聖神社
秩父/その他
2025年2/15(土)埼玉県秩父市聖神社和銅出雲神社NO.3「銭神様」が祀られている神社です。今から1300年前、日本で初めて誕生した流通貨幣が造られた由緒正しき場所なので、「銭神様」と呼ばれています。御本尊の聖神社は入母屋造りの礼拝殿が正面にあり、その奥に一間社流造りの本殿があります。社殿は、江戸中期宝永6年(1709)年から7年頃に大宮郷の工匠大曽根与兵衛によって建立されたものだといわれています。桃山期の遺風を残した活気と優雅さを思わせる彫刻が施されていて、「聖神社の社殿」として秩父市指定有形文化財になっています。(y!より)三枚目〜五枚目左隣に「和銅出雲神社」がありました😅木製の大黒様の、小さな銅像が並んでいました😊五枚目こちらにも、木の年代物の「打出の小槌」がありました😊こちらの「打出の小槌」も、願いを込めて、二人共振りました😊歴史ある厳かな雰囲気でした😊今日は、土曜日のせいか混んでいました😅驚きました😲いつもは、人数が少なくひっそりとしています😊八、九枚目駐車場に停められずに、神主さん宅のお庭へ案内されました😅お庭には、寛ぎスペースや可愛いオブジェがありました💕聖神社埼玉県秩父市黒谷字菅仁田21910494-24-2106駐車場有り
参拝すればお金に困らない?と言われている⛩️聖神社へ日本初の流通貨幣:和同開がまつられています。通称「銭神様」参拝の後は、聖神社の目の前から山道?を15分ほど歩いて和銅遺跡へ(運動不足の私には少々キツイ)1枚目の写真は、銅の発掘場所である和銅遺跡です。📷過去pic
星評価の詳細
星評価の詳細
熱田神宮
名古屋市南部/その他
⛩️熱田神宮⛩️⭐️1,900年以上の歴史をもつ熱田神宮⛩️ずっと気になってて、今回初参拝。⭐️境内には、樹齢1,000年を越える大楠があって、大都会の中のオアシス✨⭐️可愛い鳥ちゃんも居ました。名前はわからないけど。。。🤭***✈️
10月末に、名古屋〜三重へ旅行に行って来ました😊これからしばらくその振り返り投稿です♪まずはランチに「ひつまぶし」を食べたいと思い、意気込んで早目に行ったのですが、既に開店待ちの列が💦到着時間は10:10分。列に並び受付をすると、12:40の入店になります、とのこと。なるほど。思っていた以上に人気店です😅時間があるのでその間に「熱田神宮」さんへ参拝に。七五三の時期なので賑わっていました😊お詣りをし、お守りも購入。お守りは「福守」。ご利益がありますように☺️
星評価の詳細
星評価の詳細
豊橋のもみじ寺普門寺
豊橋/その他
今年も干支紙(宝来)を、もらいに紅葉のまだ残る【もみじ寺普門寺】へ・・・※もみじ寺普門寺について1300年前に聖武天皇の勅願により、行基が開山。源頼朝・今川義元・徳川家康・徳川幕府からの庇護を受けた歴史もあり、豊橋市内最多の文化財を所蔵しているそうです。普門寺は、愛知県内で遅くまで紅葉を楽しめる自然豊かな【もみじ寺】として親しまれています。仁王門裏の古木もみじは、境内で最後に色づくことから晩秋を惜しむ「名残もみじ」と呼ばれています。例年、紅葉の見頃は11月下旬~12月中旬11月最終土日~12月第1土日曜日「もみじ祭り」を開催
2021.1.19豊橋市普門寺で頂いた1枚目〜3枚目宝来宝来(ほうらい)は、「絵絹」・「えとがみ」とも言われます。昔から高野山では、しめ縄の代わりにお正月の床の間を飾る縁起物ものとして、その伝統を受け継いでいます。「えと」「寿」は、床の間・居間・玄関等。「如意宝珠」は、仏壇・神棚・台所等に1年間お飾りください。当寺の宝来は、先代住職がみなさまの安穏を願って手作りしており護摩祈祷した後、授与しています。4枚目は切り絵の御朱印です!
星評価の詳細
星評価の詳細
竜門峡
伊万里/その他
有田のポーセリングパークの近くにあります。竜門峡の敷地のところにあり、川魚料理の隣りにあります💕紅葉が、綺麗で、まだ、今日行ったときは、まだすこししか見れなかったのが、残念💧カフェに行くまでに、橋があり水車があったり、癒されます!お店のなかは、パンがあり、先にえらんで、先払いです。スコーンがおすすめです!伊万里牛のハンバーガーは、食べる時つめたかったのが、残念コーヒーは、カフェラッテを頼んだけど、美味しかった🥰コーヒーの種類も多く、コーヒー豆買って帰る人も、多かったです!窓からの眺めもよくいやされました😊
紅葉だいぶん散り始めてましたが、落ち葉が綺麗です。自然豊かな黒髪山の入り口。キャンプ、ソロキャンプ、デイキャンプと沢や野鳥の声を聴きながら手軽に楽しめる場所です。トイレも水場もあります。キャンプ場入口の紅葉が赤く染まり銀杏も金色に輝いていてとても綺麗でした。秋の紅葉は綺麗だ。黒髪山の麓に集まった清水が渓谷美を織りなす竜門峡。この渓谷を流れる水は「名水百選」「水源の森百選」に選ばれたほど清らかで、春は桜、秋は紅葉が水に浮かぶ美しい景観が見られる。黒髪山系の登山口でもあり、キャンプなどもできる。
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
オロフレ峠
室蘭・登別/その他
雲海遭遇率の高さを誇るのがオロフレ峠雲海の名所として知られる西胆振(にしいぶり)エリアでも有数の雲海遭遇率の高さを誇るのがオロフレ峠だ。道道2号の旧道峠にある展望台からは、太平洋、倶多楽湖、洞爺湖、羊蹄山などを一望にする360度の大パノラマが広がり、そこを埋め尽くす大雲海が発生すれば誰もが感動せずにいられない。ただし、旧道は冬季閉鎖されるため、オロフレ峠まで行けるのは初夏から紅葉シーズンまでで、雲海がよく発生するのは7月から8月中旬ごろ。道道2号の旧道にあるオロフレ峠の展望台までは、道央道・登別東ICから約26km、壮瞥町の中心部からは国道453号経由で約23km。旧道の峠から登別市側は現在通行止め。標高930mに位置するオロフレ峠展望台。5月から8月にかけては霧が多く発生するオロフレ峠、雲海となって見られる時がある。太平洋で発生した海霧(かいむ)が市内を通り越しオロフレへと向かってくる光景。登別で発生した霧が雲海となる時もある。また洞爺湖や壮瞥町で発生する雲海を見る事ができる。雲海といっても様々なタイプがある。低い雲海、高い雲海。1度遭遇したら、また行きたくなる光景です。同じ雲海は2度と見る事は出来ない。
なかなか珍しい冬のオロフレ峠の全景です。左側には苫小牧市の市街地、そこから海沿いに白老町、そして日本一まあるい「倶多楽湖(くったらこ)」へと続いています。オロフレから南(太平洋側)に雪がないのも面白い景色です!
星評価の詳細
