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碓氷峠
軽井沢/その他
住所:〒389-0101長野県北佐久郡軽井沢町峠町アクセス:上信越道軽井沢IC⇒一般道16.9km(車29分)頭文字Dの聖地巡礼に行きました!カーブすごか多くて大興奮でした!たくみはこれを初見で爆走したのか!すごい!
昼は観光スポット、夜は心霊スポットとして楽しめるメガネ橋!これは夜にこれない。昼間でもヒンヤリ静かで肌寒い感じなのに…心霊スポットとして行かれるかたは本当に気を付けて!懐中電灯×人数分で!まだ紅葉のシーズンには早かったですが、それでも山の中で緑が綺麗でレンガ造りの橋との色合いが良かったです!むしろ紅葉よりも良かったんじゃないかなと思いました。橋に昇る道もそれほど大変ではなく、トンネルも幻想的でした。深い峠の中に位置する人工施設。一見良い感じに荒廃していそうですが中はとてもキレイにされています。中に入る際には山ビルに注意との看板もあるので、暑くてもなるべく肌を露出した格好は控えましょう。荘厳で美しい。アプトの道から橋上に来た場合は、軽井沢寄りの端から階段で下に降りれます。横川寄りの端には、橋の上の人を撮影できるスポットもあります。芸術的なレンガ造りの橋梁は明治時代の完成とは思えないくらいの立派なものでした。
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母の白滝
河口湖/その他
河口浅間神社から少し山道を上るとある母の白滝。母の白滝神社も一緒にありました。すごくお天気のいい日だったのでここに着くとすごく涼しくてマイナスイオンに包まれた気分で、滝をずっと見ていたい気持ちでした!近くに駐車場があるのでギリギリまで車で行きましたが、車道を登っている人もちらほら。登山ルートもあるみたいで、サンダルやワンピースで行くよりズボンや靴で行くことをお勧めします。(ワンピースで行って失敗しました)
『母の白滝』山梨県の河口浅間神社の近くにある。ここはパワースポットで有名な滝。マイナスイオンをたっぷり感じられる癒しすぽっとでした。昨日訪れましたが、混雑していないし、涼しくてとても気持ちが良かったです!
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蓼科第二牧場
蓼科・白樺・茅野/その他
標高1550mに広がる牧草地。第1牧場と、北側の第2牧場に分かれている。第2牧場の約53万平方mにわたるなだらかな斜面には、牛や馬が戯れ、のんびりと草を食む姿が見られる。動物たちが放牧されるのは、6~10月ごろ。今日はたくさんの牛達がいましたが、熱いせいか木立の日陰で休んでいる牛が多かった。
2023年11月3日(金)㊗️☀️『11月のおでかけ✌️長野バージョン🍁』part⑭このシリーズもそろそろ終わりに近づいて来ました🔚『白樺高原蓼科牧場』です🙋🏻5枚目の画像を見て頂くと送電線の鉄塔上部がご覧になれると思います😱普通は下から見上げる事ばかりですがこれはとても珍しい光景だと思いませんか❓!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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松本市時計博物館
松本市/その他
【長野県松本市】日本一の大きさを誇る振子型時計が目印の『📍松本市時計博物館』古い時計から現代の時計まで、時代ごとにたくさん展示されていて、懐かしい振り子時計から、見たこともない時計まであり関心のない方でも楽しめる施設だと思います。・
長野県松本市中央にある、松本市時計博物館です!日本一の大きさを誇る振子型時計がシンボルとなっています!松本駅から、松本城へ行く途中にあります!昭和49年、古時計の研究者であり技術者でもあった本田親蔵氏(1896〜1985)は、生涯をかけて収集した貴重な和洋の古時計コレクションを、人びとに永く親しんでいただきたいと願い、松本市へ寄贈されました!以来本田コレクションは、松本市立博物館を代表するコレクションのひとつとして人気を集めてきました!その後、市民から寄贈していただいた時計もコレクションに加わり、より充実した内容となったことから、松本市時計博物館が開館することになりました!新博物館の最大の特徴は、約110点の時計をできる限り動いている状態で展示していることだそうです!さらに、幅広い年齢層の皆さんにより親しんでいただけるように、オリジナルアニメーションをはじめとした映像をふんだんに取り入れ、時計と関係の深い蓄音機とSPレコードの鑑賞コーナーも設け休日にはミニコンサートも開催されているそうです!2枚目の写真は、松本市立博物館に展示してある、紹介文になります!開館日火曜日〜日曜日開館時間9時00分~17時00分定休日月曜日
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小諸城址懐古園展望台
小諸・東御/その他
軽井沢観光2日目は小諸城趾懐古園とても素敵な城址この日は休館日なのですが、無料で園内を回れます!城好きにはたまらないポイントです!城址には懐古神社になっていて参拝出来ますよ!お勧めポイントです!一周ゆっくり回って30分程でしょうかね資料館など入ってみれば1時間超えるぐらいでしょうか良い散歩コースだと思います!園内の紅葉樹ヤドリギかある木が何本か見れ冬の散歩に良いですね!
小諸城では大手門、三の門、天守台、石垣が現存しており、大手門と三の門は国の重要文化財にしていされています。築城者は武田信玄で、もともとあった鍋蓋城と乙女城を大井氏から領有した後、拡大させて現存する城郭を完成させました。その後は仙石氏が引き続き、徳川氏→松平氏→青山氏→酒井氏→西尾氏→石川氏→牧野氏と城主は変遷していきました。城の西側には千曲川が流れており、東から西むかって侵食された地形をにあるため城下町よりも本丸のほうが低い土地にあります。城「下」町なのに、城より高い位置にある訳です。そのため、小諸城は「穴城」とも呼ばています。小諸城・懐古苑に寄って来ました。紅葉が見頃で人手が多く、その中で石垣や谷、堀などを紅葉と共に楽しみました。記憶していたよりも地形を生かした造りで、石垣が見事でした。本丸は北側からは高低差がありませんが、南側は石垣で高くなっています。間にある谷も深く、縄張り間の移動を困難にしています。石垣は浅間山の溶岩石を活かしたものや反りが入ったものなど、要所要所で使われています。高低差と縄張りで通路も複雑に折れており、堅固な城だったことが想像されます。
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