万治の石仏

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春宮の境内から朱塗りの浮島橋をわたり、歩いて行くとありました 明暦3年(1657年)、諏訪高島三代目藩主忠晴が、諏訪大社下社春宮に大鳥居を奉納しようとした時のこと 石工がこの地にあった大きな石を使おうとノミを打ち入れたところ、血が流れ出た 驚き恐れた石工は大鳥居の造作を止め、あらためてこの不思議な石に阿弥陀様を刻み、霊を納めながら建立したのがこの石仏だと伝えられています  一. 正面で一礼し、手を合わせて「よろずおさまりますように」と心で念じる 二.  願い事を心で唱えながら石仏の周りを時計回りに三周する 三. 正面に戻り「よろずおさめました」と唱えてから一礼する この通りにやってみました 願い事が叶いますように🙏

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基本情報

万治の石仏

マンオサムノセキブツ

長野県諏訪郡下諏訪町(諏訪大社下社春宮近く)

0266-26-2102

アクセス

(1)春宮駐車場から徒歩のみ 約6分

駐車場

春宮駐車場

特徴・関連情報

備考

万治の石仏は歩きだけのみで行くことが出来ます

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