天狗山展望所
小樽/展望台・展望施設
⛴️フェリーの到着が朝の5時前だったので最初は、天狗山展望台からスタート🚙AM5:10到着です。事前に電話で確認したので車で行くことができました。夏期のみです。(冬は通行止め)🚙ナビセット➡︎小樽自然の村小樽自然の村の方に入らずに進むと駐車場に着きます。カフェ&ショップ9:00〜21:00なので、山頂駅舎の屋上にある展望台は行けません小樽の街や積丹半島などを一望できます。スキー資料館、天狗の館、シマリス公園も併設されてています。⚫︎鼻なで天狗さん高くて大きな赤い鼻に触れると「魔除け」「願い事が叶う」と言われています。⚫︎天狗山神社天狗の由来とされ日本の神話に登場する道ひらきの神「猿田彦大神」が祀られている伊勢神宮神域の猿田彦神社からご分霊を賜わり「交通安全、商売繁盛、学業成就」の神として尊崇されています。前に紹介しましたが、夜景が素晴らしい。北海道三大夜景のひとつです。
小樽の天狗山に新しくできたテラスに行ってきました🚶♂️🚶♀️ベンチに座って、小樽をゆっくりと一望できます。前日、タカトシランドでも紹介されていたので、激混みかなと思ったら、それほどでもなく、すんなりと座ることができました。ちなみにテーブルの上の飲み物は、隣の人のものです🤣天狗山は、一般的にはロープウェイで登るようですが、実は車でも行くことができます。駐車場代もかからないですし、お手軽に行くことができます。山頂には、シマリス公園、スライダー、気球体験、などのアクティビティがあって、今年からはジップラインも加わり、更に充実しています。
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北の大地の水族館
北見・留辺蘂町・遠軽町周辺/水族館
トランスルーセントグラスキャットなまずの仲間。だから名前にキャットがついてるんだ。ここは、淡水魚ばかりを展示している水族館では、日本最大らしいです。でも、60分あれば、ゆっくりと見て回れます。サイズが大きめのドクターフィッシュや、巨大な幻の魚イトウが何匹も泳いでました。その中でも、私のお気に入りは、このシースルーのお魚です。そして、ここの水族館の職員さんの手作りのポップも、とても分かりやすく、おもしろく書いてあります。網走、北見方面へお越しの方は、是非立ち寄ってみてください。北の大地の水族館北海道北見市留辺蘂町松山1-4北見駅から旭川方面へ車で30分大人670円。夏期:8:00~17:00!口コミ投稿キャンペーン
北の大地の水族館(山の水族館)入って直ぐに、ドームになった水槽で泳ぐ魚たちを、下から覗くことが出来ます。とても綺麗です。日本最大の淡水魚「天然イトウ」の大きさに驚きます。小さな水族館ですが、世界の熱帯淡水魚も勢揃い。ふれあいコーナーでは、ドクターフィッシュが手の角質を食べてくれる体験ができます。お隣の施設『果夢林ショップ』では、お土産、物産物、水族館グッズが販売されていて、留辺蘂の白花豆ソフトクリームが、絶品です。水族館入場料『通常料金』大人:670円中学生:440円小学生:300円『団体料金』大人:510円中学生:370円小学生:200円『年間パスポート』大人:1000円中学生:660円小学生:450円
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札幌 大倉山展望台
札幌/展望台・展望施設
札幌市「大倉山ジャンプ台展望台」です⛷️氷点下7.2℃、極寒の中リフトに5分程乗ってジャンプ台の上まで…。屋外からでも室内展望台からでも間近でスタート地点や滑走路を見ることが出来ます。実際に冬季オリンピック会場にもなった大倉山ジャンプ台は、今は選手達の練習場や大会などが行われています。この後、練習があるのかな?雪を寄せたりと整備してました。幼い頃、オリンピック競技を見てから今の今まで同じ人間がしているとは思えぬ神業だと思うスキージャンプ⛷️実際にジャンプ台を見て更にその思いは強まりました。怖すぎ。審判塔などもあり、ここから見てるんだ👀という発見も。そして、なんて綺麗な景色!!気温は低いけれど、この日は快晴で遠くまで見渡せました。夏も良いですが冬のスポーツの雰囲気はこの時期ならでは❄️夜はライトアップされ、夜景も美しい場所だと思います。(7〜9月は18:00〜22:00までリフト運行してます)展望台の中には小さいカフェもありました☕️リフトに乗ってる間などは寒いので防寒対策しっかりしましょう☃️
スキージャンプの競技選手も利用しているリフトに乗って山頂へ登っていく大倉山展望台。上に行けば行くほど札幌市街の街並みがパノラマに広がっていき、夜には夜景も楽しめます。敷地内にある「札幌オリンピックミュージアム」では札幌冬季五輪の歴史を伝えるとともに、ウインタースポーツの魅力を存分に伝える施設になっています。
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仙台朝市
仙台駅西口・一番町/地域風俗・風習
仙台朝市の入口付近の大きな桜の木🌸毎年咲くのを楽しみにしています。この2〜3日の陽気で開花❣️ぼんぼり状にまとまって咲いている様子が可愛い😍桜はやっぱり良いですね〜まだ以前のようにお花見は出来ませんが、通りすがりに見るだけでも癒されます😊
フカヒレあんかけチャーハンサラダ菜添えです。湯煎してチャーハンにかけただけですが、豪華に見えないのが残念💦昨日、仙台朝市に有る冷凍食品の自動販売機で800円で購入したエスエスフーズのフカヒレ姿煮。小さいですが、ちゃんとフカヒレです😆コリコリムニュムニュした食感は健在ですが、すぐ無くなりました💧たオイスターソースを使ったトロトロあん、たっぷりあって美味しいです😆チャーハンがワンランクアップ🎶白ごはんは勿論、ラーメンに乗せても美味しいかも。仙台駅前の仙台朝市の奥のイタガキと言う八百屋の横にある自販機です。道に面していますが建物の中に入っているので、探して見て下さいね^^ちなみにエスエスフーズさんは通販もしているようです^^🎶
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幌見峠ラベンダー園
円山・盤渓周辺/動物園・植物園
札幌の夜景とラベンダーが同時に楽しめる唯一のスポット「幌見(ほろみ)峠ラベンダー園」。日が沈む前の夕暮れ時から訪れ、明るいうちはラベンダーを、日が落ちてからは夜景を楽しむのがオススメです♪車に乗ったまま眺望を楽しむことが出来るので、肌寒い日や少々風の強い日でも気兼ねなくお出かけできます!
札幌の幌見峠にあるラベンダー園。夢工房さとうさんのラベンダーは、今が見頃。濃い紫の7000株のラベンダーが一面に咲いています。高台にあるので、札幌の街が見渡せます。開園時間9:00〜17:00駐車場代500円入場料無料ほんとうならラベンダーの刈り取りも一株500円でやっていましたが、今年は中止になっていました。アイスやポプリの販売も中止。その分ゆっくり満喫できました。ラベンダーは色鮮やかに咲いていました。どうぞ札幌のラベンダーを満喫してください。2020.7.17
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釧路市湿原展望台
釧路/展望台・展望施設
釧路釧路市湿原展望台駐車場から道道53号へ入るカーブの手前くらいに🦌野生の鹿が3頭いました。🦌🦌🦌これぞ❗️北海道😊📷展望台の風景が見当たらない💦2023.7📍釧路市湿原展望台住所北海道釧路市北斗6−11電話0154-56-2424
釧路市湿原展望台。先ずはお腹が空いてたのでレストハウス憩っとでカニのトマトクリームパスタを注文。て、この日はこの後釧路名物スパカツを食べる予定だったのでチョイス失敗かと思ったけど、こちらのパスタ麺は平たい麺でちょっと違って良かった(笑)で、展望台から釧路湿原を見てサテライト展望台までは行かず次の展望台、コッタロ湿原展望台へ。車で1時間弱かかったのに駐車場から展望台までの階段が通行止め。こう言うの書いといて欲しいなぁ、時間掛けて来たのにとても残念でした。それもその先の橋が壊れて通行止め(自家用車は迂回で通れるようでしたが…)だったのでもう一度釧路市湿原展望台に戻りサテライト展望台までの散歩道を歩きました。でもレンタカーの運転で写真は撮れなかったけど野生のキツネ、たぬき、タンチョウまで(牧場の馬や牛も)観れて気分もスッキリでした。逆に道路表示で「シカ注意」ってあちこちで出てたけどこの日は鹿に会う事は出来なくて車に当たっちゃったら大変なんだろうけど残念でした。
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天守閣自然公園
太白区/公園・庭園
宮城県仙台市、秋保にある「天守閣自然公園」のライトアップイベントの「ナイトミュージアム」🍁💡こちらのイベントは今年で10回目を迎えるそうです☆2021年は10月23日〜11月23日までの開催でした。昼間の公園のお散歩もステキなのでしょうけれど、暗闇を行く夜のライトアップは美しさに加えてドキドキ感を得られます✨💓暗くて怖くて半分泣いているお子様も居ましたが...2人組のカップル率が高いようでした♡(*・ω・人・ω・*)2021年11月中旬📷
光と影と紅葉たまにはこうゆうのもいいですね季節を愛でる一枚秋保のもみじライトアップのイベントに行ってきました!万華鏡美術館とのコラボ作品やらこれは子供たちの作品を穴から覗くしくみ!個性が光ってとても綺麗でしたよー☺️
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山形城跡
山形/文化史跡・遺跡
おときゅう2023旅行。朝8時頃から折角の山形なので霞城公園に散歩。霧の中幻想的に浮かぶ霞城の石垣。本丸内の公開は4月中旬から10月下旬までなんだとか。まあ、それも公開時間外でしたが…。二ノ丸東大手門や最上義光騎馬像などもゆっくり観て周りました。
日本で5番目に広い山形城跡は広い敷地内にはスポーツ施設や山形県立博物館が併設されていました。そして山形城跡の霞城公園へ行きましたが、とにかく広くて景色が良かったです!!✔️山形城跡について山形城は斯波兼頼によって延文2年(1357)に創建されたと伝わる。兼頼の子孫である最上義光が、文禄年間(1592~96)に全国有数の規模に拡張した。元和8年(1622)に城主となった鳥居忠政により、現在の姿に改修される。現在は発掘調査により出土した遺構・遺物や古地図等の資料を基に、江戸時代中期(堀田氏時代)を基準とした復原事業を行っている。
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