成就院(神奈川県鎌倉市)
鎌倉/その他神社・神宮・寺院
【成就院で鎌倉を一望】江ノ島電鉄の極楽寺駅から長谷の方面に都3分ほど、極楽寺切通に入る手前に、成就院へむかう階段があります。それを登っていくと右手に成就院がります。道は長谷側からも続いており、成就院の入り口あたりからは鎌倉を一望できます。鎌倉でお寺めぐりをする際には訪れておいて損はない場所です。
北条泰時が不道明王を祀ったお寺で、紫陽花の参道で有名なお寺。長谷方面から参道を上って振り返ると由比ガ浜が見下ろせます。2015年〜2017年まで改修工事が行われ多くの紫陽花が震災被害に遭った宮城県南三陸町に移植されました。かつての華やかな参道の景色を思い出すと少し寂しいけど、100株ほど残った紫陽花は綺麗でした。
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小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町にある、二尊院さんです。二尊院さんは、小倉山の裾野に門を構える天台宗の寺院で、本尊に釈迦如来と阿弥陀如来を祀っていることから、二尊院と呼ばれています✨二尊院さんと言えば、私の中では嵐山の紅葉スポットの常寂光寺さんと並ぶツートップの一つなのですが、桜のシーズンもこんなに綺麗なんですね🌸敷地に入るや否や、階段を両側から包み込むように出迎えてくれる桜‼️お見事です🤗更に門から入ると、桜だけではなく、秋とは趣を異にした花手水が気分を盛り上げてくれます🎶皆さんもよくご存知なようで、次々と観光客の方が絶え間なく訪れ、写真を撮るタイミングがなかなか掴めないほどでした📸天龍寺さん、竹林の小径ほどではありませんが、さすが有名どころ、帰る頃には受付の時点で行列も出来ていました😊混雑していてもいいから、嵐山の美しい桜の風景がご覧になりたい方は、是非訪れてみてください🎶🤗🎶
【京都・[二尊院]趣向を凝らした季節の花手水/嵯峨】・ここ二尊院は、嵯峨天皇の勅願により慈覚大師が承和年間(843~848年)に建立されました。・お馴染みの「百人一首」にも詠われた小倉山の麓に位置し、寺名は御本尊の「釈迦如来」と「阿弥陀如来」の『二如来像』に由来する珍しい寺院です。・鎌倉時代の初期には、浄土宗の開祖「法然上人」が当地に住まれ、法や説法を説くなど、法然上人と非常にゆかりが深い場所とされております。😊・こちらの寺院(二尊院)は、趣向を凝らした季節の花手水💐が有名です。・昔から法然上人とのゆかりが深い紅葉の名所として、毎年観光客の方々が訪ねて来られます。・嵯峨野の地は、季節折々風景が変容していくので、それに合わせて自然の彩を感じて欲しい想いから、季節毎に趣向を凝らした花手水を実施が実施されております。💐・これから夏に向かって、青もみじと向日葵やマリーゴールドなどの花々が爽やかに敷き詰められ、情緒溢れる小倉山の麓で花手水💐を眺めながら涼を感じるのも趣がありますね。😊・秋冬は、総門を抜けた先に広がる参道は、「紅葉の馬場」と呼ばれ紅葉🍁の名所として知られ、また、冬は紅葉の枝に雪が積もり、自然が織りなす、花が咲いたようになる白銀の九頭竜弁天堂の雪景色もまた美しいですね😍[寺院情報&アクセス]・京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27・バス停「嵯峨釈迦堂前」から徒歩10分🚶♀️ ・JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩19分🚶・電話:075-861-0687・花手水実施期間/通年実施されてます。💐・拝観時間/9:00~16:30(受付終了) 拝観料/大人(中学生以上)500円、小人(小学生以下)無料🈚️です。✌️
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智積院
東山/その他神社・神宮・寺院
【京都の新緑と紫陽花(1)】6/19に他府県への移動も解禁になったので、真っ先に行きたいと思った場所は京都でした。6月の京都と言えば「青紅葉」と「紫陽花」をイメージしましたが、名所と呼ばれるスポットは人が多いと思い、穴場を探したところ。。。ありました。「智積院」場所も京阪七条駅から東へ10分と市内中心部に近く、三十三間堂の隣にあるお寺。紫陽花の名所と呼ばれてますが、三室戸寺や善峯寺のような名所と比べても人が少なく、しかもアジサイ園は拝観料無しで見られる「京都の紫陽花スポットの穴場」です。そこでアジサイや青紅葉を6/21日曜日に撮影してきました。1日ワンカット順次にご紹介します。まず、その智積院のアジサイの全景はこんな感じです。
【智積院青葉まつり】智積院にam9時30分に到着〜13時まで青葉まつりを楽しみました。御朱印めぐりを終えたらいただける「お札」を入れる袋を販売されてたのたで購入。福引券もいただきました。福引はパワーストーン1粒でした。涙。大事にします。青葉まつりとは、真言宗の宗祖・弘法大師空海と中興の祖・興教大師覚鑁のご誕生をお祝いする行事。弘法大師のご生誕は宝亀5年(774年)6月15日。興教大師のご生誕は嘉保2年(1095年)6月17日。六月が緑の美しい季節ですので、このお祝いを「青葉まつり」と称しているそうです。【両祖大師誕生慶祝法要】お練り行列両祖大師誕生慶祝法要慶祝法要終了後引き続き、柴燈大護摩供法要【催し物】名勝庭園・国宝障壁画・講堂襖絵等の無料拝観講堂胎蔵の間でのお茶席まんだら市(フリーマーケット)諸堂めぐり(ご朱印集め)金堂・明王殿・講堂・大師堂・密厳堂の5ヵ所にて実施
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酬恩庵 一休寺
京田辺/その他神社・神宮・寺院
今年も行ってきました。近所の一休寺「酬恩庵」コロナ緩和で観光客が急に増えました。紅葉🍁もベスト来週から雨で散ってしまうかも😢みどりのもみじも綺麗やし、苔がここは美しいので、また📸パシャパシャ練習してきました。一休さんが晩年を過ごしたと伝わる、南山城の禅寺。総門をくぐると、カエデに包まれた石畳の参道が続きます。手入れされた苔とのコントラストも美しい。紅葉すれば真っ赤になります。京都郊外にあり、ゆっくりと紅葉が楽しめる穴場スポットです。酬恩庵一休寺〒610-0341京都府京田辺市薪里ノ内102電話:0774-62-0193受付時間9:00~17:00拝観時間9:00〜17:00(宝物殿9:30〜16:30)
20240916前から行ってみたいなぁーって思っていてやっと行けました。一休さんが少年期の過ごした場所。拝観料は600円です
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穴八幡宮
早稲田/その他神社・神宮・寺院
新宿区西早稲田の穴八幡宮(あなはちまんぐう)は、商売繁盛、金運、出世、蟲封じ(幼児のひきつけや夜泣きを引き起こす原因として考えられていた疳の虫を鎮めるためのまじない)のご利益で有名な神社です⛩1062年、源義家が奥州(現在の東北地方)からの凱旋の際に、この地に八幡神をお祀りしたことが起源とされています。穴八幡宮では毎年冬至の日に「冬至祭(とうじさい)」が行われます。 その“冬至”の日から“節分”の日(翌年2月3日)までの約1ヶ月半の期間、穴八幡宮境内で『一陽来復(いちようらいふく)』のお守り・お札が参拝者に授与されます。一年で一番昼間の時間が短い“冬至”を境に、日が一日一日と長くなっていくことを、中国の易の言葉で「一陽来復(いちようらいふく)」と言います。 「陰極まって一陽を生ずる」「よくない事の続いた後に、良い事がめぐって来る」という意味の言葉です。この一陽来復のお札・お守りを授与する風習は、江戸時代より続くものだそうです。御守りは2種類。(1)一陽来復御守⛩紙製の筒状のもの。この御守りをその年の定められた恵方に向けて、冬至(12月22日)、大晦日(12月31日)、節分(2月3日)のいずれかの深夜0時にお祀りするとお金繰り(金銀融通)が良くなるといわれていて、商売繁盛・金運上昇のお守りとして大変人気があります。(2)懐中御守⛩ビニールで覆われた細長い板状のもの。こちらは、財布に入れたり、通帳と一緒に入れたりします。今年も姉といただきに行ってきました。以前は一陽来復御守もいただいていたのですが、最近は懐中御守だけに😅来年は良い年になると良いのですが。※冬至から節分までの「一陽来復御守」の頒布期間中は、穴八幡宮の御朱印の授与は行われません。新宿区西早稲田2-1-11冬至2021年12月22日(水)5:00~21:002021年12月31日(木)8:00~19:002022年1月1日(土)~2月3日(木)9:00~17:00
✨⛩穴八幡宮✨早稲田にある穴八幡宮は一陽来復(いちようらいふく)御守が有名ですよね✨一陽来復の御守は強力な金運パワーがある御守ということで日本全国から札やお守りを求めて1、2時間は並ぶと聞いていたのですがあれ?暑すぎたのか時期も違うからか数人の人だけでした😊穴八幡宮の伝説というのがあり社僧良晶が宮守の庵を作ろうと山裾の南側を切り開き横穴が見つかり金銅の御神像が出現したのが穴八幡宮の名前の由来✨毎年12月冬至の日から2月節分の日までの時期にぜひ訪れたい神社です⛩👏😌
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仙台東照宮
仙台/その他神社・神宮・寺院
⛩️仙台東照宮⛩️⭐️国指定重要文化財⭐️『松島海岸』が強風波浪注意報で、早めに引き上げたので。。。仙台駅から直ぐ近くの『東照宮』に行ってみました‼️⭐️早春の梅の花が美しい😍⭐️境内には少しだけ雪が残っていて、やはり仙台は寒いですねぇ!(◎_◎;)***✈️✈️✈️✈️
宮城県仙台市青葉区にある「仙台東照宮」⛩桜の季節に訪れました♡🌸唐門&透塀(1〜3枚目)と拝殿(4〜8枚目)の写真です。9枚目は後ろからの随身門。拝殿の脇にある枝垂れ桜が素敵(o´艸`)❀.*・゚本殿の方は開放されていなくて、透塀と唐門の向こうに屋根くらいしか見えてません💧唐門の扉は年に一度の例祭日(4月17日)のみ開かれるらしいです✧︎2022年4月📷
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千葉神社
千葉市/その他神社・神宮・寺院
千葉神社内にある、天神さまとお稲荷さま【アクセス】千葉駅から徒歩で約15分くらい。タクシーでは1メーターくらいの距離です【営業時間】6:00〜18:00日曜日営業【感想】・千葉神社内のすぐ隣・いろんな神様が祀られている小さな社が並んでいます・お稲荷さまにかわいい稲荷が並んでました
千葉市中央区院内にある千葉神社。千葉駅から歩いて15分程度の場所にあります。境内に駐車場はなく、近隣のコインパーキングに駐車することになります。千葉神社は朱塗りの立派な社殿で、平成2年の平成の大造営により新たに竣工した御社殿は上下に二つの拝殿を有する我が国初の重層社殿になっています。社殿の向かいには楼門型の分霊社尊星殿が建っています。楼門と社殿の複合建築物は他にないものだそうです。千葉神社の主祭神の妙見様とも呼ばれる北辰妙見尊星王は、人間に起こりうる病気・事故・怪我などの人間の悪い星を取り除き、善い星へと導いていただけるとされています。
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