聖母宮

セイボミヤ

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五島・壱岐・対馬/その他

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神功皇后三韓征討にまつわる行宮の地で皇后を祀る。創建時期は奈良時代と言われている。門は文禄の役の時に加藤清正によって寄進された。のどかな牛の石像は名工山内利兵衛の作。また、神社所蔵の茶壺は「天正20年」(1592)の古唐津焼で、口が欠けているものの学術研究上大変貴重なもの。秋には、聖母宮大祭が行われる。

口コミ

基本情報

聖母宮

セイボミヤ

長崎県壱岐市勝本町勝本浦554-2

0920-42-0914

アクセス

(1)芦辺港からバスで30分 徒歩で15分 (2)芦辺港から車で25分

特徴・関連情報

備考

創建年代 :717年

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