトロ副都心線の雑司ヶ谷駅から徒歩3分ほどにあります。もともと、雑司ヶ谷鬼子母神堂の境内にあったものが、明治時代の神仏分離政策により、現在の位置に移動したとのこと。ほー!という感じです!
✨雑司ヶ谷七福神巡り③✨③大鳥神社商売繁盛・芸能上達「恵比壽神」さま七福神の中で、唯一の日本の神様。神話のイザナギ、イザナミの子であると本で読んだような?釣り竿を持ってると思ったらこちらは扇と鯛を持ったお姿でした。踊っているかのような愛嬌たっぷり可愛らしく祀られてました。⛩鳥居を通り右側に龍の手水舎がありました。参道には茅(ちがや)の輪くぐり夏越の祓をくぐらせて頂きご本堂へお参りにお賽銭箱は巾着袋?!珍しい〜お賽銭は、巾着袋の中に入れることも、手前にある賽銭箱に入れることもできお参りさせて頂き3ヶ所目スタンプをGET!!凄い!この時点でスタートから40分くらい?写真を撮りながらだけど順調な感じ⤴︎⤴︎⤴︎⤴︎⤴︎⤴︎あぁ〜途中の景色とかも撮って来ればよかったかな…住宅街の中を抜けて七福神巡りをしてる人?色紙を持って歩いている人には会うことなくw地図が苦手な私…すっかり案内を人に任せて楽しんでましたw
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伝通院
飯田橋/その他神社・神宮・寺院
傳通院は応永22年(1415年)、浄土宗第七祖了誉が開山したお寺です。当時は小石川極楽水の小さな草庵で、無量山寿経寺という名で開創されました。それから200年後の慶長7年(1602年)、徳川家康公の生母於大の方が伏見城で逝去。その法名を「傳通院殿蓉誉光岳智香大禅定尼」と号し、この寿経寺を菩提寺としたことから「傳通院」と呼ばれるようになりました。正保4年(1647年)には家光の次男亀松君が葬られ以来徳川幕府の外護を賜り諸堂伽藍を整えて参りました。教学教化面では、慶長18年(1613年)増上寺の学問僧300人を傳通院に移して、関東の十八檀林の上席とし年を重ねるにつれ、学寮に席をおくもの千人を下らぬという状況になったそうです。
【傳通院と新選組】徳川家康公の生母:於大の方(おだいのかた)を開基とする傳通院(伝通院)に墓参に行って参りました。場所は文京区の小石川にあり、水戸黄門(家康公の孫)様で有名な光圀公の庭園も近くにあります。傳通院は(でんづういん)と呼ばれ、於大様の法名から名づけられました。そして忘れてはならない逸話な話が、幕末の治安維持の為に250名の浪士達(後の新選組)が集められた場所でもあり、ここから3グループに別れて京都に出発したそうです。
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