今宮神社
衣笠・紫野/その他
【京都・今宮神社⛩️】・京都の伝統ある行事で、桜の散る頃、疫病を鎮めるために行われる、京都三奇祭のひとつである「やすらい祭」が今年も04/14(日)に北区上賀茂地区、今宮神社⛩️にて執り行われます。・今年は、桜🌸が例年より遅咲きなので、このお祭りが開催される頃でも十分桜を観る事ができるかもです。😊・この傘の中に入ると一年間の邪気や厄を逃れることができると伝わり、現在でも参拝者は傘の下に入って無病息災を願っておられます。・また、突発的かつ目を引く、赤い衣装をまとい、赤毛や黒毛の赤熊をつけた子鬼や大鬼たちが、鉦や太鼓を打ち鳴らし、ざんばら髪を振り乱して踊りつつ街々を練り歩く様は、実に奇妙な動きで、奇祭ならではの光景ですね😱・平安時代末期に始まった鎮花祭で、「重要無形民俗文化財」に指定されている。・「上野やすらい」は、総勢20名ほどの行列が「光念寺」を午前11時過ぎに出発し、14時頃今宮神社に到着、また川上大神宮社を出発した「川上やすらい」の一行も相前後して今宮神社に到着し、両者ともに、奉幣神事を斎行し、やすらい踊りを奉納すると祭りは一層最高潮を迎えます。🎭・今宮神社と言えば、御朱印も有名で、さまざまな限定御朱印もあり、京都十六社御朱印、宝船の御朱印、和歌の御朱印を始めとし、両開きの「花傘バージョン」と言ったダイナミックな御朱印までも有ります。・今宮神社で参拝を済ませ、参道へ出ると、何とも香ばしい匂いが漂う今宮名物「あぶり餅」屋さんが2軒あります。・そもそもあぶり餅とは、お餅にきな粉をまぶして焼き、そこに甘辛ミックスな味ダレで味付けしたお餅で、めっちゃ美味しい😋🤤ですよ‼️・元祖あぶり餅「一和」(一文字屋和輔)と本家根元「かざり屋」の両店があり、元祖と本家と言った謳い文句で、参拝者の小腹を満たしており、なかなか風情ある趣です。・あぶり餅を食べると「無病息災や厄除けのご利益がある」とされ、今に伝わっているそうです。🤔[アクセス]・市バス🚌46系統乗車し、「今宮神社前」下車すぐです。🚶※46系統のバスは、岡崎の神宮道、祇園、四条京阪前、四条河原町、四条大宮、千本丸太町、千本北大路等のバス停🚏からでも乗車可能🉑です。😊
今宮神社へ花手水を見に行ってきました🌹とっても可愛いでしょ❤️この日は夏越の大祓という事もありとっても豪華な作品でした✨この神社にきたら是非購入して頂きたいものがあります!それは玉の輿御守りというもの💸なんとも魅力的な御守りですね!私も思わず一つ購入しちゃいました💁♀️
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金閣寺
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
本当に美しく素晴らしい水面に反射して映る金閣寺もまた美しい休憩所でのお抹茶、お茶菓子も美味しかったです
2025.1.4午前中に金閣寺へ10年ぶりに参拝割と人は少ない?方でした。三が日はすごい混雑した模様です。拝観料を支払った際にいただける金閣寺のお札。少し進むと、どーーーんと姿を表します。何度見てもこの輝きは圧巻ですね。水面に映る姿も美しい🤩二層目と三層目は、漆の上から純金の箔が貼られてて金の総量は20kgだそうです😳頂上には金の鳳凰が輝いています。金閣を見たことに満足してすぐに出ました🤭✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼金閣寺京都市北区金閣寺町1拝観時間午前9:00〜午後5:00参拝料:大人500円、小中学300円駐車場:入車後1時間400円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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京都府立植物園
北山/動物園・植物園
今回、初めて見た京都植物園の植物2種をご紹介します✨(ご存知の方はすみません)左の植物は、サガリバナという沖縄地方にある花です。この写真は、落下した花が下の水辺に浮かんでいる状態です。まだ枝に付いている花もあったのですが、少し萎みかけていたので、この写真を投稿しました🎶右の植物は、ネコノヒゲという白猫の髭に似ている?という植物です。何だか、植物図鑑みたいになってしまって申し訳ないですが、ちょっぴり感動があったので、投稿させていただきました✨🤗
【観蓮会】京都府立植物園の蓮観覧会に参加。朝、8時からの参加を目指したけど、無理でした。頑張れば良かったなぁと今後悔…蓮の葉で一度飲んでみたかったから嬉しいなぁ。蓮の葉の味がして少し苦味のあるお水になりました。
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賀茂別雷神社(上賀茂神社)
北山/その他
【京都・上賀茂神社】🏹●毎年10月第3日曜の13:00より、大日本弓馬会によって奉納されます。🤓※今年2023年は、10.15(日)開催❗️※13:00〜(12:30より本殿祭)●疾走する馬上から水平に的を射る🏹「遠笠懸」、地面にある的を射る「小笠懸」などが行われ、「流鏑馬(やぶさめ)」より実戦的な弓馬術として知られております。🤓●全速力で駆ける馬上🐎から弓🏹を放つその瞬間は、迫力と緊張感💦に満ち、多くの参拝者を魅了します(๑・̑◡・̑๑)🥰●当日は、笠懸神事限定の御朱印も授与されますので、御朱印を集めておられる方は是非お越し下さいね☆(๑・̑◡・̑๑)🤓[当日神事内容]☀︎12:30〜笠懸神事→於本殿神職と笠懸奉仕者が、社務所前より本殿に参進し、神事を執り行います。🤓☀︎13:00〜笠懸→於芝生(参道西側)参道西側に約180メートルの埒らちを設け、武者装束姿の騎手が順番に南端から駆け出し🐎、そして、北端でUターンして、駆け抜ける間に左右両側に設けた的に向けて矢🏹を放ちます。🤓[アクセス]☀︎市バス🚌4系統「上賀茂神社前」下車すぐ🚶♀️☀︎市バス🚌9系統「上賀茂御薗橋」下車徒歩5分🚶☀︎市バス🚌北3系統「御薗口町」下車徒歩3分🚶☀︎市バス🚌46系統「上賀茂神社前」下車すぐ🚶♀️!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
春に京都観光で上賀茂神社に訪れました!上賀茂神社は境内に小川が流れている風情ある神社で、すぐそばには賀茂川も流れていまます。由緒ある神社に訪れることができてとても満足でした!アクセスは、地下鉄北山駅から賀茂川ぞいを徒歩20分ほどの道のりで、距離にして1,7~8kmほどでした。車で行くことも可能ですが、個人的には賀茂川ぞいを歩く道中も含め徒歩でむかうのがおすすめです。
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平野神社
金閣寺/その他
久々のPostですヾ(*ΦωΦ)ノ今年の桜🌸の開花は例年より随分遅れましたが週末には満開となりとても綺麗に咲きました🌸毎年訪れる平野神社⛩️桜の種類の多さでは日本一🇯🇵観光客も多く撮影に苦労しましたが、美しく咲く🌸に満足😊2024.04.05(fri)NikonD5200にて
【京都・平野神社⛩️】<桜花祭>・京都市内でもあちらこちらで、桜便り🌸が見られるシーズンとなりました。・京都の桜の名所である、「平野神社」もたくさんの種類の桜が🌸咲き誇っております。・境内の桜の種類は、魁桜、寝覚桜、平野妹背桜、手弱女桜、突羽根桜など約60種類、400本が植えられており、見どころ満載です。😁・歴代朝廷からもあつく崇敬された平野神社では、「桜花祭」が4/10(水)に今週行われます。・桜花祭は985年(寛和元年)に第65代・花山天皇が行幸した際、皇胤繁栄(こういんはんえい)を祈願した臨時祭に由来する行事です。・こちら祭の起源は、平安時代にまでさかのぼり、花山天皇の勅命で行われた祭が今日まで伝承されていると言われております。・境内の見事な桜は、公家たちが献桜したのが始まりで、江戸期には夜桜の名所となり今なお継承参拝される人々で賑わっております。😊・お祭りのメインとされる、桜花祭の神幸列は、触れ太鼓を先頭に、花山車や稚児列、糸巻きを手にした織姫列など、総勢約200人が氏子町内を巡り歩きます。・当日の桜花祭進行スケジュールは、10:00〜桜花祭(本殿)で行われ、12:00〜神幸列発興祭、13:00〜桜花祭神幸列、15:00頃〜神幸列還幸祭へと順次行われていきます。・この桜花祭は、午前の神事に続き、午後は騎馬🫏や織姫達の神幸列が氏子地域に繰り出し、その行列は時代絵巻の様で、氏子の住んでる町内を練り歩きます。 ・また、桜🌸の咲いてる期間中は、クラシックを中心とした桜コンサートが催され、そして地元の衣笠小学校児童画照明や、手のひらの中でも桜を楽しめる桜湯、桜にちなんだお香、桐箱、ロウソク等も授与されますので、是非お出かけ下さい♪😊[アクセス]☀︎JR「京都駅」より市バス🚌50系統・205系統に乗車、「衣笠校前」バス停下車、徒歩3分🚶☀︎京阪電車🚃「三条駅」より市バス🚌15系統に乗車、「衣笠校前」バス停下車、徒歩1分🚶☀︎阪急電車「大宮駅」より市バス🚌55系統に乗車、「衣笠校前」バス停下車、徒歩1分🚶
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京都府立堂本印象美術館
金閣寺/その他
若き日のロマン大正時代の印象さん堂本印象美術館✨✨今回、初公開の作品が沢山ありました♪竹下夢二さんの影響を受けていたとは知りませんでした😃浅草の浅草寺にも印象さんの絵があったとは知らなかったな〜こないだ行ったのに…残念です😢
金閣寺、龍安寺の間にある、とっても変わった美術館(Ꙭ)中もステンドグラス風の賑やかな装飾が!訪れた時は川端龍子という画家の展覧会が開催されており、3~5メートル?くらいの超巨大絵画がズラリ並んでいました。今では当たり前のように存在している美術館ですが、当時はまだ絵を見る空間というのが、でき始めて間もない時代だったんですね(´・ω・`)建築(空間)に合わせて作られた作品だそうで、大迫力でした☆
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光悦寺
衣笠・紫野/その他
【光悦寺】本阿弥光悦が徳川家康から与えられたこの地に草庵を結び、法華題目堂を建てたのがはじまりだそうです。境内には、大虚庵など7つの茶室があり、茶室大虚庵を囲む竹垣は「光悦垣」と呼ばれる。庭園内から近くに鷹ヶ峰・鷲ヶ峰が、遠くには東山三十六峰の山並みが今日はお天気にめぐまれ見渡せました。清水寺も見えると、御朱印を書いていただいている時にお聞きしました。次回、探してみようと思います。
【京都・光悦寺】・「京都を巡る会」の6月ツアーで歴訪予定地の1つ、「光悦寺」は、京都市北区鷹峯光悦町にある日蓮宗の寺院で、お寺としての建立は、1656年と言われ、鷹峰三山に囲まれた景勝豊かな山間の地にあります。・こちらは、江戸時代の芸術家でもあった「本阿弥光悦(ほんあみこうえつ)」が、徳川家康公より、この土地を与えられて、様々な美術・工芸を推進する場所として発展させだそうです。・光悦が亡くなった後、光悦の御屋敷が、光悦寺となり、今日まで現存しており、季節に合わせて、多くの観光客の方々の歴訪で賑わいを見せております。・この時期から夏にかけては、さまざまな新緑の木々や青紅葉も楽しめます。・近隣には、「源光庵」や「常照寺」といった有名なお寺が、十分歩いていける距離にありますので、合わせて訪問される事をお勧めします。・光悦寺は、境内全体が回遊式の庭園のような造りになっており、入口手前にある鐘楼は、珍しく茅葺の屋根になっており、一層趣のある風情が見受けられます。・更に、このお寺は京都市により、『歴史的風土特別保存地区』に選ばれており、手付かずの自然と景観が残っている場所です。・7つの茶室の1つで、「三巴亭(さんばてい)」があり、「三巴」という言葉には「過去・現在・未来」の意味があると言われており、光悦の像もここに安置されています。・本阿弥光悦が、晩年過ごしたとされる草庵「大虚庵(だいきょあん)」もあります。・他には、光悦寺の茶室を取り囲んでいる垣根は、『光悦垣』と呼ばれ、巧みに竹を菱形に組んで作られた垣根は、このお寺の発祥とも言われていますので、是非ご覧願います。・その他にも、「了寂軒(りょうじゃくけん)」、「徳友庵(とくゆうあん)」「本阿弥庵(ほんあみあん)」、「妙秀庵(みょうしゅうあん)」など素晴らしい茶室がありますので、ゆっくり歩いて、ご観覧ください。・御朱印も頂くことが可能です。[お寺情報&アクセス]☀︎住所:京都市北区鷹峯光悦町29☀︎電話:075-491-1399☀︎拝観時間:8:00~17:00(紅葉時季8:30~17:00)※11月10日~13日は拝観不可☀︎拝観料:400円(紅葉時季500円)☀︎京都駅から、市バス6系統に乗車し、鷹峯源光庵前バス停🚏で下車、徒歩3分です🚶
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