石見銀山龍源寺間歩

4.01
島根 > 浜田・江津・大田周辺

江戸時代中期に銀鉱石を求めて掘られた国指定史跡の抗道跡。幕府直轄の鉱山「御直山(おじきやま)」五ヶ山の一つ。壁面には当時のノミの跡が残っており、現在唯一公開されている間歩。

「石見銀山龍源寺間歩」への投稿写真

「石見銀山龍源寺間歩」へのレビュー

miwa

miwa

2022/12/13

aumo

1527年から1923年まで約400年にわたって銀の採掘がされてきた世界有数の鉱山遺跡です 600もの坑道があるそうですが、見学した龍源寺間歩は600mのうち4分の1の157mを歩けます 落盤のためその奥へは行けません ノミのあとが残っていて手作業でよく掘り進めたものですね~

  • + 1
kiyomin

kiyomin

2019/09/20

aumo

#石見銀山#龍源寺間歩#旅行 #八雲号 #ハブがいた!#岡山 #世界遺産 この暗くて酸素の薄いなか手で掘ったそう。平気寿命は30歳だったそうです。

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「石見銀山龍源寺間歩」の基本情報

名称

石見銀山龍源寺間歩

カテゴリー

その他・その他

住所

島根県大田市大森町二183番地

アクセス

(1)大田市駅からバスで30分(大森下車、徒歩40分)

駐車場

営業時間

公開:9:00~17:00 12~2月は16:00で終了 最終入場は10分前まで 休業:元旦

電話番号

0854-89-0347

備考

文化財:国指定史跡 建築年代1 :江戸(正徳5年)

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