岐阜城
岐阜市/城郭
憧れの「岐阜城」✨✨やっと行けた〜嬉しい🙌岐阜公園からロープウェイ乗り山上へ。そこから歩くこと、いや登ること15分🚶♂️高い❗️眺めいい❗️天下とった信長公は何を思って空を見て城下を見たんやろ〜とか妄想楽しい😆今は残ってないけど、どんなに煌びやかで豪華やったんやろ⁉️武士たちのお屋敷はどんな風に並んでたんやろ⁉️お城って、いい‼️
金華山の山頂にそびえ立つ岐阜城。よくこんなところに城を作ったなと思わさせられるお城🏯山頂からの眺めは岐阜の街を見下ろすことができ、遠くは名古屋のビル群まで眺められる。夕方に訪れれば長良川に光が反射し、長良川が黄金色に輝く景色も絶景です。岐阜は信長が居城したことでも有名ですが、板垣退助の「板垣死すとも、自由は死せず」という言葉はこの岐阜城の麓で演説した時に発された言葉とされている。歴史を感じつつ絶景を眺められる場所である岐阜城。一度訪れる価値があります^^
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郡上八幡城
郡上市/城郭
(岐阜県郡上市八幡町)🏯郡上八幡城🏯去年お訪れました!ハードスケジュールな日白川郷からの岐阜市への帰り道に寄りました!日本最古の木造再建城郡上八幡の城下町や吉田川、奥美濃の山々を天守から眺めれる美しい✨お城でした。🍁もみじの名城と呼ばれていて紅葉の時期は絶景...のはずがすでに終わっていました。😢😭次は🌸桜の時期にいきたいなぁ
先日、高山の帰りに寄りました郡上八幡城🏯あいにくこの日は雨☂️でした😂郡上八幡城は、昭和8年(1933年)に、未来に伝わる郡上八幡のシンボルとなるよう願いを込めて、木造の模擬天守が再建されました。80年以上経た現在も、日本最古の木造再建城として、郡上の歴史を今に伝えているお城🏯また雲海に浮かぶ「天空の城」として多くのカメラマンを魅了し、「死ぬまでに行きたい世界の絶景」にも選ばれた堀越峠から眺める郡上八幡城はカメラマンに人気のスポットだそうです👍この日もお城の外から見る景色は霧が立ち込み幻想的な世界を拝見出来ました🤣駐車場は山頂までの道は大変狭く、つづら折りがつづく道のりですので、運転が苦手な方は下の駐車場に停めて歩くのをおすすめしますね😂私が行った時は雨☂️でしたので山頂まで🚘let'sgoでした😅開館時間通常(3~5月、9~10月)9:00~17:00夏季(6~8月)8:00~18:00冬季(11~2月)9:00~16:30
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眉山公園
徳島市/公園・庭園
徳島県徳島市眉山町にある、眉山山頂です!写真1枚目白い箱のようなものですが、眉華鏡(まゆげきょう)」という、LEDの万華鏡モニュメントです!高さ6m、最上部は縦3.6m、横3mの大きさ!モニュメントの真下には直径1mの穴があり、真下から見上げると、約4,100個のLEDの万華鏡が光り輝いています✨写真2枚目たくさんの南京錠があります!上を見ると、第69代横綱白鵬関と妻紗代子さんの名前が刻まれています!徳島市出身の沙代子さんにちなんで作られたものだそうです。綺麗な景色が見れる場所には、恋人達の南京錠は、よくあります!眉山は、デートスポットとしても人気な場所です!写真5枚目6枚目パゴダ平和記念塔です!1958年(昭和33年)に県ビルマ会が第二次世界大戦で戦没した多くの戦友たちの霊を慰めるために建てたもので、当時の資料が展示されています!残念ながら、現在は、閉館しており、中を見ることができません!写真7枚目8枚目眉山公園の地図になります!春には桜🌸が観えたりといろんな景色が楽しめます!眉山は、車でも登れたり、徒歩でも山登りできます!観光案内所で歩いて登れる地図がもらえるそうです!
今日も充実した一日でした❗️徳島駅近郊、眉山公園の山頂で夕焼け鑑賞(^^)の約1時間半の山歩き。週末屋久島トレッキングに向けていい練習になった!明日も良い一日になりますように(^^)
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九州自然動物公園 アフリカンサファリ
湯布院/動物園・植物園
大自然の中を車で周りながら動物達を観察できる自然動物園に行ってきました!ここはマイカーや、ジャングルバスで園内を、周りたくさんの動物を間近で観察することができます!バスに乗った際に体験できる餌やりは、臨場感もあり大興奮の体験でした!大型の動物から可愛い動物達まで沢山の動物と触れ合えるのは、デートや家族での利用にピッタリです!大分は沢山の観光スポットがあり、1日じゃ回りきれないかと思いますが、こちらも普段なかなか体験できない貴重な体験ができるスポットだと思うので、大分に行かれる方には是非おすすめしたいです。
アフリカンサファリ近くで見かけた自衛隊の車ですが、我が家の近くにも自衛隊基地がありよく見かけますがこういう車は初めてです😅💦物々しい感じでしたが、ついミーハー心で😅💦
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石塀小路
祇園/町並み
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、京都の情緒を存分に感じることができる小道「石塀小路」の京都東山花灯路の様子をご紹介します✨「石塀小路」は、京都の中でもひときわ和を感じることができる小路で、大正時代に京都市電で使用されていた石畳を敷いたことが始まりだったそうです。現在は、重要伝統的建造物群保存地区として、京都の小路の代表的存在となっています🎶今回の「京都東山花灯路」でも、小路の至るところに灯りが配置されており、「和の情緒」を存分に感じるスポットとして、貴重な存在感を醸し出してくれていました🤗のんびり散策しているだけで、京都を満喫した気分にさせてくれる貴重な小路です🎶😊🎶場所は、法観寺と高台寺の間付近にありますが、入り口が見つけにくいので、詳細な地図などでご確認ください。
【京都・八坂神社(石塀小路)】・京都の八坂神社の南の楼門から出て、下河原通りを南下した所に、3筋目の左手の細い風情豊かな路地が有り、「石塀小路」と呼ばれております。・思わず、通り過ぎてしまうかもしれない、少しわかりにくい所にあるので、注意して下さい♪♪ ・その路地の入口の頭上のところの外灯に、『石塀小路』と書かれているのが目印です。・その狭い路地の中を歩いていくと、路面には、京都らしい石畳が敷き詰められ、趣のある町屋や小物店、飲食店、小料理屋さんが並んでいます。・実は、この石畳の一部は、廃止された京都の市電の敷石が使われております。 ・石塀小路の歴史は意外と浅く、明治の終わりから大正時代初めにかけて、お茶屋さんの貸家が大半を占めており、今もひっそりと佇む有名な小料理店も有ります。 ・現在は、少しリニューアル化された旅館や老舗料亭、モダンなカフェなどが立ち並び、まさに、祇園の奥座敷と化しております。 ・石塀小路は、少し曲がりくねっていますが、高台寺、圓徳院、月真院一帯(ねねの道)へと通り抜けることが可能です。・補足ですが、この月真院は、幕末の新選組から分派した、伊東甲子太郎らが、月真院に屯所を構えた事でも知られています。・夜や少し雨などが降ると、石畳が街灯や雨水の反射で、光沢を帯びた光景が見られるのも、京都ならではの趣きのある風情ですね。・着物や浴衣を着て、飲食を兼ねて、ゆっくり高台寺エリアを散策する外国人観光客の方々も増えております。・少し足を延ばして、清水寺、地主神社などの有名寺社へ行く事も出来ます。・少しリッチな気分に浸るなら、人力車に乗って、祇園や八阪神社、高台寺界隈をゆっくり巡るのも楽しいです。🤗・バス停界隈は、飲食店やコンビニが有りますので、お好きな場所で、飲食もできます。[アクセス]☀︎市バス🚌、「東山安井」もしくは「清水道」下車、徒歩🚶♀️すぐです。
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