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稚児ヶ淵
江ノ島/その他
2025年1/10(金)神奈川県藤沢市稚児ヶ渕(ちごがふち)奥津宮を過ぎ、急な石段を降りたところに広がる幅約50mの波食台地(波の浸食によってできた岩場)。広々とした相模湾の向こうに富士の雄姿が美しい。稚児ケ淵の名は、鎌倉相承院の稚児白菊がこの淵に投身したことに由来している。(y!より)一、二枚目前出の龍恋の鐘関連の、お土産やミサンガを販売しているお店がありました😊先を急ぐので中には入りませんでした😅五枚目いよいよ最後の、急な長く続く石段です😱この下まで続く沢山の石段を降りると、江の島稚児ヶ渕に出ます😊二人とも、途中休み休み頑張りました😊六枚目今日は夕方までは居ませんが、ここからの夕陽が絶景で有名なようです💕七、八枚目見てください!この素晴らしい絶景を!急な石段を、降りてきた甲斐がありました😊帰りは登りなので、それはそれはキツかったです😱でも、この絶景が見られれば、そんなこと苦ではありませんでした😊十枚目ここは、かながわの景勝50選に選ばれています😊稚児ヶ渕神奈川県藤沢市江の島2-50466-24-4141
7月15日〜8月31日まで「江の島灯籠2023」が開催され江島縁起をモチーフにした大小1,000基におよぶ灯籠とライトアップで江の島一帯が幻想的な光に包まれて江の島ならではの夕涼みを体感できます。第ニ岩屋では灯籠が立ち並び期間中は18時最終入場、18時30分まで灯籠のやさしい光の空間を楽しむことができます。岩屋入洞料一般¥500小学生¥200未就学児無料
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長谷寺
鎌倉/その他
【長谷寺】十一面観音菩薩さまが、大きくて神々しくて、いつまでも眺めていたくなりました。奈良県桜井市初瀬に位置する長谷寺にいらっしゃる十一面観音さまと鎌倉の長谷寺にいらっしゃる十一面観音さまは、同じお姿で一緒に作られたと伝えられている事をしりました。「長谷観音」の名で親しまれる当山は、正式には「海光山慈照院長谷寺」と号します。開創は奈良時代の天平八年と伝え、聖武天皇の治世下に勅願所と定められた鎌倉有数の古刹です。本尊は十一面観世音菩薩像。木彫仏としては日本最大級の尊像で、坂東三十三所観音霊場の第四番に数えられる当山は、東国を代表する観音霊場の象徴としてその法灯を今の世に伝えています。拝観受付時間通常期間8:00〜16:30(閉山17:00)延長期間4月~6月8:00〜17:00(閉山17:30)拝観料大人400円小学生200円鎌倉市福寿手帳ご持参の方200円
昨年、鎌倉市長谷にある、長谷寺に紫陽花の季節が終わる頃に訪れました。長谷寺といえば花散歩を楽しむコースがあり、特に紫陽花の季節は列になるほど並ぶのですが、私が訪れた時も、漏れず人気ですでに、その日の散策受付は終了していました。なので、この日はぐるっと境内を散策しただけでしたが、それでも大変楽しむことができました!特に紫陽花の季節最後を飾る卍の池一面に敷き詰められた紫陽花の花々が特に美しかったです!それだけで、訪れた甲斐がありました。今年も行われるのかはわかりませんが、紫陽花のがはじまったので近々、再訪したいとおもっています!
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