SENDAI光のページェント
仙台/その他
雨の中の光のページェント。冬の雨は冷たくて嫌だけど、光が地面に映り定禅寺通りは金色で綺麗‼️そこで焼き芋🍠🤣手が暖かくなるからね。実は一人で写真撮っていましたが、帰りのバス停で充電器忘れて来たと呟いた私を気遣い、同僚が雨の中探して来てくれたの😭充電器持っていたから貸しますよーと。なんて優しいの❣️有難う‼️有難う‼️で、紙袋を2枚もらい焼き芋を半分こして食べたの。心も体も暖かく染みる素敵な夜でした♪定禅寺通りのグリーンベルトにはブロンズ像が三体あり一番有名なのが、エミリオグレコの夏の思い出。4枚目のひねりポーズを後ろから。初めて逆側から歩きましたが、光のページェントだけを見るなら三越側、夏の思い出の像側から見た方が美しいと思います。電飾の付け方なのかしら🧐?雨の中、スケートする人はいないですね😅特殊プラスチックパネルの表面にオイルワックスを噴霧し、スケート靴を使用して氷上と変わらない感覚で滑ることができるリンクは溶けないので良かったです😄ラスト二枚は、初日に撮ったもの。ガラスに近づいて撮ったラストは我ながら頑張りました😄
過去画像シリーズ📸今回はこれ👇👇👇👇👇📸2010年12月4日『2010仙台SENDAI光のページェント』💡💡💡この日は寒くて、ダウンジャケットを着ていてもぶるぶる震えていました🥶🥶🥶この年、僕らが行った後日火災が発生して休止したとの事です🔥当時の状況👇👇👇仙台市青葉区の定禅寺通で開催中の「2010SENDAI光のページェント」(実行委員会主催)で14日夜、2本のケヤキに取り付けられた配電盤などが相次いで燃えた火災があった。実行委は15日、仙台市消防局と原因調査を行い、安全が確認されるまで、イルミネーションの点灯を当面見合わせることを決めた。ことしで25回目を迎えるページェントが休止するのは初めて。仙台市役所で記者会見した瀬戸敏之委員長ら実行委メンバーは「大勢の市民や観光客に心配や迷惑をかけて申し訳ない」と陳謝。安全が確認できたエリアから順次点灯を再開していく方針を示し、「早ければ2~3日中に部分的に再開し、20日までには完全復旧したい」と述べた。市消防局などによると、交流電流を直流に変換する整流器(縦6センチ、横3センチ、厚さ1.5センチ)が内部でショートしたのが原因とみられる。広島県東広島市のメーカーの製品で、ハンダ溶接が過剰に盛られた部分があったという。実行委によると、整流器は配電盤とLEDをつないでおり、ページェントではLEDを部分導入した昨年から使われている。今回は使用する55万個の電球全てをLEDに交換。160本のケヤキに約1600個の整流器を付けた。出火したのが今回初めて使用した整流器だったことから、実行委はことし導入した約1070個を全て交換するほか、昨年も使用した約530個を点検する。14日夜は午後6時5分ごろと午後9時15分ごろの2回、青葉区立町の別々のケヤキに取り付けられた配電盤からそれぞれ出火。実行委のメンバーらによってすぐ消し止められ、けが人はなかった。実行委は2度目の火災後の午後9時半、安全確保のため点灯を打ち切った。群馬からこれを目的に行って休止していたら😖😫😖😫
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北海道大学札幌キャンパス
札幌駅周辺/その他
北海道旅行で北海道大学でお散歩♩なんのゆかりもないけれど、お散歩コースにおすすめとのことで立ち寄ってみた所ソフトクリーム屋さんがありぱしゃり🍦💓
北海道札幌市観光で北海道大学キャンパス散策🍁🚶♂️11月初旬に北海道大学キャンパス内にある銀杏並木を見に行ってみました。黄色、紅色、緑色と色づきが本当に綺麗でした。初めて来てみたのですがその美しさに圧巻です!👏札幌の中心部に訪れた際は是非、自然を感じられる北海道大学キャンパスに足を運んでみるのもいいかもしれません。おまけ🍂北大構内から札幌駅を挟んで南方向に行くと、徒歩15〜20分程で、赤れんが倉庫に到着します。正面には赤れんがテラスが広がっており、ここではビルとビルの狭間で銀杏並木が出迎えてくれます。
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さっぽろホワイトイルミネーション
大通/その他
北海道の中心、札幌🐄その札幌のメイン通り大通会場でのイルミネーションは2023年12月25日(月)まで、駅前通会場は2024年2月11日(日)まで開催しており駅の南口エリアでは3月14日までやってるイルミです✨そして2月の頭前後には毎年恒例の雪まつりがやってきますね、札幌の冬の夜は楽しいですね😆僕が訪れたのは2023.12.10でしたが、その頃にはもうかなり寒く、さすが北海道!と言ったところでしたシンボルとなるテレビ塔の前から大通りはイルミネーションで煌びやかな夜となり、ちょうどドイツ関連のイベントがやっていたためお祭りのような賑わいでした🇩🇪札幌に来たらやっぱり大通りには立ち寄りたいですね🗼
⛄️さっぽろホワイトイルミネーションⓂ️大通駅を降りてすぐピンとはった空気がより電飾を輝かせてて、ほんときれい👀✨寒いけど。寒すぎるんだけど。。🥶こんな景色が見れるなら見る価値があると思うの。
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道の駅 とうま
比布・和寒/道の駅・サービスエリア
・🏠店名🏠道の駅とうま📌住所📌北海道上川郡当麻町字園別2区🍴メニュー🍴焦がしにんにく味噌ラーメン(冬季限定)💬その他💬当麻町産のにんにくを使用しています。程よく濃厚な味噌ラーメンで美味しかったです。メニュー名に焦がしにんにくとありますが、そこまでにんにく感は感じませんでした。💰支払方法💰現金:◯キャッシュレス:×🎖おススメ度🎖甘さ:◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎辛さ:◼︎◻︎◻︎◻︎◻︎しょっぱさ:◼︎◼︎◻︎◻︎◻︎さっぱり:◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎濃厚:◼︎◼︎◻︎◻︎◻︎_lovers
国道39号線沿いに建つガラス張りのトンガリ屋根が目をひく道の駅です。国道に面した道の駅であり、中には道路情報機器、当麻町の物産品、お土産、米、酒、特にでんすけすいかに関する物産(スイカゼリー、スイカ羊羮、スイカ煎餅、等々)が多いです、カウンターではスイカソフトクリーム(320円)も販売しています。道の駅出入口には、でんすけすいかの生産期には、優玉、秀玉の各サイズが販売しており、全国発送の手続きも可能になっています。(生産地直結なので新鮮で色々な価格に応じて選べます)隣接にはトイレ施設、食事施設も有ります。駐車場がいつも混んでいるイメージ。駐車スペースの白線が引いてない所にまで車が停まっています。でんすけスイカは高くて買えませんが、野菜などはお手頃なのでよく買って帰ります。物が大きく立派な野菜が多いです。国道39号沿いにあり、向かい側にはコンビニ(ローソン)、その他カレー屋(MERB)始め食事処もあって便利。いつかスイカのサイダーと地酒(龍乃泉)を味わってみたい。
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猊鼻渓・舟下り
一関市・藤沢町/クルーズ・クルージング
〒029-0302岩手県一関市東山町長坂町467番地猊鼻渓舟下り高さ100mの断崖が続く緑の砂鉄川を,四季折々の風景を見ながらゆったり進む。乗船料1800円,所要時間1時間半。お土産屋かなにか,他の駐車場もありますが,一番近いところが500円。30分おきに運行しているようで,冬はこたつ舟も。船頭さんに色々教えてもらいながら,舟下り。水面のキラキラが岩に反射したり,カモがいたり,トンビの巣があったり,賽銭箱にお金を投げ入れたり。途中で鯉もいて,魚のエサを50円で買えます。以前金さん銀さんが来たときの,金の鯉もいる。船着き場についてから少し歩き,大猊鼻岩を眺め,10種類もある運玉を穴に投げ入れる。5個100円。帰りは船頭さんの歌を聴きつつ,降りてから鮎の定食を食べました。北上川の支流・砂鉄川両岸に巨岩絶壁が連なる約2kmの渓谷を舟下りで楽しめる。大正14年に名勝に指定され、日本百景の一つに数えられる。日本で最北端の舟下り。両側にそびえ立つ断崖絶壁は、普段の生活では見ることができない独特の美しさのある光景だった。また、航行していると、魚やカモが寄ってくるので50円のエサを買い、それらに与えることができ、その点でも楽しめる。その他、復路では船頭さんが舟歌を聴かせてくれて、非常に風流な気分になれた。船のスピードはかなりゆっくりなので、酔う心配はない。とにかく景色が素晴らしいです。船頭さんの話も面白くて楽しかったです。まるで湖と錯覚するくらいの穏やかな流れで、まったりとした時間を過ごしました。魚と戯れることができます。
岩手県一関市の猊鼻渓舟下り。鴨がずっと舟を追いかけてきて可愛かった♥🦆他の地域の舟下りと違って舟がエンジンではなく人の漕ぐ力で進みます。美しい自然に囲まれて、ゆったりと時間が流れていきます...※2018年夏の岩手県旅行⑤
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ノースサファリサッポロ
その他南区/バギー
日本一危険な動物園!で有名なノースサファリサッポロこちらはデンジャラスゾーンが設けられており、ピラニアやワニの上を歩く橋があったり、檻の中でベンガルトラに餌をあげられたり…と、命の危険を感じるなかなかにクレイジーな動物園です🤪いつかは行ってみたい!と思っており、タイミングがあって訪れてみたのですが…ななななんと!冬はやっておらず公式ページで営業日カレンダーを見て『よし!やってる…ただ、冬はデンジャラスゾーンはやってないのか。でも食堂だけでもかなり楽しそうだ』と判断して訪れたのですが、冬は土日のみ平日は犬ぞり、スノーシュー体験、ブリザード体験などなど、ちょっとした体験のみが行われている様ですうーむ、これで営業中…というのか、やられたぜ🦁結論、冬の平日はハスキーワンコ達と触れ合う広場のような状態でした、わんこが可愛いので一応星4つにしておいて、また夏にリベンジします…笑
北海道札幌の『ノースサファリサッポロ』に行ってきました。ここ数日、ノースサファリサッポロのことしか投稿していなかったので、もはや回し者?bot?て感じでしたが、今回がラスト投稿になります。総じて、自由度の高い動物園として非常に楽しめました。入場料¥1,900でかなり満足できるかと!札幌へ行かれる際は是非!
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道の駅 望羊中山
その他南区/道の駅・サービスエリア
札幌からニセコに向かう雪道の難関『中山峠』天気が良ければ羊蹄山が見える景色の良い道の駅です🚗それもあり名前は『道の駅望羊中山』こちらの名物は揚げ餅、コチラがもっちもちで美味しくってオススメ✨値段も3つで450円とお買い得運転の休憩にもよく、癒しの甘味です🍡その他、さすがの北海道でジャガイモも美味しいし、芋関連がね、とにかく優しいお味でしたニセコ〜札幌観光の方はぜひ寄って欲しいですね😃
昔から大好きな望洋中山の『あげいも』を食べに行きました。相変わらず食べ応えがあり美味しかったです。1本の串に3個のあげいもが刺さっていて350円です。札幌ーニセコ間の国道230号線、喜茂別町にある道の駅。峠の頂上にあり、ひんやり清々しい空気に包まれています。こちらからの❬蝦夷富士❭と呼ばれる羊蹄山の景色は素晴らしいですよ。北海道の主要峠の休み所が廃業(日勝峠、石北峠、ホロホロ峠など)する中、道の駅とする事で、現在も健在。羊蹄山を望める絶景スポットでもあり、気分転換に訪れる価値もあります。時折ふと行きたくなる。そんな場所です。ドライブに是非。多くの人がトイレタイムとして訪れる場所です。駐車場が広く、観光バスもたくさんとまります。
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ニッカウヰスキー北海道工場余市蒸溜所
積丹半島・余市・キロロ/産業観光施設
おはようございます😊本日は、2024.10.28月曜日☔️雨北海道旅行思い出投稿です。まだまだ続きます🙇♀️10/13小樽2日目(北海道3日目)積丹岬から余市へ余市と言ったら朝ドラ『マッサン』の主人公竹鶴政孝氏がウヰスキー製造に選んだ地。朝ドラで大体のストーリーは理解していましたが熱い思いでウヰスキー作りに生涯を捧げた経緯も知ることができて良かったです。ススキノの髭おじさんは、キングオブブレンダーなんですね!初期のデッサンなども展示されていました。
先週末は久々にニッカウヰスキー余市蒸溜所に見学に行ってきたよー🥃前は気軽に見学できたのだが、今は完全予約制😲無料なんだけど予約は困難な状態😓そうとも知らず、ガイドがないなら普通に入れると思ったが大違い、、、予約なしは1番奥にあるショップのみしか行けないの🫠しかも正面からは入れず建物の外から、徒歩10分くらいの場所にある入口からしか入れない😰んー🤔🤔それだとつまらないから諦めきれず予約の空きがないか電話したら、なんと!予約できた🙌しかもすぐ入れる時間で😆70分の無料試飲付きで、楽しんだよ🫰当然、有料試飲も頂くよね🥃鶴と言うウィスキーは一本19000円だって😳でも、すごく喉通りが良く美味しかったですわ🐹高いだけあるわ🙂↕️歩き疲れたが楽しめた☝️
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帯広競馬場(ばんえい十勝)
帯広/その他名所
北海道十勝エリア、帯広にある《ばんえい競馬》ばんえい競馬とは、通常イメージする競馬とは違い、ソリを弾きながら馬が走るレースである荷物を弾きながら競うため、一般的な競走馬とは身体の作りが違い、見るからにムッキムキな馬達が見られる💪競走馬の平均の体重が500kg弱なのに対し、ばんえい競馬の競走馬の体重は約1t、実に2倍にあたる差があるばんえい競馬が帯広で行われているのは、北海道開拓時代の農耕馬が現代のレースへ受け継がれ、それが北海道遺産として今も残されているからだそう🐎ちなみにここ《ばんえい十勝帯広競馬場》は一般的な競馬と同じように敷地内に食事どころや観光エリア、北海道ならではの野菜直売所などがあり賭け事をしなくても楽しめるので十勝に行くなら覗くだけでもアリアリな場所私が訪れた際は夏のイベントのあるレースだったようで、敷地内のお店の前のエリアで盆踊りをしていました💃アナウンスを聞いていて気付いたのですが、EXILEのUSAさんが中心となり踊っていてビックリしました👀動物愛護の観点から『かわいそうだ』という声もあるばんえい競馬、ばんえい競馬だけでなく文化や伝統のものはいつまでリアルで見られるかわかりません存続する間にぜひ一度“リアル”に触れていただきたいできればセットで《ばんえい牧場十勝》にも足を運び、馬さんたちのリアルな表情や心にも触れてほしいと思います🐴
ばんえい競馬続きです。トゥインクルレース並みとまではいきませんでしたが陽が暮れてきてライトアップが綺麗でした。帰りは最終戦まで居なかったのにバスで駅には既に帰れず。仕方がないのでタクシーで帯広駅まで帰りましたがこれで勝ち分は無くなってしまいました(泣)
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四季彩の丘
富良野/テーマパーク・レジャーランド
北海道らしい風景が広がる四季彩の丘。春には花畑、冬には雪遊び、一年を通して楽しめるスポットです。写真はフォトスポットのロールくん!
北海道上川郡美瑛町新星第三にある、四季彩の丘です。美瑛観光ではメジャースポットですので予想はしていましたが、かなり混雑していました。特に海外からの観光客があまりにも多く、なかなか日本語が聞こえない状態でした。写真を撮るために花壇の中に入って行ったり、とにかくマナーの悪い方が多く、お花もそうですが、管理されている方が可哀想に感じました。ハイシーズンの土日には、凄いことになることが予想されます。(閉園間近の時間帯がオススメです)現在は、早咲きのラベンダーが咲いていました。
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