石見銀山遺跡

4.02
島根 > 浜田・江津・大田周辺

かつて銀山として栄え、今では日本を代表する鉱山遺跡としてユネスコの世界遺産(文化遺産)への登録もされた、出雲観光の外せない名所。最盛期は日本の銀産出の三分の一ほどを支え、日本の歴史において重要な役割を担ったレガシーの一つです。発見されたのは鎌倉時代末期にも遡り、江戸幕府により支配されるまで銀山の争奪などにより、数多くの戦いが繰り広げられてきました。現在は、世界遺産への登録に伴い、環境への負荷に配慮された移動手段を導入していることでも知られています。また、周辺には昭和51年に地元有志が資料館として開館した、邇摩郡役所をそのまま利用して作られた石見銀山資料館もあります。

「石見銀山遺跡」への投稿写真

「石見銀山遺跡」の紹介記事

島根のデートスポット特集♡自然や歴史を感じられる穴場もご紹介...

monika

新型コロナウイルスの影響により、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。

「石見銀山遺跡」の基本情報

名称

石見銀山遺跡

カテゴリー

その他・その他

住所

島根県大田市大森町

駐車場

電話番号

0854-89-0183

備考

時代 :1309~1923

「石見銀山遺跡」周辺のお店・レストラン

「石見銀山遺跡」周辺のホテル・旅館・宿泊施設

「石見銀山遺跡」周辺のチラシ・ショッピング施設

この施設のオーナー様はこちら

おでかけメディア「aumo」を運営するアウモ株式会社では、施設のおすすめポイントやメニューなどを魅力的に紹介する施設ページの開設ならびに記事執筆を行なっております。 また、SNS運用のサポートも行なっておりますので、WebやSNSでの集客に関するお悩みなど、お気軽にご相談くださいませ。詳しくはこちら