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とこなめ招き猫通り
知多・常滑・半田周辺/その他
常滑その2!常滑の街の中は、土管の道や土管の塀があちこちあって、不思議な風景を醸し出していました。土管坂は、明治時代に作られた土管と昭和初期に作られた焼酎瓶でおおわれています!おもしろい風景ですよね!なかなか他では見られない風景です!ぜひ、お散歩しに行ってみてくださいね❣️
常滑やきもの散歩道名鉄常滑駅を降りるとすぐ常滑焼でできた猫のオブジェがたくさん飾られている散歩道にでますたくさんの猫が飾られているのですがそれぞれに〇〇祈願とまるで神社のようにかかげられていて道ゆく人がお賽銭のように猫の焼き物の上に乗せていきます程なく進むと脇道に入りそこからは釜焼きの煙突があったりギャラリーがあったりカフェがあったりと焼き物の世界にタイムスリップしたような感じが情緒あります海外からの方も多く写真を撮っていたりして散歩をしながら楽しめる場所です遠くから見ても目立つ猫のモチーフのそばまで行けるのですが近くまで行くとわかるのですがその猫を見つめる焼き物の猫たちもいるんですよ
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新美南吉記念館
知多・常滑・半田周辺/その他
新美南吉記念館でペーパークラフト展示してありましたどの作品も素晴らしかったです(*^^*)紙でこと細かく表情や服を再現してて見応えありましたー。最後の写真は南吉記念館内のお土産屋さん😃令和4年2月11日
新美南吉記念館へ「ごんぎつね」「手袋を買いに」「おぢいさんのランプ」など、数々の名作の作者として知られる、半田が生んだ童話作家・新美南吉の記念文学館です。※ごんぎつねは、昭和31年に大日本図書が初めて4年生の国語科教科書に採用し、昭和55年からは全ての教科書に載るようになりました。館内には常設展示室や図書閲覧室等が設けられ、自筆原稿をはじめ、日記や手紙などの資料を見ることが出来ます。南吉の作品をジオラマでも展示していますので、お子さんにも見やすいと思います。記念館の外観は、ユニークな形をしています。芝生で覆われた波打つような屋根のシルエットは、一見奇抜なように思われますが、周囲の地形と連続していて南吉が童話に描いた知多半島の自然・風景と調和しているのではないでしょうか。また、記念館に隣接した「童話の森」には遊歩道(せせらぎの小径、あじさいの道、花のき広場、兵十橋)が整備され、南吉文学に描かれた里山の自然の中をのんびりと散策できます。この場所は、「ごんぎつね」に登場する“中山さま”の城跡と言い伝えられてきた場所だそうです。※平成22年天皇皇后両陛下が、ご来訪してくださっています。
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聚楽園の大仏
大府・東海/その他
ひとしきり遊んだ後は、しあわせ村にある聚楽園大仏を、孫に見せようと高台へと行きました。孫も最初は遠目から見ると大きさが分からないので、怖がってはいませんでしたが…いざ大仏を目の前で見ると、その大きさと迫力に怖がっていました😄私も、紅葉時季に聚楽園大仏を見るのは初めてで、ナカナカ良いものだと思いました😅※聚楽園大仏は日本で最初の鉄筋コンクリート造大仏で、座高18.79mで奈良や鎌倉の大仏よりも大きいのです(日本で4番目の大きさ)。建立者は、守口漬けを考案した実業家。
知多半島から帰る道中に公園の中に大仏様発見!昭和天皇のご成婚を記念して、1927年に開眼供養された聚楽園大仏。鎌倉大仏や東大寺大仏よりも大きく、東海市のシンボルとして親しまれています。大仏様を守るのか仁王様も(*ˊᵕˋ*)令和3年7月11日
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中部国際空港 セントレア
知多・常滑・半田周辺/その他名所
今日は「中部国際空港✈️セントレア」からこんにちは😃久しぶりの飛行機で…旅行ではなくて…😑😑😑学会😅何ちゃらコロナで外出を控えてましたが…(…うそ🤥)久しぶりに飛行機✈️に乗り…目指すは…仙台👍👍セントレアも久しぶりにきました🤗たまには美味しいもの食べて…満喫‼️までとは行きませんが…勉強してきます🫡
セントレア空港内にあるボーイング787FRlGHTOFDREAMSへ✈️大人1300円で下段に入場できコックピットも見学出来ます。ボーイングの試験機なので客室はありませんが、感動の嵐です。2階は食事ができるデッキになっています。今回はフィッシュ&チップスとロコモコをチョイスしました。ボーイングのショップもあり何時間居ても飽きませんね時間帯で、プロジェクションマッピングが機体に映し出されあたかも、飛んでいるかのようです。
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