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千光寺の紫陽花
久留米/動物園・植物園
龍護山千光寺では、この時期、広大な敷地に約7,000株の色鮮やかなあじさいが咲きほこり、あたり一面、あじさい一色になります。千光寺は「あじさい寺」として親しまれています。山の奥にひっそり咲く紫陽花は、とても綺麗で期間中、あじさい見学者や写真愛好家など多くの人が訪れています。龍護山千光寺(せんこうじ)住所:福岡県久留米市山本町豊田2287入園料:高校生以上:300円小中学生:100円※期間中入園料が必要になります。
・福岡県久留米市にある【千光寺】・・先月、久留米市にあるお寺【千光寺】さんの紫陽花を観に行ってきました。拝観料は¥300、駐車場は無料。ここは『あじさい寺』として親しまれ、広大な敷地に約7,000株の色鮮やかな紫陽花が咲きほこり、辺り一面が紫陽花で埋め尽くされます。蒸し蒸し、ジトジトした梅雨時期に、見事な美しい紫陽花は癒しを与えてくれました。・・
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中津城(奥平家歴史資料館)
中津市/城郭
中津城を散策全体的に黒い感じは松本城ににている。周防灘(豊前海)に臨む中津川(山国川の派川)河口の地に築城された梯郭式の平城である。堀には海水が引き込まれているため、水城(海城)ともされ、今治城・高松城と並ぶ日本三大水城の一つに数えられている。本丸を中心として、北に二の丸、南に三ノ丸があり、全体ではほぼ直角三角形をなしていたため扇形に例えて「扇城(せんじょう)」とも呼ばれていた。NHKのドラマにもなった黒田官兵衛により、九州平定後の天正15年(1587)から中津城を築城し初代中津城主となりました。天正17年(1589)には家督を子供の長政に譲り、「如水軒」と号したことから、「如水」の名でも広く知られています。また、「ドン・シメオン」という洗礼名を持つキリシタン大名でもありました。
中津城に行ってみました。黒いお城でカッコいい。展示品は甲冑が多かったイメージ。今は徳川家の特別展示でレプリカですが毛皮でできた甲冑や黄金の甲冑が展示されてました。天守5階まで階段で上がり中津市内を一望!風も吹いてて気持ち良かった。名物目薬のお茶をお土産に購入しました。2019年10月6日
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大分空港
国東市/展望台・展望施設
大分空港にも可愛いキャラクターが一杯。やはり大分は温泉地が多いので♨️温泉絡みが多いですかね。
早朝からJRで新大阪駅へ、そこから空港バスで、30数年ぶりに伊丹空港へ到着。弟が、事前に2次元バーコードの取得手続きを完了していてくれたので、早速、初のJALタッチ&ゴーサービス、自動チェックイン。笑荷物は宿泊先に、往復便にて発送済み。搭乗前に、道頓堀今井のキツネうどんとビールで体調はok!いざ機内へ!笑座席が2席、2列の小さい機体。高所恐怖症を煽るには、十分なサイズ。笑いざ離陸へ!笑心地良い加速、足を精一杯踏ん張る抵抗も虚しくフワリと浮く機体、もう何ら抵抗出来る事も無く、ひたすら、目的地に着くまで身を委ねるだけ。時折、揺れる振動に震えながらあっと言う間に着陸態勢、最後の「ドン」と併せて、「うぎゃー!」奇声を発して無事「大分空港」に着陸。笑思っていたより揺れなくて良かったわ。さぁ〜!「温泉入るぞ!」。
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