通潤橋
山都・美里/その他
熊本県上益城郡山都町にある通潤橋です^_^
鞠智城から通潤橋へサービスエリアで朝食、吉野鶏めし鶏肉の🐔歯ごたえがありあまからで美味しい2個ペロリ😋美味しい頂きました🙏通潤橋道の駅に到着大きなアーチ橋です😳農業用水のために作られた橋だそうです放水日じゃなく橋の上からの放水が見れなく残念😩晴れの日☀️放水されれば虹🌈がみれたのに〜近くに大きなチョッパー先生❗️熊本市街に行く前にスイーツが食べたくなり池田製菓さんへ店主のおばちゃんと世間話お昼過ぎにすぐ無くなるそうで取り置きしていただきましたマシュマロ購入1個食べました表面がカステラの粉が掛けてあり中にはカステラ不思議な食感で美味しい😋いよいよ熊本市街へ
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国立科学博物館附属自然教育園
目黒/その他
!おでかけ口コミ投稿キャンペーン!目黒駅から徒歩7、8分ほどにある広大な敷地の植物園で室町時代は白金長者と呼ばれる豪族が館を構えていたとされ土塁が残っていたり、江戸時代は高松藩の下屋敷だったりという歴史があります。ひょうたん池などの水辺や武蔵野植物園など変化に富んだ自然が保存されているので白金の街歩きとはまた違う体験ができます。東京都庭園美術館と隣接しているので併せて見学されることをオススメします。
小学生の子供を連れて週末に伺いました。特に混雑していることもなくスムーズに券売機で入場券を購入して、施設に入ることができました。入り口すぐには園内の植物や昆虫、動物が紹介されていて、都心とは思えないような種類の動植物が生息しているようです。施設を出ると木々が生い茂る鬱蒼とした森となり、分かれ道で看板があり最短ルートで行くか、遠回りして色々と見るかが選べます。道を進んでいくと水辺があり、イナゴやトンボが手の届きそうな距離にたくさんいました。メイン通りから外れた小道へ行くと、よく来ているであろうおじいさんに話しかけられて、ついていくと大きなカマキリがいる草むらを教えてくれました。常連と思われる小学生も珍しい昆虫を見つけて教えてくれました。ただ散策するのも気持ちが良いですが、慣れている方とコミュニケーションを取りながら、普段出会えないような自然に触れることが醍醐味だなと思いました。
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伊根湾めぐり遊覧船
天橋立/その他
2025.3/11【伊根の舟屋】へ。数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。以下は観光協会の説明文よりお借りしました。【舟屋とは】海際に立ち並ぶ家々。まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。【住民は主に向かいの主屋に住む】家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。※スポット出ません
伊根湾めぐり遊覧船に乗りました。かもめの餌やりができて楽しいのですが、とにかくかもめがすごくて、伊根の舟屋を見たかったのにかもめが邪魔してくるって感じ🤭そして今やっぱりインバウンドで外国人が多いです。もう少し近くまで行くのかなって思っていたけど舟屋はちょっと遠くにみえました。個人でやってる遊覧船もあるみたいですね。
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御寺泉涌寺
東山/その他
泉涌寺の塔頭の今熊野観音寺です。このお寺の横から東山トレイルのコースに入ります。ここも新緑がめっちゃキレイ。悪病消除のお祈りしてきました。
【京都・泉涌寺】★泉涌寺献菊展(けんかてん)・こちらの寺院は、皇室とゆかりが深い泉涌寺で、皇室の紋に菊花が用いられていることから、境内で菊花展が2024年10月12日(土)~11月19日(火)まで開かれております。😊拝観料500円・この日に備えて丁寧に愛好家が育ててきた大菊、小菊、懸崖、盆栽などさまざまな菊が、境内に設けられた花壇に百数十鉢も展示され、迫力満点の見映えとなっております。・大小さまざまな華やかな大輪の菊や低く垂れ下がるように作った美しい菊が見られ、また、境内の一角には、楊貴妃観音堂があり、美人祈願・良縁成就を願う女性が多く訪れられます。[交通:アクセス]アクセス路線は、次の通りです。 *京都駅から泉涌寺は208系統(D2乗り場) *四条河原町からは207系統 *四条烏丸からは207系統 *河原町丸太町202系統※最寄りのバス停は、泉涌寺道バス停が一番最短距離となります。ゆっくり徒歩10分🚶♀️*JR奈良線の場合、最寄り駅は東福寺駅(徒歩約15分)🚶 *京阪電鉄本線の場合、最寄り駅は東福寺駅(徒歩約15分)🚶♂️
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日御碕神社
出雲/その他
第二十番日御碕神社「伊勢大神宮は日の本の昼の守り、出雲の日御碕清江の浜に日沈宮を建て日の本の夜を守らん」「吾はこれ日ノ神なり。此処に鎮りて天下の人民を恵まん。汝速やかに吾を祀れ」神話に出てくる二柱の神様を祀った霊験あらたかな神社。不思議で綺麗な夕日の中、日御碕灯台から歩いていくと朱に彩られた優美な社殿が現れる。まるで竜宮城のよう。。。出雲大社に天照大御神が来られてないということはここに来たことで全ての神様と出会えたのかなぁ?天照大御神が祀られている「日沈の宮」からなるこの神社は、厄除けのご利益があるとして有名。その他にも、縁結び・家運隆盛・夫婦円満・海上安全など沢山のご利益を授かることができます。壁や木の切り口は白色、柱や横木が丹塗りされた社殿は、華やかな桃山時代の面影を残し、上下の二社どちらも拝殿と本殿が続く権現造りです。島根半島の西端に位置する日御碕神社は、『出雲国風土記』に「美佐伎社」と記される歴史ある神社です。神社は下の宮「日沉宮(ひしずみのみや)」と上の宮「神の宮」の上下二社からなり、両本社を総称して「日御碕神社」と呼ばれます。花崗岩の鳥居の奥に朱の楼門が鮮やかに映え松林を背景に荘厳な雰囲気が漂います。楼門をくぐり、右手の小高いところには「神の宮」があり、こちらには素盞嗚尊が祀られています。出雲の国造りをしたスサノオが、根の国(黄泉国)より「吾が神魂はこの柏葉の止まる所に住まん」と柏の葉を投げて占ったところ、柏葉は風に舞いこの神社背後の「隠ヶ丘」に止まったということです。その後スサノオの五世の孫、天葺根命(アメノフキネノミコト)がこの地にスサノオを奉斎したといわれています。そして灯台から向かう道中で島の上に浮かぶ鳥居を見つける。経島。。天照大神を祀る日沈宮(ひしずみのみや)があり、それを天暦2年(948)に日御碕神社へ遷座しました日御碕の南西海岸に面した小島。大小二つの島からなっており、石英角斑岩からなります。「文島」あるいは「日置島」とも記されウミネコの繁殖地としても有名です
✈️出雲旅行&御朱印記録⛩@島根・出雲『日御碕神社』2月に友達と1泊2日で出雲へ旅行に行きました!2日目の朝訪れたのは真っ赤な神殿が目を引く『日御碕神社』。楼門と呼ばれる門を通り抜けた先にある、下の宮「日沉宮(ひしずみのみや)」には神話の中でスサノオの姉とされる天照大御神(アマテラスオオミカミ)が祀られているそうです。「教科書に出てくるお方だ!」と驚きました🫢御朱印は、書き置きでしたがシンプルでかっこいい御朱印でした!【訪れた場所の詳細】日御碕神社住所: 出雲市大社町日御碕455アクセス:JR出雲市駅から一畑バス(出雲大社、日御碕行)約60分、日御碕下車営業時間:御守所8:30~16:50 ※お参りは上記の時間以外でも可駐車場:25台・無料
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かつうら海中公園
勝浦・いすみ/その他
🌊かつうら海中公園🌊⭐️宿泊した【勝浦ヒルトップホテル&レジデンス】から、車で11分(5.8Km)の所にある、【かつうら海中公園】✨ホテルの窓からも遠くに見えました❣️⭐️今回は、海が濁っているということで、海中展望台の中は観ませんでしたが、【リアス式海岸】を楽しめました❣️***
かつうら海中公園🌊digest💫海中の魚🐟🐠🐡が見られる❣️此れは魅力的です❣️展望台からは❣️リアス式海岸🌊の眺望が素晴らしく❣️おせんころがしも見られます🤗何より❣️歴史を感じる岩礁を切り取った百年以上前に作られた生簀跡😵は❣️此処でしか見られません😵✨先人の生活の跡❣️ゆくゆくは遺跡❣️という形で残っていくのでしょう💫そんな❣️海の中と❣️リアス式海岸の景観と❣️先人達の遺跡を❣️ご覧ください😊👍✨
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安倍文殊院
桜井/その他
奈良県桜井市安倍文殊院獅子から降りた文殊菩薩様が見たくて訪れました。(撮影禁止なので写真はありません)それと、今年の干支が描かれた巳。こちらはパンジーで毎年の干支を表しています。ホームページより2024年7月~2025年5月文殊菩薩が約15年ぶりに獅子から降りています。一般参拝の方は獅子から降りた文殊菩薩と同じ目線にてご参拝いただけます。御仏とのご縁を結ぶ、またとない機会のため是非ご参拝ください。※元来獅子から降りることはない為、この特別な姿での公開は今後行わない可能性があります。大化元年(645)に創建された日本最古に属する寺院。華厳宗東大寺の別格本山としてその格式も高く、御本尊は「三人寄れば文殊の智恵」のことわざでも有名な文殊菩薩で、日本最大(約7m)・快慶作の国宝である。日本三文殊の第一霊場「奈良県・大和安倍の文殊」(京都府・天橋立切戸の文殊、山形県・奥州亀岡の文殊)としても知られています。
安倍文殊に初詣。とても、いろんなご利益のある場所です。まず知恵の神様なので、合格祈願に来る受験生は数知れず。我が家もよくいきました。他にも干支の花絵が有名です。池に浮かぶ浮御堂は、何度も願掛けをする方も多く、安倍せいめいもまつられています。今年はなかったですが、大晦日には知恵もちがくばられます。
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