黒川温泉
小国・産山/その他
黒川温泉に行ってきました❗紅葉どうかな?と思いつつ行きましたが、真っ赤、赤、黄色、色々あり楽しめました◡̈*.。川の流れる音にも癒されました💕
黒川温泉といえば、このライトアップ。すてきだよねー!寒い時期に行ったんだよね(懐かしい)ってほんと癒される温泉好きすぎて一日三回日帰りしてました(過去)なりなよ!とか、本出版して!とか知人からよく言われてましたってくらいなんですよねー!おすすめなんでぜひ行ってネ無料駐車場が第一と第二あるよ!歩く道は狭く、結構坂が多いので気をつけてね‼️緑ゆたかな山々に囲まれ、三十軒の旅館が集まった「黒川温泉郷」。高速道路からも駅からも遠い、田舎の温泉街です。季節ごとに美しく表情を変える自然と、豊富なお湯が私たちの誇りです。黒川温泉郷では、三十軒の宿と里山の風景すべてを、「一つの旅館」として考えています。それを表す言葉が「黒川温泉一旅館」。黒川温泉郷とは熊本県の阿蘇のさらに奥地。大分県との県境、九州の北部中央エリアに位置する黒川温泉郷。2000(平成12)年まで、地元新聞が発行する「熊本県万能地図」に、黒川温泉の名称がなかったほど秘境の温泉でした。黒川温泉に関わる多くの人々の手が「上質な里山」の景観を作り上げ、また「露天風呂めぐり」の入湯手形が次第に知られるようになり、全国区の温泉地として評判になりました。ただ、植物は日々成長し、季節は日々移り変わります。「上質な里山の温泉地」づくりには完成はありません。新たな黒川への挑戦はこれからも続いていきます。2012年の冬から始まり、今年で10周年を迎える「湯あかり」ライトアップ。球体状の「鞠灯篭」約300個と、筒状で高さ2mほどの「筒灯篭」を、自然の景観に溶け込むように配置して、日暮れから22時まで点灯します。ちょうど10年の節目ではございますが特別な催しは行いません。一つだけ、“原点回帰”の意味を込めて初期に実施して好評いただいた川中の筒灯篭飾りを復活させます。新型コロナ感染症に対し万全の対策を講じて毎日開催いたします。できるだけ密集を避け、周遊しながらお楽しみください。しんしんと冷える冬の夜。美味しい食事と露天風呂で温まったあとは羽織をまとい温泉街へ。丸く柔らかな鞠灯篭の光が川いっぱいに広がります。里山のゆったり流れる冬の刻、大切な方と素敵な夜をお過ごしください。
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通潤橋
山都・美里/その他
なんと!通潤橋が国宝に!!熊本日日新聞の号外
鞠智城から通潤橋へサービスエリアで朝食、吉野鶏めし鶏肉の🐔歯ごたえがありあまからで美味しい2個ペロリ😋美味しい頂きました🙏通潤橋道の駅に到着大きなアーチ橋です😳農業用水のために作られた橋だそうです放水日じゃなく橋の上からの放水が見れなく残念😩晴れの日☀️放水されれば虹🌈がみれたのに〜近くに大きなチョッパー先生❗️熊本市街に行く前にスイーツが食べたくなり池田製菓さんへ店主のおばちゃんと世間話お昼過ぎにすぐ無くなるそうで取り置きしていただきましたマシュマロ購入1個食べました表面がカステラの粉が掛けてあり中にはカステラ不思議な食感で美味しい😋いよいよ熊本市街へ
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大観峰展望所
阿蘇市/その他
熊本県阿蘇市大観峰雄大な阿蘇の山とカルデラの絶景を望めます。ススキたなびく、大観峰を見たくて訪れました。日曜日ともあって、本当たくさんのライダーや観光の人達が訪れていました。やまなみハイウェイからミルクロードに入り、ススキの絶景に心洗われながら…ここの展望は本当に凄いとしかいいようがありません!阿蘇の山並は涅槃像のように見え、ススキとカルデラの町並み、田んぼのパッチワーク…素晴らしい景観、ずっと見てられますよ。阿蘇カルデラの解説ガイドもあって、展望所では解説の方が阿蘇のカルデラの解説をされてました。煙あがってる?と思ったら、野焼きもされていました。阿蘇は本当にいいところ、また来たいですね♪
新緑の阿蘇に行って来ました🐄どこまでも続くような丘や火山の雰囲気を感じさせるダイナミックな山々、若草色に包まれた雄大な景色が360度広がって最高の眺めでした✨🌱遠くに見える田んぼにはそろそろ水が入り、素敵なパッチワークのようでした🪡
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草千里展望所
阿蘇/その他
阿蘇はススキの名所ライキング1位に選ばれたそうです…(*˘︶˘*).。.:*♡✨車を走らせていたら2万ヘクタール以上の広大なススキ野原の草原が広がっており絶景です…✨✨阿蘇五岳・中岳にある草千里ヶ浜は、あたり一面に草原が広がる地帯で、阿蘇の代表的な風景の一つでもあります。1枚目の正面に見える山は阿蘇五岳の一つ「烏帽子岳」その周りに広がる78万5,000㎡の大草原は、実は火口跡なのです。烏帽子岳・大草原、そして雨水がたまったとしてできたといわれる池、この3つが合わさった景観が非常に美しいです(๑>ᴗ<๑)✨✨【住所】〒869-1404熊本県阿蘇郡阿蘇市草千里ケ浜草千里ヶ浜展望所
2023.4.30阿蘇へ1~4枚目麓の方では馬や牛がのんびりと草を食む風景♬.*゚疲れたのか?寝ちゃってる春駒ちゃんも!5枚目~草千里浜をしばし散策8枚目既に駐車場へは長い車列…💦9枚目途中の道の駅で買った阿蘇の赤牛弁当最後これも道の駅の熊本名物いきなり団子を景色眺めながら頂きました♬.*゚美味しかった!(,,•﹏•,,)
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ヒゴタイ公園
小国・産山/その他
少し前になりますが、阿蘇のヒゴタイ公園で咲き誇るコスモスを堪能いたしました。コスモスも子供の頃は、ピンクだけだったイメージがありますが、白や濃いめのピンクなど色とりどりのコスモスは、吹き抜ける風と共にゆらゆらと美しかったです。【ヒゴタイ公園】熊本県阿蘇郡産山村田尻771入場料(7月中旬~10月中旬)一般:300円小・中学生:200円団体(20名以上):200円不定休
・熊本県阿蘇郡産山村にある【ヒゴタイ公園】・絶滅危惧種のヒゴタイ!見頃は過ぎてましたが僅かに残っていたヒゴタイは存在感ありました。お目当てのコスモス✺⋆*今がちょうど見頃です。他にもクレオメ、千日紅、マリーゴールドなど綺麗な花達が出迎えてくれました。・入園料:300円駐車場:あり(60台)定休日:不定休営業時間:8:30〜17:00・
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宇佐神宮
宇佐市/その他
過去picです。*2018年10月26日(金)から11月7日(水)までの期間、宇佐神宮で「宇佐神宮光の祭ArtbyteamLab」が開催されました✨今日ゎそのチームラボが開催された日と同じ第4土曜日…今頃、宇佐神宮の駐車場で開催時間まで待機していたんだなぁ~と思いながらアップしています。早めに行って正解だった👌帰り道…対向車線ゎ駐車場に入るために大渋滞🚗🚚🚓🚙🚙**コロナ禍の現在、イベントもなかなか厳しいと思いますがイルミネーションとかライトアップとか癒されるんですよね😭✨これから紅葉🍁も見頃を迎え、いい季節になりますね🤗
大分県の国東半島にある宇佐神宮に行ってきました。全国の八幡宮の総本宮が宇佐神宮です。本殿に向かう参道の階段途中三角の石が夫婦石と言われてて夫婦円満にご利益あるようなので、2人でその上に立ち祈願。参拝は2礼4拍1礼の出雲大社と同じでした。本殿の一宮、二宮、三宮と参拝、外宮の一宮、二宮、三宮も参拝しました。ゆっくりでしたが2時間も宇佐神宮に居ました。とても大きな神社でした。2019年10月5日
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高崎山自然動物園
大分・竹田・臼杵/その他
初めての高崎山❣️わぁ〜こんなに近くに‼️襲われないか心配でしたが、向こうも慣れていて、定期的にエサをもらっているので毛づくろいしたりリラックスしていました〜😀見ていて飽きないおさるさん達でした💕🐵🐒猿の保育園は、待機児童はいないらしいです(o^^o)そうそう、ワクチン証明を提示したら入場料が無料になりました❣️2021.10..23
今日は長女夫婦と孫を連れて高崎山自然動物園🐒毛づくろいするお猿さん、されるお猿さんは気持ちよさそう。エサの時間になるとお猿さんたちが移動し出します。エサが撒かれるとたくさんのお猿さんが集まって、孫もダイコウフン🤩そして最近開店したペンギンベーカリーでおやつを買って帰りました🍞
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竹瓦温泉
別府/その他
別府の竹瓦温泉♨️千と千尋の神隠しのモデルの1つになったとかの市営の温泉です。歴史を感じさせる建物で、中に入ると左側が砂湯、右側が温泉浴場になっています。今回は温泉だけ入って来ました。男湯の暖簾をくぐるといきなり階下の湯船が目に入ります。脱衣スペースで服を脱いで階下の浴場へ向かいます。浴槽のお湯で掛け湯をしようと思ったらめちゃくちゃ熱かったです。受付のお姉さんから、熱かったら水入れて下さいと言われたけど、これほど熱いとは。水を全開にしても熱すぎて浴槽に入れませんでした。暫くしてやっと水が注がれているところだけは、何とか入れそうだったので、思い切って入ってみました。それでもお湯の温度は多分44~45℃だと思います。一度入ってしまうとこの熱さが気持ち良くなります。シャワーやカランは無いので湯船に浸かるだけ。気持ち良いお風呂でした♨️
大分県の別府温泉に立ち寄りました。目指すは竹瓦温泉。歴史ある建物の風格🎶ガーン‼️40分以上待ち。待っている方が沢山。コロナ禍、入湯制限しているそうです。素晴らしい👍写真撮影のokを頂き、待合所をパチパチ。5枚目は近くの寿温泉。激アツでした。地元の方の共同浴場ですね。最後は駐車場から竹瓦温泉に向かう道。昭和感バッチリで、近くに住んでいたら飲みに来たい感じでした😊次は鉄輪温泉へ
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金鱗湖
湯布院/その他
金鱗の鯉をとらえた写真もあったので追加します
大分までの大移動の翌日気を取り直してェ〜湯の坪街道〜金鱗湖※さんぽ🚶♀️➡️SNOOPY茶屋由布院店で、10周年を記念したパンケーキプレートオリジナルランチョンマット付き【スヌーピー&ウッドストック感謝の花咲くパンケーキ記念プレート】【スヌーピーのマシュマロドリンク抹茶ラテ(アイス)】を頂きました。今なら、秋冬限定のウッドストック和栗入りモンブランパンケーキも有りますョー^_^p.s.《手ぬぐいコレクター》の👩には、スヌーピー達が温泉に出かける図柄の手ぬぐいを🎁プレゼント➕ミッフィーのお店もありました。※魚の鱗が夕日で金色に輝いた様子から…金鱗湖
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旧豊後森機関庫転車台
九重・玖珠/その他
九州各地にあった扇形機関庫は、機関庫廃止や老朽化などにより解体され、現在では九州唯一の扇形機関庫。また、70年以上にわたりこの地域に建ち続けている玖珠町のシンボルです。展示しています蒸気機関車29612号は、「キューロク」という愛称で親しまれ、大正8年(1919年)に製造された蒸気機関車です。この蒸気機関車は、大正8年(1919年)1月から昭和49年(1974年)12月までの55年間、長崎本線や唐津線で旅客、貨物の輸送に日夜活躍し、なかでも昭和20年(1945年)8月9日、長崎に原子爆弾が投下された時期には、多くの人、被災された方々を乗せて走り、人命救助や日本の文化の交流、経済の発展に多大な貢献そして、列車の動力近代化に伴って、昭和49年(1974年)に廃車となり、福岡県志免町の公園にて静態保存されてきましたが、製造されてから94年目になった平成25年(2013年)12月、老朽化による解体処分が公表されたことから、「もうすぐ製造から100年となる蒸気機関車を救って欲しい」との多くの方々からの救済の声が玖珠町に届き始め、志免町様との協議の結果、玖珠町が譲渡を受け、福岡県直方市の汽車倶楽部(代表江口一紀氏)の方々に補修をお願いして、この豊後森機関庫公園に平成27年(2015年)6月に静態保存することとなりました。志免町にあった機関車をまたみることができます。
2009年(平成21年)2月6日に機関庫及び転車台が「旧豊後森機関区の関連遺産」として近代化産業遺産に認定され、2012年(平成24年)8月13日に機関庫及び転車台がそれぞれ「旧豊後森機関庫」及び「旧豊後森機関庫転車台」として国の登録有形文化財に登録された。展示しています蒸気機関車29612号は、「キューロク」という愛称で親しまれ、大正8年(1919年)に製造された蒸気機関車です。
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