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鶴の舞橋
つがる市/その他
鶴の舞橋、行って来ました旦那は青森生まれですが、はじめて行ったそうです晴れていたら岩木山が見えるらしいですこの日は雲に隠れていて残念でした青森県産の「ひば」を用いて作られた「鶴の舞橋」は全長300mの日本一長い木造の三連太鼓橋鶴が舞う姿をイメージした「鶴の舞橋」は「長い木の橋」=「長生きの橋」と読めることから開運長寿のパワースポットとされ、橋を渡ると長生きができるといわれているそうです
太宰治記念館「斜陽館」から鶴の舞橋へ吉永小百合さんのCMで知りました😊木造で出来た橋で鶴の舞橋は平成6年7月8日、岩木山の雄大な山影を湖面に美しく映す津軽富士見湖に、日本一長い三連太鼓橋全長300メートルもの三連太鼓橋です鶴が羽を広げたとても美しい🤩橋です橋の中間部にあずまやがあります公園往復、約30分です近くに駐車場があります30分無料ですこの後弘前へ
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不老不死温泉
津軽半島東海岸・龍飛崎/その他
黄金先不老不死温泉へ秘湯と言われる温泉で海辺の岩場に露天風呂があります。日本海に沈む夕日を眺めながらのお風呂はまさに絶景‼️ただ少し熱めのお湯なので湯当たりに注意してくださいね。夕日の時刻はフロンで教えてくれました🎶※こちらはお風呂の横の岩場(風呂の内部が見えないとこです)にて撮影しました。浴室内での携帯の使用は固く禁じられてますって当たり前ですよね😅💦💦
青森県西津軽郡深浦町にある、不老不死温泉です。世界自然遺産である、白神山地の麓の町にある温泉で、夕暮れ時になると景色が全て黄金色になることに由来して名付けられた「黄金崎」にあります✨「黄金」「不老不死」と、人間の欲望を全て叶えてくれそうなフレーズが並びますね🤗手の届きそうなところに海が迫っていて、すでに一体化しているような錯覚さえ起こしそうです🤗そのロケーションのみならず、鉄分を多く含む泉質も特徴のひとつだそうで、爽快な気持ちにさせてくれる超一流の温泉でした♨️
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恐山菩提寺
むつ市/その他
イタコで有名な恐山。荒涼とした景色の中に厳かな寺院と宿坊、温泉があります。寺院の前には宇曽利山湖と極楽浜、三途の川など、ちょっと怖い場所が。。。楽しい雰囲気ではありませんが、一度は見てみたい景色。https://simokita.org/sight/osore/
青森県むつ市にある恐山は、高野山・比叡山とともに日本三大霊山とうたわれています。ここはまるで、死後の世界かのような風景が広がっています。👤硫黄の香りが漂う黄色い地獄谷や荒々しい岩が立ち並ぶ山、血の池地獄などが手前にあり、奥には極楽浄土を現しているような極楽浜があります。🪽中には、亡くなった幼い子どもを祀るために両親が積んだであろう石や、遊び道具としてお供えした風車が沢山置いてあり、どこかもの淋しさが漂う異様な空間です。ガイドツアーもあるので、深く知りたい方はこちらをお願いすると良いでしょう。
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盛岡城跡公園(岩手公園)
盛岡/その他
おときゅう2023旅行。朝の盛岡散歩。宮沢賢治ゆかりの地を周り、盛岡城跡公園へ。遠くの山も雪が積もっていて東北感を感じました。
ここは【盛岡城跡公園(岩手公園)】お城はありません。残っているのは石垣とお堀、広い庭園だけです。南部藩不来方城(関東以北の石垣組の平城としては最大規模)現在本丸跡には啄木の歌碑が建っています。不来方( こずかた )のお城の草に寝ころびて空に吸はれし十五の心啄木が学校サボって城跡で詠んだ歌。啄木はとっても悪い子だったみたい。ここは昔から長閑な場所だったらしい。今も市民の憩いの場です。【盛岡城跡公園(岩手公園)】〒020-0023岩手県盛岡市内丸1番37号公園地下に広い駐車場があります。
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岩手山
雫石町/その他
富士山じゃないよ八幡平からの小岩井までの岩手山だよ
南部富士の愛称をもつ「岩手山」は岩手県の最高峰(2,038m)にして盛岡市内からも間近に眺めることのできるシンボル的存在。すごく近くに見えますが、実際に近いんです。人気の「八幡平」が市内からクルマで90分ほどかかるところ、岩手山のメイン登山口である「馬返し」まではなんと30分程度。バスは出ていませんがタクシーでも片道5000円程度ですから、気軽にアクセスできる距離ですね。メインの「馬返し」の駐車場から写真の緩斜面を少し登ったところに登山口とトイレ、さらに水場があります。一本道ですので迷うことはありません。そして実際の登山口はこちら。登山届けを出せますし、地図も掲示されています。通常のコースタイムは往復7~8時間を目安としますので、日帰り登山が一般的ですが、登山に慣れていない人や出発が午前10時以降になってしまう人は途中にある避難小屋(食料と寝袋は持参なので注意!)を使って一泊二日の予定を組んでもOKです。なお、地図がなくて不安という方に朗報です。岩手山は「モバイル登山システム」という携帯電話を用いたオンラインでの登山届けやGPS連動型地図を平成28年7月から無料で提供しているんですね~。安全管理もばっちりですね(ただ道中では充電できまでんので電池残量には留意してください)。
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