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王将果樹園
天童・東根/さくらんぼ狩り
山形県天童市、王将果樹園のoh!showcafe季節ごとに果物を変えたパフェが食べられるお店です。この時期は葡萄🍇今はラフランスしてると思います。皮を剥いたり種を出したりする必要があるので、食べるの大変でした😂高くてもいいから、Allシャインマスカットで作って欲しい!中まで食べ進むとシャーベット状の葡萄が入ってます。人気店だし宮城からも近い場所なので、仙台ナンバーもちらほら見かけられました。関東圏ナンバーの🚙も結構いましたね。みんな果物好きだなぁー😊
山形県天童市にある観光果樹園、“王将果樹園”さん🍒こちらの果樹園はさくらんぼ狩りや桃狩り、ぶどう狩りなどなど、季節ごとのフルーツ狩りが楽しめます😍さらに、カフェやショップも併設していて、採れたてのフルーツを使ったスイーツも人気❣️6月の今の時期には、山形名物のさくらんぼ狩りやさくらんぼを使ったパフェなどのスイーツが人気です💁♀️🍒❤️やっぱり山形といえばさくらんぼは絶対堪能したいですよね〜‼️‼️‼️私はフルーツ大好き、さくらんぼ大好きなので、一度は本場でおいしいものを思いっきり食べたい❣️ということで今が旬のこの時期に山形県へ❤️こちらに来てさくらんぼをいただくのが今回の日帰り旅の第一目的です❤️❤️❤️こちらの果樹園以外にもさくらんぼ狩りをやっている果樹園さんはたくさんあるので迷いましたが、調べているうちにやっぱりこちらの王将果樹園さんのこのさくらんぼパフェに惹かれまして…♡午前中に到着するように現地に行きましたが、午前の時点でもうショップやカフェはたくさんの人でびっくりしました‼️さすが人気の果樹園さん…そして山形名産のさくらんぼが旬の今が一年で一番混むんだろうな〜と感じました😳せっかく県境またいで来たのだから売り切れる前に!ということで先にお目当てのさくらんぼパフェをいただきました🍒♡色んな種類のさくらんぼが乗っていて、何の品種のさくらんぼか分かるように一つ一つに丁寧に名札シール的なものが付いていてわかりやすかったです♡さくらんぼ一粒一粒の実が大きくて食べ応えがあります〜‼️甘くてジューシーで美味しすぎて、パクパク食べてしまいたいところをぐっと抑えて😆、一粒一粒噛みしめながら味わいました✨あーもう食べ終わってしまうとあっという間ですよね…ボリュームがあってすっごくおいしかった🤭間違いなく人生1のさくらんぼパフェでした🍒‼️お腹も膨れたのでさくらんぼ狩りはせずに、農園を少しのぞいて、ショップをのぞいてぷらぷらしてから次の目的地へ行くことに🎵でもすでにこのパフェを食べるだけでも、山形に来た甲斐がありました❤️
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旧済生館本館(山形市郷土館)
山形/その他
おときゅう2023旅行。山形市郷土館、旧済生館本館。建物が素晴らしいですね。時間外だったので城スタンプを押せず…。あ、アプリの城めぐりの方はお陰様でリア攻めしました。霞城の写真が昨日載せられなかった分も入れておきます。一番最後の写真は山形駅前ですが霧がすごくて駅前って感じじゃ無いですね。
山形県山形市にある旧済生館本館「山形市郷土館」入館料はなく無料で見学できました♪💰素敵な螺旋階段があったのですが昇るのは禁止💦カラフルなステンドグラスが綺麗♡西洋建築を日本の職人が真似て造った擬洋風建築は、洋風と和風のコラボレーション✨外観では3層に見えるのに内部は4階建てという複雑な構造です。1階の中庭を囲むドーナツ状の回廊は14角形をしていて、2階の講堂は16角形、3階&4階は8角形だそうです。2021年10月📷
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作並温泉
青葉区/その他
20.12.20仙台の自宅付近はチラチラ雪が降っていましたが積もらない降り方。1時間も走らないうちに景色が一変!山形県の将棋で有名な天童温泉や山寺などに行くのに良い作並街道を走っています🚗作並温泉はこの道の両脇に旅館が並びます。電車やバスで気軽に泊まりに来やすい場所です。ず〜っと窓にはりついて雪景色を見ていました。雪が木の枝を美しく見せてくれます❄︎冷たく重い雪に耐えて春には花を咲かせ、葉っぱをワサワサさせる木❣️凄いなぁと毎年思ってしまいます。最後の写真の川は最上川(もがみ)。さいじょうでは有りません😅
作並温泉へ旅行した際の紅葉です🍁昨年はほとんど旅行もできず、四季折々の景色や行事も楽しめず残念でした。早く落ち着いて、日本中の美しい景色や美味しいものが楽しめる日常が戻ってきますように🙏✨
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柳津虚空蔵尊
石巻/その他
遊歩道が落ち葉の絨毯になり綺麗になるらしい
宮城県登米市にある「柳津虚空蔵尊」卍今回も境内の様子を写したものになりますが、和傘や提灯の装飾があったり、花手水も見られたりと、視覚的に映えるお寺でした♡.*・゚それから柳津虚空蔵には七不思議が存在している点も興味深く、看板の説明書きを見ながら巡りました💫例えば4枚目の「一夜の松」は…御堂の屋根替えの際に松が切られてしまうとなった前夜、仏様のお告げがあり一夜にして幹がよじれて工事を妨げない姿に変わり以後大切にされたとのエピソードがあります⟡.*️📝七不思議の他のものは、「玉こぶ(縁結び)のけやき」「雫の桜」「月見の井戸」「片葉のよし」「黄土山の黄金水」「子育ての松」がありました★.°それぞれどんなものかの写真&説明は省きます(ᐢ..ᐢ)՞4枚目左手の天神堂の脇道(5枚目写真)を登って行くと、6枚目の稲荷神社があり、更に登ると7枚目の厄除け不動尊がありました。8枚目は子安観音堂、9枚目は鐘楼になります。10枚目は「鵲(かささぎ)の橋」大伴家持が詠んだ和歌、「鵲の渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにくる」は、柳津虚空蔵尊の参道、鳥居の側の大柳津川に架かる橋で詠まれたと云われています。かささぎ橋とは、織姫と彦星が出逢う橋…「昼は目に見えずとも、空にはいつも満天の星」お寺カフェ夢想庵の前にあった黒板の言葉は、天の川の織姫と彦星を想ったものだと繋がりました🌟良縁を結ぶスポットだと思われます♡.*・゚1300年という歴史を持つ見どころのある寺院…予告というか、次に訪れる際は寺カフェともう1つの目的、オリジナルの招き猫を作れるらしいので挑戦したいと考えておりますฅ🐾໊2025年1月下旬📷
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