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大沼・小沼
沼田/その他
群馬県赤城山山頂にほど近い大沼、小沼の紅葉はもう終盤を迎えておりました。日の出とともに自宅を出発して9時過ぎに赤城山へ到着、山頂部は6℃前後の寒さで手先が冷えるなか写真撮りましたが澄んだ空気と静寂な雰囲気の景色に一時癒されました。2020.10.25
2022年8月7日(日)part2霧の赤城山🌁小沼高山植物💐名前は全く分かりません😫でも、山に行くと気になります🤷🏻「霧の摩周湖」ではなく「霧の赤城山小沼」🌫です😩5枚目の画像は降雨によって出来た水の道筋ですね☔️地表をえぐり草の根元まで露出しています😳自然に敵わぬ物は存在しません🙅♂️恐ろしいですね☔️⚡️etc姿を変えてしまうのですから😢20年いや10年前の日本は何処へ⁉️何が起きても不思議ではない現在の地球🌏僕の孫達が大人になる時には地球はどうなってしまうのでしょうか❓想像するだけで恐怖しか有りません😨一生懸命今を生きる事だけしか出来ません🆘今日も赤城山方面でゴロゴロしています⚡️
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ながめ余興場
桐生/その他
2022年11月28日(月)☁️👉🌤part5-③『ながめ公園』に菊を見に行ったら『冬桜』🌸が咲いていて驚きました‼️まさか、ここで「冬桜」が見られるとは思ってもいませんでした🙌見つけた瞬間、「えっ、これって冬桜🌸」⁉️「高津戸峡」で紅葉を楽しみ🍁「ながめ公園」で菊を楽しみ🌼おまけに冬桜🌸とても贅沢な1日でした🙆♂️「ながめ余興場」は「ながめ公園」の中に有ります。余興場と切符売場は時代を感じさせる佇まいですね。調べましたら、昭和12年5月14日上棟との事で既に85年もの月日が流れた建物なのですね😵余興場は木造二階建て切り妻造り妻入り玄関唐破風付き昭和12年に二階建てって凄くないですか⁉️歴史を感じますね👍🔴ながめ余興場は、「関東の耶馬渓」といわれた高津戸峡のを見下ろす右岸高台に大正14年に開園した「ながめ遊園地」内に、昭和12年に建設されました。ながめ遊園地内には、余興場の他、割烹、旅館などもありました。春は、ぼたん・つつじ・ふじ、秋は、紅葉と菊人形展で大賑わいしました。当時の園内設備は、時価2億円ともいわれ、関東一のテーマパークでした。余興場では、芝居、浪曲、歌謡ショーなどが行われ、一大興行地になりました。昭和30年代に最盛期を迎え、菊人形展の時期10月11月には、2ヶ月間で30万人もの人手で賑わい、「劇場の二階から、階段を踏まずに人が降りてきた。」といった伝説が生まれたそうです。(当時の大間々町の人口約17,000人)62年までは映画が上映されておりましたが、遊園地閉鎖にともない、休眠状態に入りました。その後、町のシンボルとして保存の機運が高まり、平成2年に町の所有となり、平成8年9年と保存・改修工事が行われ、現在に至っております。大間々町は、平成18年3月27日に笠懸町、勢多郡東村と合併し、みどり市となりました。定員は650席ですが、2階席を持ちますので、客席の床面積は、通常のこの規模のホールよりも小さく、従いまして、お客さんはステージがよく見えます。一階客席の左右、及び二階席に、桟敷席もあります。🔴当時、関東一のテーマパークって凄かったのですね😨それに2億円って今にすると果たしておいくら❓
初めて行ってきました。と言うよりは、近くまで来て時間があったので寄りました。菊祭りが開催されていました。至るところに菊がありました。お散歩にはちょうどいいかなぁって感じました。人は全くと言っていい程いませんでした(笑)
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神田上水跡(小石川後楽園)
水道橋/公園・庭園
小石川後楽園の紅葉🍁は、今後に期待!邦楽三重奏コンサートが開催され、秋を彩る箏と尺八の音色を堪能してきました。紅葉の見ごろは、もう少し後になりそうです。外国人の観光客も多く、和洋折衷、異国情緒、和の情緒感が複合的にミックスされ、ステキなオアシス空間と言えます。静止画のみ、撮影許可あり。動画は、NGでした。
小石川後楽園東京にはいくつかの庭園があって、それらの庭園をカメラを持ちよく巡りました。その中でもここ、小石川後楽園と六義園は私のお気に入りの庭園です。秋には小石川後楽園の風景が好きで色づいた紅葉の庭園風景を撮りに来ます。他の庭園もそうですが、大都会、近場で四季折々の風景を見せてもらえるなんて…いいですね。
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