鹽竈神社

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8月15日 松島観光は混んでいたので諦めて🥲 ハリーズ・ジャンクションから塩釜神社に 当神社は 平安時代初期、嵯峨天皇の御代に編纂された「弘仁式」に「鹽竈神を祭る料壱万束」と記され、厚い祭祀料を授かっていたことが知られます。つまり、奈良時代国府と鎮守府を兼ねた多賀城が当神社の西南5km余の小高い丘(現在の多賀城市市川)に設けられ、その精神的支えとなって信仰されたと考えられます。 左右宮拝殿 唐門をはいって正面の社殿。左宮に武甕槌神(たけみかづちのかみ)・右宮に経津主神(ふつぬしのかみ)を守る。左右宮は権力者に崇められた武神であった。 別宮拝殿 左右宮の右手に主祭神である鹽土老翁神(しおつちおぢのかみ)を別宮で祀(まつ)る。別宮は塩の神・安産の神として庶民の信仰を集めてきた。 (資料引用) 旅の安全を祈り🙏 山形へ

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基本情報

鹽竈神社

シオガマジンジャ

宮城県塩竈市一森山1-1

022-367-1611

特徴・関連情報

備考

文化財:国指定重要文化財、文化財指定年月:2002年12月26日、守護利益:安産守護・延命長寿・海上安全・大漁満足・家内安全・交通安全・産業開発 駐車場(大型車10台、普通車575台) 外国語対応 :外国語パンフ有

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