北海道大学札幌キャンパス
札幌駅周辺/その他
北海道札幌市観光で北海道大学キャンパス散策🍁🚶♂️11月初旬に北海道大学キャンパス内にある銀杏並木を見に行ってみました。黄色、紅色、緑色と色づきが本当に綺麗でした。初めて来てみたのですがその美しさに圧巻です!👏札幌の中心部に訪れた際は是非、自然を感じられる北海道大学キャンパスに足を運んでみるのもいいかもしれません。おまけ🍂北大構内から札幌駅を挟んで南方向に行くと、徒歩15〜20分程で、赤れんが倉庫に到着します。正面には赤れんがテラスが広がっており、ここではビルとビルの狭間で銀杏並木が出迎えてくれます。
北海道大学の紅葉ここは東京ディズニーリゾートと同じ位の敷地面積で観光地でもあり、秋はイチョウ並木や紅葉が美しいです✨🍁
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明治百年通り
鹿角・小坂/その他名所
秋田県小坂町にある「明治百年通り」✩.*˚こちらは明治大正の頃に日本で最も栄えていたとも言われる鉱山町の、近代化遺産のレトロな面影を保存したプロムナード(散策路、遊歩道)になります⭐️1〜3枚目は「地球儀オブジェ」🌎小坂町のシンボルの小坂鉱山事務所の手前にある、噴水のある池の広場と、そこに佇む銅像⛲️7、8枚目...女子2人の仲良し像👩❤️👩8、9枚目に写った建物は「赤煉瓦倶楽部」という喫茶店☕️寄り道をして一息つこうかと考えたのですが、この日は定休日でした⤵︎𖠚ᐝ😓10枚目...明治百年通りの看板︎❁¨̮右手奥に「天使館」が少し写ってます👼2023年10月上旬📷
秋田県小坂町のレトロでかわいい街の風景。小坂鉱山事務所や康楽館のある通りは明治百年通りと名付けられ、このあたり一帯が明治の文化や街の歴史を感じる魅力的な雰囲気です。かわいらしいベンチや街灯、あちこちにある銅像やお花…どれもがこの街にしっくり馴染んでいて、とても美しいところでした。・秋に訪れたときの思い出。夕陽差し込む街並みは、レトロ感を増幅させてくれていて、どこか哀愁漂うような、それでも明るく元気をもらえるような美しい情景が印象に残りました。紅葉した真っ赤なドウダンツツジやイエローに染まった並木道、ところどころにある銅像やレトロでおしゃれなベンチや街灯…大きな花壇もあり、すてきな街だなぁと思いました。短時間寄っただけの街でしたが想像以上にすてきなところで、散策しながら楽しいひとときとなりました。・日本で最も美しい村に加盟している小坂町。とても美しい場所でした。今度はゆっくり訪れたいと思っています。
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あやめ公園(山形県長井市)
フラワー長井線沿線/公園・庭園
山形県長井市にある「長井あやめ公園」⛲️こちらは敷地3.3haに500種100万本ものあやめが咲き誇る日本有数のあやめ園になります。ここでしか見ることの出来ない"長井古種"が34種あるのも必見。令和6年のあやめまつりは6月10日〜7月7日となっていて、入場料は一般500円(小人200円)💰公園内のレストラン「あやめ会館」にて、あやめソフト(450円)と玉こんにゃく(200円)を頂きました🍴紫のあやめ色をしたバニラ味のソフトクリームはお団子(中身は白あん)とアヤメの飾りがちょこんと刺さっていて可愛い💜玉こんにゃくの方は冷たくてハート型のコンニャクが1つ混じっていて、こちらもまた可愛い💗レストランのメニューは真黒な色をした黒獅子カレーや黒獅子餃子、トマト坦々麺、馬肉ラーメン等の珍しいメニューも提供されていて、食べてみたくて興味を惹かれました★ღ(・ڡ・)園内南側の水車小屋の側ではオカリナの生演奏がなされ、ほのぼのとした音色で公園を包み込み、和みの空間となっていました🎶10枚目に写した看板...「あやめサミット」とありますが、全国のあやめ(花菖蒲やカキツバタを含む)を慈しむ自治体(11市町村)で構成されています。山形県はこちら長井市のみ。同じ日に続けて、お隣の宮城県多賀城市にあるあやめ園の方へも移動してみました❁⃘*.゚(次回投稿️📝)2024年6月下旬📷
あやめ祭りしてる~と昨日テレビで観たので早速きてみました✲*゚ちょっと遅かったぁかも😔😔でもやっぱりお花は癒される~
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猊鼻渓・舟下り
一関市・藤沢町/クルーズ・クルージング
猊鼻渓(げいびけい)は日本三大渓の一つに数えられ、往復90分の舟下りを楽しむことが出来ます。舟にエンジン等は備わっておらず、船頭さんが竿一本で運転してくれます。全行程において、流れの急な箇所はなく、非常に静かでゆったりとした舟下りでした。往復90分と聞くと長時間な印象を受けますが、終わってみるとあっという間でした。猊鼻渓の美しさに魅了され、船頭さんの面白い解説を聞きながら、非常に楽しい時間でした☆魚やカモへの餌やりも出来るので、希望の方は乗船前に餌の購入をオススメします。行程の途中には20分間、散策として立ち寄る時間があります。丁度そこは折り返し地点で、猊鼻渓の名前の由来となった「獅子ヶ鼻」や巨大な大岩壁である「大猊鼻岩」など、見所あふれるスポットでした。この立ち寄り時間があるからこそ、尚更90分の行程が短く感じられたと思います。折り返しの復路では、船頭さんが「げいび追分」という歌を歌ってくれます。この歌声を聴きながら景色を見ていると、心にグッと来るものがありました。目や心の保養になり、心に残る体験になりましたこの舟下りを目的に遠方から来て、大満足で舟を降りたのでした。注意点として:出発すると、その先では飲み物を買える所が無いことで、出発前に購入しておく必要があります。特に、暑い季節は水分補給が重要ですからね。お手洗いについては上記の立ち寄りスポットにもありましたが、不安なら済ませておくことをオススメします。
岩手県一関市の猊鼻渓舟下り。鴨がずっと舟を追いかけてきて可愛かった♥🦆他の地域の舟下りと違って舟がエンジンではなく人の漕ぐ力で進みます。美しい自然に囲まれて、ゆったりと時間が流れていきます...※2018年夏の岩手県旅行⑤
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