熊本城
熊本市/城郭
ちょっとしびれをきらしていた友人がどうしてもという事で、HISのツアーで阿蘇、熊本城などへ☺️大型バスに2〜4人程度の7組というゆったりした人数でした。熊本大地震の爪痕が残る阿蘇大橋あたりの現場は、道路が縦になっていてストン❗️と落ちた様子がそのままになっているのを目の当たりにしたり、頑張って復興しつつある熊本城にも行き、新しくなって綺麗になって、なんだかすごく感動しました‼️🥺よくぞここまで・・と涙が出そうでした〜〜お昼は食べきれないくらいのボリュームのある牛の食べ比べと馬や鳥肉もその場でのバーベキューでお腹いっぱい‼️おまけに、ソフトクリームの券もついていて、熊本城でお茶屋さんの美味しいスペシャルソフトを頂きました〜❣️晩御飯は何もいらない😆😜明日から又、蔓延防止措置おとなしくしとかないと・・😢2021.8.1
熊本城の桜が満開になりました〜🌸鶴屋でランチの前に熊本城と加藤神社へ行ってきました外国人観光客の方も沢山でした💦加藤神社の桜の特別御朱印帳と御朱印も頂きたかったのでお参りをし桜見物🌸歩き回ってちょうどお腹も空いてきたので鶴屋の「ゆとりの空間」へランチ😋🍴💕美味しくいただきました😊
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佐賀県立美術館
佐賀市/その他
「副島種臣の書の始まり」美術館の無料セミナー参加高校生の頃副島種臣の書を初めて見た時、力強い書だなと感じた記憶が蘇りました😅副島種臣という人は佐賀の明治時代の賢人ですがその賢人振りが彼の大きな功績の下支えとなったとのことでした😊明治6年清国との修好通商条約の締結のため清国特命全権大使として中国に渡りその任務を果たすため4ヶ月にもわたり交渉を進めたそうです。彼は中国と対等な立場での条約締結のため、4カ月間漢学や詩書で交流をはかりその才を認められ清の皇帝に謁見することができたそうです😊中国はそれまで日本を下に見ていましたがここで初めて対等だと認めたのですね😊その4ヶ月の間詩作を重ねその記録を書に残したことが、種臣の書の始まりということでした😊彼の書は後に大変価値のあるものと認められたのですね。硬い字から、変化していく書は奥行きのある素敵な書になっていったのですね🤗久し振りに真面目な時間でした😅
2025.4.13(日)佐賀県立美術館にいってきました。写実絵画の精鋭展へ写実界を牽引する個性豊かな4名の作家さんにフォーカスされていて、ほんとに絵なの?つ、て言うくらい丹念に描き出され作品ばかりで見応えがありました。同じテーマでも作家によって描きだされた作品にはそれぞれ個性が光っていました。中でも昨年亡くなられた島村信之さんの作品が、1番心に響きました。会期:3月20日(火)~5月18日(日)開館時間:9時30分~18時(最終入場17時30分まで)観覧料:一般1,600円(1,400円)、高大生1,200円(1,000円)・小中生500円(300円)
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博多座
中洲/その他
博多座に来ました💜今日は野田秀樹さん、作・演出の【兎、波を走る】大好きな俳優さん達が野田さんの舞台でどんな演技を観せてくれるのかと大きな期待でワクワク💗2時間あまりの舞台は休憩無しでシンプルな装置の舞台上に繰り広げられるセリフと動きの波🩵日頃見慣れたミュージカルや歌舞伎とは全く異なる形式の芝居は、まるで巨大な抽象画。ピカソのゲルニカを観るようだった。こんな芝居の脚本を書いた野田秀樹さんも凄いし、演じ切った俳優陣もほんとに凄い。1日一回公演なのが納得できる濃密な内容。最後の最後に大きなテーマが明かされてすべての流れが1つになった、そんな芝居でした。、波を走る
クマ散歩:博多座に品行方正なクマ出没TheBearhungaroundHakatazaTheater!♪☆(^O^)/
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