陶芸メッセ・益子
真岡・益子/その他
【南部鉄瓶】南部鉄瓶の使用方法と、飲んで美味しい身体に嬉しい健康効果「南部鉄瓶」といえば、岩手県の伝統工芸品・南部鉄噐の代表格ともいえる、昔ながらの「湯を沸かす道具」です。現代の「やかん」と同じ役割を果たすものです。「南部鉄機」では、水が沸騰すると鉄瓶の内側から溶け出した鉄イオンが残留塩素と反応して塩素を分解・除去してくれます。「湯垢」が出ますがこれが、湯をまろやかに美味しくしてくれます。「湯垢」は捨てずに育てて使い続けると、さらに美味しくなるます。
🤍真っ白な磁器(porcelain)を紙のように薄くのばした繊細な作品に魅了されました。出和絵理さんの作品です。(no.1•2)石川県金沢市出身の出和さんが大雪にみまわれ立ち往生した時にゆっくり降る雪の白の美しさを感じたそうな…。この他にも多数作品が展示されています。🤍「新たなカタチを求めて」…no.3高橋奈己molding&Carving(モールディング&カーヴィング)この他にも作品が展示されています。☆益子焼の大太鼓世界的和太鼓奏者英哲さんが作曲してくださったことから、益子焼の大太鼓を製作したそうです。(益子町には和太鼓のグループがあります)この他に竹のアート作品が展示されていました。益子町城内坂の両側には益子焼のお店が並び散策しながら楽しめます。•益子!5月の口コミ投稿キャンペーン!
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三百年の松(浜離宮恩賜庭園)
汐留/公園・庭園
浜離宮とは、国の特別名勝、特別史跡にも選ばれている大名庭園です。特別名勝/特別史跡と二つ指定されてますが、これは金閣寺もそうですよ。代々徳川将軍家の鷹狩りの場所でありましたが、明治以降は皇室の離宮にもなった場所でもありますね。震災、戦火により建造物や樹木は損傷したらしいですが、それでも東京湾からの海水を引いた汐入の池は、希少価値のある庭園なのです。海水なので一般的なフナや鯉はいませんわよ。また六代将軍家宣の時代に植えられた、300年以上前の松は見応えがあり、迫力満点のですね。そして、当時の面影がある船の乗船場。「将軍お上がり場」が遺っているのが珍しいですね!江戸時代には隅田川の夏の花火もここから発着したらしいですよ。また何よりも幕府最後の15代将軍:慶喜公が幕末に、鳥羽伏見の戦いに敗れ、新撰組らと共に、大阪城から江戸城に逃げるように帰ってきた場所でもありますね。
浜離宮恩賜庭園にて:菜の花が見ごろで、色鮮やかに咲き誇ってました。快晴に恵まれ、黄色のビタミンカラーから、元気パワーを頂きました。園内は、爽やかな春の香りが充満し、とても癒されました。同じ黄色のサンシュユも咲いており、おとめツバキの花手水も飾られており、花の園オアシス空間と言えます。海外からの観光客も散見。
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神苑ぼたん庭園
鎌倉/その他
終わっちゃうのが寂しくて桜Postが止められない😭・
鎌倉観光「鶴岡八幡宮」内『神苑ぼたん園』第2弾🌸✨寄れる時間ができたので、今冬ばたんが見頃と聞いたのでここへ寄りましたぼたんの花は想像以上に大きくて、画像3.4枚目のようにしぼりの色目もあって、冬の色目が地味なこの季節にパーッと目に飛び込んでくるインパクトがありましたね〜😍入園料は500円で4月〜5月にも見られる時期があります今年の春の見られる時期ははネットによると3月中からゴールデンウイーク前後までの予定だそうですよこのぼたん園は若宮大路・段葛側の「三の鳥居」をくぐり太鼓橋に向かって右側の橋の手前の源氏池(画像9枚目)のほとりの石畳の道を進むとあります静かで落ち着いて綺麗な牡丹を歩いて見られるのがいいです私はここが好きで、たぶん今回で3回目でしたここは鶴岡八幡宮の創建800年を記念して造られた回遊式庭園で、ここの漢竹・呉竹派京都御所の東庭の漢竹・呉竹を模したものだそうです(ネットより)ぼたんは冬には雪ん子みたいな藁傘をかぶり、春には和傘をかぶってたりしますが、それが可愛いし風情もあります雪が降るとなおさら綺麗だそうですが、今年は雪は降ってませんでした☃春のが大きく咲くとか聞いてたけど、十分に大きな立派なぼたんを見れてすごくほっこりとした気持ちになれましたよ〜ここもおすすめです❣️🟢拝観時間9〜16時30分
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早稲田大学坪内博士記念演劇博物館
早稲田/その他
早稲田大学キャンパス内にある演劇をテーマにした博物館。シェイクスピアの翻訳で有名な坪内逍遥の古希の祝いと「シェークスピヤ全集」全40巻の翻訳完成を祝い1928年(昭和3年)に建設されました。建物はイギリスの「フォーチューン座」を模しており正面のエリザベス朝時代の舞台入り口にはラテン語で「世の中全てが舞台」というシャレたメッセージが書かれています。中は国内外の演劇に関する展示物があり誰でも楽しめるようになっています。早稲田のシンボル大隈講堂や大隈重信像、大隈庭園だけでなく近代的な政経学部3号館、隈研吾氏設計のモダンな村上春樹ライブラリーもオススメです。
キャンパス内にある坪内博士記念演劇博物館に😊アジアで唯一、演劇を専門的に扱う博物館として知られる。雑誌『早稲田文学』の成立に貢献した英文学者坪内逍遥の古稀と、彼の1909年(明治42年)から19年間の歳月をかけた『シェークスピヤ全集』全40巻の翻訳事業の完成を記念して、1928年(昭和3年)10月に早稲田大学早稲田キャンパス内に設立された。以来、演劇博物館には日本国内はもとより、世界各地の演劇・映像の貴重な資料を所蔵しており、錦絵4万8000枚、舞台写真40万枚、図書27万冊、チラシ・プログラムなどの演劇上演資料8万点、衣装・人形・書簡・原稿などの博物資料15万9000点、その他に貴重書や視聴覚資料など、約100万点におよぶ演劇に関連する膨大なコレクションを有する。建物が私の好きな歴史を感じるアンティークな建物室内の灯りもモダンな感じで良かったです後で気がついたけど館内写真NGでした😅ペットボトルもカバンに入れないと注意されます図書館にはリュックなど持ち込み禁止と😅ちょっと窮屈な感じ😅🥹しょうがないですけどね〜柘榴の実発見😊😍穴八幡宮の前に美味しそうな鯛焼き屋さんが鳴門金時芋が美味しそうなので買いましたやはり最高に美味しかったよ👍😍😊この後早稲田東京さくらトラム都電荒川線早稲田駅に😍😊👍続くよ〜😁
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五百羅漢
川越/その他
知る人ぞ知る❗️川越喜多院の五百羅漢さまです。全国に数多ある五百羅漢の中でも、その表情豊かな石像は群を抜いております。「汝の心に仏あり」というものや、なにやら話をしている像、鼻をほじっている像など、何時間でも過ごせるほどの作品群です。拝観券は、本堂とセットで350円。本堂には、春日局のお部屋やら、家光公誕生の間も見られます。この拝観券を持って、土産物店脇から入ります。私は、この五百羅漢が気に入り、三度目の拝観です。
ここは【五百羅漢】喜多院境内に有ります。川越でも人気のスポットだそうです。この五百余りの羅漢さまは、天明2年(1782)から文政8年(1825)の約50年間にわたり建立されたものです。[喜多院公式サイト参照]夜中にお参りして羅漢の頭を撫でると1つだけ温かい羅漢があり、それが亡くなった親の顔に似ている。。。となんか悲しい言い伝えがあります。でも夜中にお参りするには、ちょっと怖すぎる。。。😱不謹慎でごめんなさい💦〜五百羅漢〜埼玉県川越市小仙波町1-20-1喜多院境内に有ります喜多院の拝観料と込になっています。なので入口でチケットの半券が必要です。拝観料、拝観時間は喜多院にならいます。!4月の口コミ投稿キャンペーン!
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