権現堂堤の桜
幸手/その他
2024.3.16埼玉県幸手市権現堂見て下さい✨この写真は、今日幸手市の権現堂へ行き中央階段から右側を全部歩ききったら疲れてしまい、左側の河津桜を見ずに帰ろうとしました。でも胸騒ぎがあり、頑張ってそちらの方も歩いたらメジロちゃん達が楽しそうに遊んでいました🥴可愛い鳴き声で、何匹もいたので追いかけることをせず、メジロちゃん達が私の方へ来てくれるのを狙ってパシャリ✨ケータイカメラでは、限界もありましたが、私にしては頑張りました💕しかも、4〜6枚目はWメジロちゃんです😍今年の運使い切ったかな😅権現堂の様子は、またのちほどアップします😊幸手権現堂埼玉県幸手市内国府間887-3
幸手市④権現堂堤の桜🌸感動そのもの❗️幸手市と言えば「幸手権現堂堤」。県営公園である権現堂堤は、地元の人から愛される桜のある風景です。今では紫陽花や曼珠沙華、水仙も加わり、季節ごとに楽しみのある幸手の代表的な風景です。この風景を後世に残すために活動をしている人たちもいます。四季を通して花の色づきを楽しめる、お花見の名所幸手市には、権現堂堤に代表される美しい水辺と、緑豊かな自然があります。市では、この恵まれた環境を活かし、自然の生態系に配慮し、人と自然が共存できる景観づくりを進めています。「権現堂」(ごんげんどう)という地名の由来は、江戸時代後期に幕府が編さんした地誌「新編武蔵風土記稿」(しんぺんむさしふうどきこう)に記されております。[権現堂村]の項に村内に熊野・若宮・白山の権現を合祀せし旧社あれば、この村名起これり(訳)村の中に、「熊野権現社」「若宮権現社」「白山権現社」という三つの神社を一緒にまつった旧い神社があったので、「権現堂村」という名になった。とあり[熊野若宮白山権現合社]の項に村の鎮守なり、正智院持、この社、古大社にて村名の起こりとし云も此権現三社なり(訳)村の鎮守で、昔は大きな神社だった。「権現堂」という村名の起こりも、この「権現三社」である。このように、村の中に「三つの権現」があったことから、「権現堂村」の名前が付けられたと考えられています。この社の創建は、天正年間(1573~92年)と伝えられていますが、はっきりとしたことは分かっていません。 <参考>古文書に見られる最も古い「権現堂村」慶長20(1615)年「下総国猿島郡幸手内権現堂村御検地帳」(しもうさのくにさしまぐんさってのうちごんげんどうむらごけんちちょう)※江戸時代初期には「権現堂村」という村名が確実にあったことが分かります。 場所:幸手市内国府間887−3(県営権現堂公園)
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アニヴェルセル表参道
表参道/その他名所
FENDICAFEEバレンタインディナー❤️ボリュームもかわいさも100点満点💯ケーキもラテもパスタもお皿もロゴ入り。ディナーはステキな女性、マダムがたくさん。わたしもこんな人になりたいな♫と思いながら堪能しました!カフェ時間でもロゴパスタ食べれます♫
アニヴェルセル表参道@anniversaire_cafe食べログ3.13表参道でランチをした後に、少し時間が余ったのでアニヴェルセルに寄りました。こちらへは昨年のFENDIカフェ以来でした。私はアイスティーを注文。相変わらずの居心地の良さと空間の広さが良いですね♪またFENDIとコラボして欲しいなぁと思いながら、のんびりと過ごしました。ご馳走さまです。é
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阪急電鉄梅田駅
梅田/その他
阪急電車京都線の「京とれいん」です。この電車は、土日祝ダイヤの日のみ運行している、京都をイメージした和モダン列車で、正式名称は「京トレイン雅洛」と言います🎶全国の各路線で、ご当地列車がありますが、そのまさに京都版。普通運賃で乗車できるのも嬉しいですね✨残念ながら、画像にはありませんが、各々の座席が車窓に向いている2人席用座席のある車両もあります😊今回はたまたまこの列車が来たので乗りましたが、座席自体も京都らしい柄で、それも車両毎に色柄が違い、単なる電車ですが、とても雅な気持ちで移動することができました🎶🤗🎶
【パティスリーグルニエ】バケモンブランミルフィーユ1300円*阪急グランドビル1階。行きたかったお店。まだハロウィンのモンブランパイがあったから食べてみた💜サクサクのパイにカスタードと紅芋クリームがめちゃボリューミー!!!美味しかった~😋**
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鹿王院
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨北堀町にある、鹿王院さんです。鹿王院さんは、渡月橋から東に歩いて約20分の住宅街にあり、観光客の姿も少なく(と言うか、ほとんどおられません)、周辺には騒音の源となるようなものがないため、その静寂さも手伝ってなんとも贅沢な空間を堪能することができます😊臨済宗系の単立寺院で、足利義満が建立した宝憧寺の塔頭寺院のひとつでしたが応仁の乱で宝憧寺が焼失、その後塔頭だった「鹿王院」だけが残り今日に伝わっているそうです✨京都には拝観寺院と呼ばれる観光客向けの寺院が多いのですが、どちらかというと鹿王院さんは拝観に力を入れているわけではなく、由緒ある禅寺として、修業の場を今も守り続けておられます😊門をくぐればいきなり見どころに突入します‼️この参道の美しさを見るだけでも足を運ぶ価値があると思いますよ🎶何とも幽玄な空気が全身を包み込み、異次元の世界へと誘われるような錯覚さえ覚えます✨秋は言うまでもなく、紅葉がとんでもなく美しいのですが、この季節は一味違う雰囲気を醸し出してくれています☘️客殿から眺める本庭は嵐山を借景とした庭園で、日本最古の平庭式枯山水庭園とされています😊嵐山を遠景に、庭内の印象的な舎利殿を眺めていると時間がゆっくりと過ぎていく感覚になりますよ✨人間社会の煩わしさを忘れ、心静かに過ごしたい方にはもってこいのお寺と言えるでしょう🎶静か過ぎるほど静かな空気感が好きでこちらに訪れるので、あまりお教えしたくなかったのですが、私の投稿をご覧くださっている方にだけはお教えしてもいいかなと....✨🤗✨
【京都・鹿王院(ろくおういん)】・鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉の名所の一つです。・嵐山といえば、京都の紅葉名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱいですが、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。・今の初夏の時期も青紅葉が映えて、なかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉の際も歩く参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。・参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が何とも美しいです。・6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。・開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども合わせて拝観できます。😊・また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からもその姿を見ることができます。・毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の鹿王院もお楽しみください。[寺院情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀
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沖縄フルーツらんど
名護/その他
大人も楽しめる物語がありました。🧚♂️クイズ形式で果物について学びながら進み楽しく回ることが出来ました。ショップのフルーツ盛りも豪華で美味しく頂きました😚💓
沖縄最高❗2日目たまには麺類以外で投稿😅フルーツらんど❗妖精🧚♀️さんが案内🧚♂️入場料大人(高校生以上)1,000円子供(4歳以上)500円子供も大人も楽しめる3択クイズ形式スタンプカード何と19問(19箇所)😆うち2問故障中でした😅とりあえず17問クリア!間違っても正解するまでチャレンジできる😆鳥の森!鳥を手にのせてくれます😉フルーツ盛り(確か1,300円くらいだった)新鮮なフルーツがてんこ盛りでテンションアゲアゲでした😊パイナップルが甘くて超美味しかったです😆かき氷やアイスもあり小さなお子様にも最高!暑い夏にピッタリのひと時でした😄17/57
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龍飛崎
津軽半島東海岸・龍飛崎/その他
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜にある、龍飛崎です!すでにお気づきの方もおられるかもしれませんが、竜飛崎?龍飛崎?どちらが正しいのか⁉️写真5枚目こちらには、龍飛崎灯台があります!海上保安庁の龍飛崎灯台表記は龍飛で、場所は龍飛崎となっています!石川さゆりさんの津軽海峡冬景色歌碑の歌の表記は竜飛で、場所は竜飛崎となっています!この近くの、ホテル龍飛、竜飛津軽屋とどちらも使われています!外ヶ浜のホームページにはそのことが書かれているのですが、地名で行くと龍飛が正しいですが、竜飛漁港や、歌詞で使われている、竜飛も正しいようです!どちらでもオッケー😆👍ですね!この日は風速20km💨かなりの風圧で、バスの運転手さんに、飛ばされるようなものは、つけない方がいいですよ〜と言われました!いゃぁ〜かなりの風圧で、写真撮るのも固定できない感じでした!私も風で、飛ばされそうな感じでしたなんとか無心で撮った写真笑
津軽半島最先端龍飛崎。石川さゆりさんの名曲「津軽海峡冬景色」が本人が歌う音が流れる石碑があり、感動しました。また、海の下には、青函トンネルが通っていて、向こうには北海道❗️青森市内からは、少し距離がありますが、近くに新幹線海底トンネルの記念館もあり、ドライブにはもってこいです。北海道を眺める景色もいいのですが、タコの足が風に揺られる様は、のどかで嬉しい。お店のお姉さんにお願いすれば、いとくちサイズにカットしてくれます。源義経がここから蝦夷(北海道)へ逃げたという伝説が残る場所であり、青函トンネルが下を走る場所でもあります。歩いていくのが大変ですが見晴らしは良いですし、歴史に想いを馳せることが出来ます。外出自粛中にて数年前画像
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