大湯沼

オオユヌマ

4.01
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小樽・ニセコ・積丹/その他

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ニセコの紅葉と温泉、自然の美しさを堪能する旅

標高700m、ニセコパノラマライン沿いにある白い湯気と周囲に硫黄の臭いの立ち込める沼。湖底から噴出する高温の硫気ガスや水蒸気によって、湖水が熱せられ、成分を与えられて湯本温泉の泉源になっている。沼面には、学術的に貴重な黄色球場硫黄が浮遊する。湯温平均70度。

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口コミ

  • くっしー

    くっしー

    ニセコパノラマラインの途中にある大湯沼 温泉が湧き出て大きな沼になっています。 大湯沼は高温なので入浴することは出来ませんが、すぐ隣の蘭越町交流促進センター雪秩父で大湯沼と同じ原泉の日帰入浴が出来ます。

    投稿画像

基本情報

大湯沼

オオユヌマ

北海道磯谷郡蘭越町湯里

0136-57-5111

アクセス

(1)ニセコ駅からバスで25分

特徴・関連情報

備考

規模 :南北90m、東西50m

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