熊本県立美術館(本館)
熊本市/その他
熊本城です。😊今回は、馬肉料理専門店の菅乃屋(上通り店)が休業中でしたのでキャッスルホテルでお昼ごはんを頂いたら、2時間駐車無料だと聞きそのまま車を置いて熊本城に会いに行きました。😊👍そこから目の前のお城を目指して裏側から歩きました。😊新緑の木陰の中から見える熊本城が、2,4,7,枚目の画像です。😊私が写真を撮っていると、知らないおじさんも立ち止まって(ここからの眺めも良いですね)と同意してくださいました🤗😊👍❣️いつもは桜の馬場から入って加藤神社から出ていましたが、今回は反対周りですね👍まだまだ修復作業は続きますが、こんなに早くお城の姿が見られて感動でした👍🤗❣️広場では子どもさんが楽しそうに遊ぶ姿も見られました🤗この後江津湖へ向いましたが、駐車場が分からずちらりと見て江津湖は又の機会にして、中山大藤へ向かいました。中山大藤で待ち合わせの時間があったので残念😂調べたんだけど、江津湖はやり直しです😂この江津湖は中学生の頃地理の先生の話を聞いてずっと憧れていた所なのです。🤗楽しみは長〜く持ちましょう🤗❣️😅👍今度は桜の時期になるのかな😊
熊本、行って来ましたよ。熊本城🏯は流石の迫力です、表現的にはおかしいでしょうが、カッコいい!です😊石垣の復元はまだ時間がかかりそうですが、元の姿にもどりつつあります。三連休の初日で渋滞に巻き込まれてしまったけど行って良かったです。県立美術館の入場料が安くってびっくり🫢でした熊本ありがとう😊
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山鹿灯籠民芸館
菊池・山鹿/その他
2023.5.4帰路途中何か熊本銘菓でも!と検索してたまたま近くで寄った灯籠最中の西益屋さんその隣の山鹿灯籠民芸館建物は旧安田銀行山鹿支店国指定伝統的工芸品「山鹿灯籠」。和紙と少量ののりだけで作られる山鹿灯籠は、その繊細さと美しさから和紙工芸の極致とも評されます。山鹿灯籠の歴史は古く遥か室町時代より受け継がれる伝統の技。古来、山鹿のまちびと達が市内の大宮神社へ奉納したもので、長い歴史の中で職人たちが様々な作品を作るようになりました。神殿造り・城造り・座敷造り・矢壺・鳥籠・千人灯籠踊りで有名な金灯籠をはじめとした秀逸な作品を展示しております。5枚目の天井の龍の画は実際に4枚目の桜湯にかけられていた本物島津斉昭公や篤姫も入ってこの画を観たらしい!?精巧な和紙art最後に静岡の浅間神社があってびっくり!
熊本に住んでいながら初めて山鹿灯籠を見学してきました😊ひとつの灯篭を作るのに300時間かかるそうです‼️全部和紙で出来ていて素晴らしかったです😉👍✨実際に作っている所も見学できました。
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本妙寺
熊本市/その他
・熊本市西区花園にある【本妙寺】へ・熊本市内にある【本妙寺桜灯籠】へ行ってきました。この日1日だけの開催。本妙寺桜灯籠は、加藤清正の菩提寺でもある本妙寺を舞台として、地域住民と大学の協力により始まったそうです。参道に手作りの数千個の和紙灯籠、満開の夜桜、本殿をはじめ参道の寺院で開催されるコンサートで奏でられるフルートや琵琶などのさまざまな音色が流れ、幻想的な世界が広がっていました。綺麗な夜桜と温かみのある手作りの和紙灯籠や竹灯籠に癒された夜でした。・・駐車場・・・あり※桜灯籠当日は駐車場ありません・・・
2025.3.29(𝙎𝙖𝙩𝙪𝙧𝙙𝙖𝙮)桜祭りがあるとの事で行ってきました!熊本は開花から満開までの期間が短かかったそうですが、逃さず夜桜見物へ……ここにはたくさんの寺院があり、それぞれのお寺で、三味線やゴスペルなどがあっていました。出店も数店ありましたよ
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佐賀県立美術館
佐賀市/その他
2025.4.13(日)佐賀県立美術館にいってきました。写実絵画の精鋭展へ写実界を牽引する個性豊かな4名の作家さんにフォーカスされていて、ほんとに絵なの?つ、て言うくらい丹念に描き出され作品ばかりで見応えがありました。同じテーマでも作家によって描きだされた作品にはそれぞれ個性が光っていました。中でも昨年亡くなられた島村信之さんの作品が、1番心に響きました。会期:3月20日(火)~5月18日(日)開館時間:9時30分~18時(最終入場17時30分まで)観覧料:一般1,600円(1,400円)、高大生1,200円(1,000円)・小中生500円(300円)
「副島種臣の書の始まり」美術館の無料セミナー参加高校生の頃副島種臣の書を初めて見た時、力強い書だなと感じた記憶が蘇りました😅副島種臣という人は佐賀の明治時代の賢人ですがその賢人振りが彼の大きな功績の下支えとなったとのことでした😊明治6年清国との修好通商条約の締結のため清国特命全権大使として中国に渡りその任務を果たすため4ヶ月にもわたり交渉を進めたそうです。彼は中国と対等な立場での条約締結のため、4カ月間漢学や詩書で交流をはかりその才を認められ清の皇帝に謁見することができたそうです😊中国はそれまで日本を下に見ていましたがここで初めて対等だと認めたのですね😊その4ヶ月の間詩作を重ねその記録を書に残したことが、種臣の書の始まりということでした😊彼の書は後に大変価値のあるものと認められたのですね。硬い字から、変化していく書は奥行きのある素敵な書になっていったのですね🤗久し振りに真面目な時間でした😅
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大中臣神社楼門
久留米/その他
天然記念物の将軍藤が綺麗です。地域の人が大切に管理してあります。桜や梅、ツツジも綺麗です。桜の時期も提灯でライトアップして欲しいな。門の天井の絵に気づいたら運気UP☆外出自粛中にて数年前画像
4/23日に訪れるとすでにお花は終わってる状態で、かすかに咲いてるとこを探して写真を撮りました。和様唐様の楼門で有名な大中臣神社の「将軍藤」は樹齢660年と推定され、1970年に県の天然記念物に指定されました。広さ500平方mの藤棚は多くの方に楽しまれています。毎年、見頃の時期に「将軍藤まつり」が開催され、多くの花見客を集めています。期間中はライトアップも行います。住所〒838-0137福岡県小郡市福童558大中臣神社電話番号0942-72-4008((一社)小郡市観光協会)!4月の口コミ投稿キャンペーン!
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