五稜郭タワー
函館/展望台・展望施設
○五稜郭タワー⠀【基本情報】⠀・営業時間:9:00~18:00⠀※展望チケット販売終了時間17:50⠀・定休日:年中無休⠀・駐車場:なし(付近に有料駐車場(函館市芸術ホール駐車場・函館市五稜郭観光駐車場)あり)⠀⠀予定にはなかったけれど、見えたら行きたくなりました・・・。急遽の五稜郭!この日は桜たくさん咲いていました🌸海外からの観光客もたくさんいらっしゃって、みんなで写真撮り合いました📸それでもまだ観光客は少なかったのかな、ゆっくり写真を撮ることが出来ました。タワーにタッチしているように見えますか?😂⠀ー2023.4.26ー⠀⠀
五稜郭に来たけど、五稜郭に入ってしまったら城郭の形はもはや分からないに違いないね、ということで先に五稜郭タワーへ!チケットを買ったらすぐにエレベーター、降りるとすぐに、眼下に五稜郭が広がります。本当にこういう形してるのね!というのがよく分かり、満足です。
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天狗山展望所
小樽/展望台・展望施設
小樽天狗山の夜景✨キラキラ✨と色とりどりの灯が綺麗😍です。小樽市街を見下ろす天狗山展望台は、北海道の三大夜景と言われる夜景の名所です。『函館の夜景、札幌・藻岩山』※写真は、前に行った時のものになります。🚡ロープウェイ往復券大人1.600円子供800円🚌小樽市内線バス1日乗車券➕ロープウエイ往復券大人2.050円子供1.020円📷ane📍小樽天狗山住所北海道小樽市最上2丁目16番15号電話0134-21-7878営業時間9:00〜20:36
小樽の天狗山に新しくできたテラスに行ってきました🚶♂️🚶♀️ベンチに座って、小樽をゆっくりと一望できます。前日、タカトシランドでも紹介されていたので、激混みかなと思ったら、それほどでもなく、すんなりと座ることができました。ちなみにテーブルの上の飲み物は、隣の人のものです🤣天狗山は、一般的にはロープウェイで登るようですが、実は車でも行くことができます。駐車場代もかからないですし、お手軽に行くことができます。山頂には、シマリス公園、スライダー、気球体験、などのアクティビティがあって、今年からはジップラインも加わり、更に充実しています。
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札幌 大倉山展望台
札幌/展望台・展望施設
スキージャンプの競技選手も利用しているリフトに乗って山頂へ登っていく大倉山展望台。上に行けば行くほど札幌市街の街並みがパノラマに広がっていき、夜には夜景も楽しめます。敷地内にある「札幌オリンピックミュージアム」では札幌冬季五輪の歴史を伝えるとともに、ウインタースポーツの魅力を存分に伝える施設になっています。
札幌市「大倉山ジャンプ台展望台」です⛷️氷点下7.2℃、極寒の中リフトに5分程乗ってジャンプ台の上まで…。屋外からでも室内展望台からでも間近でスタート地点や滑走路を見ることが出来ます。実際に冬季オリンピック会場にもなった大倉山ジャンプ台は、今は選手達の練習場や大会などが行われています。この後、練習があるのかな?雪を寄せたりと整備してました。幼い頃、オリンピック競技を見てから今の今まで同じ人間がしているとは思えぬ神業だと思うスキージャンプ⛷️実際にジャンプ台を見て更にその思いは強まりました。怖すぎ。審判塔などもあり、ここから見てるんだ👀という発見も。そして、なんて綺麗な景色!!気温は低いけれど、この日は快晴で遠くまで見渡せました。夏も良いですが冬のスポーツの雰囲気はこの時期ならでは❄️夜はライトアップされ、夜景も美しい場所だと思います。(7〜9月は18:00〜22:00までリフト運行してます)展望台の中には小さいカフェもありました☕️リフトに乗ってる間などは寒いので防寒対策しっかりしましょう☃️
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釧路市湿原展望台
釧路/展望台・展望施設
先日、釧路駅前でレンタカーを借りて釧路市湿原展望台へ行きました。湿原は近代と原始の接点とも言われ、展望室や屋上からはサバンナを連想させるような釧路湿原を見渡すことができます。展示室には水際を中心としたイメージ映像が流れ、LED照明に演出された湿原復元ブースがあります。釧路湿原で捕獲された最大スケールのシンボル的な魚「イトウ」が水槽展示されています。イトウは日本最大の淡水魚で湿原の主と言われます。深い水底の倒木等に潜むようで案外臆病者だとも言われています。釧路湿原には人間の活動によって外国から入ってきた生物、タンチョウ等の外来種が住みついています。飼育場から逃げ出したミンクや食用のため、アメリカから持ち込まれ、繁殖したウチダザリガニ等で次第にその数は増えて湿原の生態系に影響を与えはじめています。釧路湿原の自然をダイレクトに堪能できる遊歩道もあり、1時間くらいかけて一周することもできます。湿原はスポンジのように水を溜め、一度に溢れ出ることを防ぎます。ダムのような機能を持つことから、自然が育んだ「水面の見えないダム」とも言われています。広大な面積に生育する湿原の植物は多くの二酸化炭素を吸収し、植物体内に固定します。比較的涼しくて歩きやすいバリアフリー仕様の遊歩道を通ってサテライト展望台に寄りました。ここからも阿寒の山々や湿原一帯が一望できます。釧路湿原は広大な自然がお供する道東のシンボルでもありますね。湿原の遊歩道には本格的な森林を彷彿させる吊り橋もあります。
釧路釧路市湿原展望台駐車場から道道53号へ入るカーブの手前くらいに🦌野生の鹿が3頭いました。🦌🦌🦌これぞ❗️北海道😊📷展望台の風景が見当たらない💦2023.7📍釧路市湿原展望台住所北海道釧路市北斗6−11電話0154-56-2424
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