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徳明園
高崎/その他
前回の続きです😁會津野茂三郎さんから庭園と紅葉が綺麗な徳明園へ池泉回遊、枯山水、苔庭と石庭とても綺麗な庭園です🤩期間限定で夜はライトアップがあるそうですこの後、洞窟観音へ。
2022年11月20日(日)☁️👉☂️群馬県高崎市にある『徳明園』に行って来ました🍁『徳明園』シリーズ完結‼️日本庭園を歩いていると演出にて斜面上部から霧が吹き出して来ました🌫色鮮やかな木々の紅葉🍁雰囲気を醸し出してくれますね👍僕は1枚目と3枚目の画像がお気に入りです👌3枚目の画像は土埃ではございません🤭何故ここに「防空壕」❓幾多の戦争で高崎市民を守るために作られたとの事です💥洞窟観音も含め「民間防空壕」として陸軍に差し出す決断をしたそうです🫡!口コミ投稿キャンペーン
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高津戸峡遊歩道
桐生/その他
ドライブです♪紅葉は散り始めです🍁空気がスッと肌を刺激するメンソール感(要するに肌寒かったということです)お天気が良く青空に風景が映える素敵なビューです♪うっすらと「スマホ落とさないでね💦」って連呼する息子の声が聞こえます…wわたらせ渓谷鉄道乗ればよかったかな?と心で呟く私でしたw
2022年11月28日(月)☁️👉🌤part4ほとんどの樹木は葉が落ちてしまってましたがまだ紅葉が見られました🍁9日に行った時よりもみじが綺麗でした👍この日こそ観光バスは来ていませんでしたが、16日は何台もの観光バスが来ていました🚌都会からのツアーに組み込まれているスポット👌とても良いところです👍駐車場から1分も歩くとすぐに遊歩道に入れるので気軽に行けますね🙌🙌🙌一緒に行った親子程の歳の離れた元同僚が水が綺麗だと言ってました🫧これだけ水が綺麗だと魚は臭みがなく美味しいとの事🎶彼の住む辺りの川は水が濁っているので釣った魚は臭いらしいです😣その彼が良く口にするのが「うちの方より、全然群馬の方がいいな」です🤭また1年後に行きます💨!口コミ投稿キャンペーン
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岩宿博物館
桐生/その他
2022年11月15日(火)🌥『琴平山展望台・大間々扇状地』に向かう途中と帰り道で綺麗なもみじを見つけました🍁山に入ると木の幹にいくつものタグが貼り付けて有りました🌲📛(何を表しているのか分かりません❓)国道50号の側道まで降りると可愛い小花が咲いていました(この花の名前は僕には分かりません🤔)牛舎の側を通ると牛さんの一頭が向かって来ました🐂それに続けとばかりに他の🐂も全頭向かって来たので柵が有るにしても些か怖かった🆘🐕がいたからでしょうか⁉️白い物体は「牧草」を巻いたものです。それにしてもかなりの数ですね🤗!口コミ投稿キャンペーン
毎年恒例の1人蓮見学!!これだけは誰を誘っても不参加(>_<)なぜか毎年雨が降っていて本日は貸切状態!!時期的には遅かったらしく花びらも散ってしまっている所が殆どでしたが迫力のある花は見事でした♡
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大沼・小沼
沼田/その他
群馬県赤城山山頂にほど近い大沼、小沼の紅葉はもう終盤を迎えておりました。日の出とともに自宅を出発して9時過ぎに赤城山へ到着、山頂部は6℃前後の寒さで手先が冷えるなか写真撮りましたが澄んだ空気と静寂な雰囲気の景色に一時癒されました。2020.10.25
2022年8月7日(日)part2霧の赤城山🌁小沼高山植物💐名前は全く分かりません😫でも、山に行くと気になります🤷🏻「霧の摩周湖」ではなく「霧の赤城山小沼」🌫です😩5枚目の画像は降雨によって出来た水の道筋ですね☔️地表をえぐり草の根元まで露出しています😳自然に敵わぬ物は存在しません🙅♂️恐ろしいですね☔️⚡️etc姿を変えてしまうのですから😢20年いや10年前の日本は何処へ⁉️何が起きても不思議ではない現在の地球🌏僕の孫達が大人になる時には地球はどうなってしまうのでしょうか❓想像するだけで恐怖しか有りません😨一生懸命今を生きる事だけしか出来ません🆘今日も赤城山方面でゴロゴロしています⚡️
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ながめ余興場
桐生/その他
2022年11月28日(月)☁️👉🌤part5-③『ながめ公園』に菊を見に行ったら『冬桜』🌸が咲いていて驚きました‼️まさか、ここで「冬桜」が見られるとは思ってもいませんでした🙌見つけた瞬間、「えっ、これって冬桜🌸」⁉️「高津戸峡」で紅葉を楽しみ🍁「ながめ公園」で菊を楽しみ🌼おまけに冬桜🌸とても贅沢な1日でした🙆♂️「ながめ余興場」は「ながめ公園」の中に有ります。余興場と切符売場は時代を感じさせる佇まいですね。調べましたら、昭和12年5月14日上棟との事で既に85年もの月日が流れた建物なのですね😵余興場は木造二階建て切り妻造り妻入り玄関唐破風付き昭和12年に二階建てって凄くないですか⁉️歴史を感じますね👍🔴ながめ余興場は、「関東の耶馬渓」といわれた高津戸峡のを見下ろす右岸高台に大正14年に開園した「ながめ遊園地」内に、昭和12年に建設されました。ながめ遊園地内には、余興場の他、割烹、旅館などもありました。春は、ぼたん・つつじ・ふじ、秋は、紅葉と菊人形展で大賑わいしました。当時の園内設備は、時価2億円ともいわれ、関東一のテーマパークでした。余興場では、芝居、浪曲、歌謡ショーなどが行われ、一大興行地になりました。昭和30年代に最盛期を迎え、菊人形展の時期10月11月には、2ヶ月間で30万人もの人手で賑わい、「劇場の二階から、階段を踏まずに人が降りてきた。」といった伝説が生まれたそうです。(当時の大間々町の人口約17,000人)62年までは映画が上映されておりましたが、遊園地閉鎖にともない、休眠状態に入りました。その後、町のシンボルとして保存の機運が高まり、平成2年に町の所有となり、平成8年9年と保存・改修工事が行われ、現在に至っております。大間々町は、平成18年3月27日に笠懸町、勢多郡東村と合併し、みどり市となりました。定員は650席ですが、2階席を持ちますので、客席の床面積は、通常のこの規模のホールよりも小さく、従いまして、お客さんはステージがよく見えます。一階客席の左右、及び二階席に、桟敷席もあります。🔴当時、関東一のテーマパークって凄かったのですね😨それに2億円って今にすると果たしておいくら❓
初めて行ってきました。と言うよりは、近くまで来て時間があったので寄りました。菊祭りが開催されていました。至るところに菊がありました。お散歩にはちょうどいいかなぁって感じました。人は全くと言っていい程いませんでした(笑)
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